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中小企業のDXを加速!「AI社員」が業務を一元支援、デジタル化・AI導入補助金の対象ツールに登録

中小企業のDXを加速!「AI社員」が業務を一元支援、デジタル化・AI導入補助金の対象ツールに登録

株式会社ユニクスと合同会社みやびが共同開発した業務AIパッケージ「中小企業DX One」が、デジタル化・AI導入補助金の対象ツールに登録されました。Lark上に常駐するAIアシスタントが、顧客対応から経費精算、人事労務まで、中小企業の多様な業務を「下書き→承認→実行→証跡記録」のフローで効率化します。SaaSの乱立による運用負荷や複雑なID管理に悩む企業にとって、業務の一元化と効率化を実現するソリューションです。

MOTEXが「LANSCOPE PARTNER AWARD 2026」を発表:企業のサイバーセキュリティ課題を解決するLANSCOPEの役割

MOTEXが「LANSCOPE PARTNER AWARD 2026」を発表:企業のサイバーセキュリティ課題を解決するLANSCOPEの役割

エムオーテックス株式会社(MOTEX)は、サイバーセキュリティブランド「LANSCOPE」の普及に貢献したパートナー企業を表彰する「LANSCOPE PARTNER AWARD 2026」を発表しました。本アワードを通じて、LANSCOPEが提供する包括的なセキュリティソリューションの概要と、企業のDX推進におけるその重要性について解説します。

Webサイトの安全性を「見える化」し、企業の評価向上へ 日本PCサービスが「Webセキュリティリスク診断サービス」を提供開始

Webサイトの安全性を「見える化」し、企業の評価向上へ 日本PCサービスが「Webセキュリティリスク診断サービス」を提供開始

日本PCサービス株式会社と株式会社エイプリルナイツは、Webサイトのセキュリティリスクを専門ツールと技術で診断し、点数化・可視化する「Webセキュリティリスク診断サービス」を2026年7月30日より提供開始しました。このサービスは、サイバー攻撃の脅威が高まる現代において、中小企業が抱えるセキュリティ人材や予算不足の課題を解決し、Webサイトの安全性を客観的に把握・改善することを支援します。

令和8年熊本地震 被災地支援:アステリアが業務アプリ、デジタルコンテンツ、AIプラットフォームを無償提供

令和8年熊本地震 被災地支援:アステリアが業務アプリ、デジタルコンテンツ、AIプラットフォームを無償提供

アステリア株式会社は、令和8年熊本地震の被災地支援として、義援金300万円の寄付を決定しました。さらに、被災された自治体や企業・団体向けに、現場向け業務アプリプラットフォーム「Platio」、デジタルコンテンツプラットフォーム「Handbook X」、AIネイティブ業務プラットフォーム「Bakusoku.AI」の3製品を期間限定で無償提供し、被災地の早期復旧と復興活動を支援します。これらのノーコード・AI活用ソリューションは、情報共有や業務効率化に貢献します。

「Platio」がAIネイティブ時代の現場データ活用を加速する大幅機能拡充と新プラン提供を開始

「Platio」がAIネイティブ時代の現場データ活用を加速する大幅機能拡充と新プラン提供を開始

アステリア株式会社は、現場向け業務アプリプラットフォーム「Platio」において、AI時代の現場データ活用を強力に推進する機能拡充を発表しました。音声対話入力やMCPサーバー機能など3つのAI新機能に加え、Webアプリ作成にも対応し、2026年8月には新しい標準プラン「Basic」の提供を開始します。これにより、現場データの収集・蓄積からAIによる活用までをワンストップで支援し、企業のDX推進を強力に後押しします。

World IDが「人間であることの証明」を拡大:AI時代の信頼性確保へ、企業・消費者・AIエージェント向けに活用推進

World IDが「人間であることの証明」を拡大:AI時代の信頼性確保へ、企業・消費者・AIエージェント向けに活用推進

Worldは、ネットワーク3周年を迎え、オンラインでの「人間であることの証明」を可能にするWorld IDの活用領域を、企業向けサービス、消費者向けプラットフォーム、AIエージェント領域へと拡大します。AIが普及する現代社会における偽情報やなりすましといった課題に対し、個人情報を開示することなく実在する人間であることを証明するこの技術は、安全なオンライン環境の構築に貢献します。

AIとホワイトハッカーが連携しゼロデイ脆弱性に対応!「AIホワイトハッカー ペネトレーションテスト」提供開始

AIとホワイトハッカーが連携しゼロデイ脆弱性に対応!「AIホワイトハッカー ペネトレーションテスト」提供開始

GMOサイバーセキュリティ byイエラエが、AIと世界トップクラスのホワイトハッカーを組み合わせた「AIホワイトハッカー ペネトレーションテスト」の提供を開始しました。フロンティアAI時代に高度化するサイバー攻撃に対し、AIでは見つけにくいゼロデイ脆弱性まで高精度に検出し、対策まで支援します。情報システム担当者やDX推進担当者にとって、実践的な脆弱性対策を実現する新たな選択肢となるでしょう。

ベトナム光ネットワーク市場、2035年に52億3,000万米ドル規模へ急成長:DX推進を支える次世代通信インフラの動向

ベトナム光ネットワーク市場、2035年に52億3,000万米ドル規模へ急成長:DX推進を支える次世代通信インフラの動向

ベトナムの光ネットワーク市場は、2035年までに52億3,000万米ドル規模に達すると予測されており、年平均成長率9.74%で拡大を続けています。この急速な成長は、家庭向け光回線の普及、5G通信網の拡大、クラウドサービスの進展など、デジタル経済を支える基盤としての光ネットワークの重要性が高まっていることを示しています。本記事では、この市場を牽引する要因と、情報システム担当者やDX推進担当者が注目すべきポイントを解説します。

AIエージェントがもたらす「ガバナンスの危機」:OktaのCISO調査が示す課題と対策

AIエージェントがもたらす「ガバナンスの危機」:OktaのCISO調査が示す課題と対策

Oktaの最新調査レポート「Global CISO Insights 2026」によると、世界のCISOの81%がAIへの過剰なアクセス権限に危機感を抱いています。AIエージェントの普及により、従来の「人間前提」のセキュリティ管理では対応しきれない「ガバナンスの危機」が企業に迫っています。特に日本では高いセキュリティ意識を持つ一方で、シャドーAIの検出や一貫したガバナンスツールの導入が遅れている実態が浮き彫りになりました。本記事では、この調査結果から見えてくるAIガバナンスの課題と、Oktaが提言する具体的な対策について解説します。

CRM/MAツール「カスタマーリングス」が「デジタル化・AI導入補助金2026」対象ITツールに認定 – 低コストでマーケティングDXを推進

CRM/MAツール「カスタマーリングス」が「デジタル化・AI導入補助金2026」対象ITツールに認定 – 低コストでマーケティングDXを推進

CRM/MAツール「カスタマーリングス」が「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ITツールとして認定されました。これにより、企業は導入費用の一部について補助を受け、これまで以上に低コストでマーケティングDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進できるようになります。顧客データの統合・分析から施策の自動化まで、企業のマーケティング活動を強力に支援します。

ペンタセキュリティ、AI時代のサイバー脅威対策を解説 ~「Security Management Conference 2026 Summer」にて講演~

ペンタセキュリティ、AI時代のサイバー脅威対策を解説 ~「Security Management Conference 2026 Summer」にて講演~

ペンタセキュリティが「Security Management Conference 2026 Summer」に登壇し、韓国の地政学的サイバー脅威事例と、AI悪用攻撃に対する実践的なセキュリティ思考について講演します。情報システム担当者やDX推進担当者にとって喫緊の課題であるAI時代のサイバー防御と事業継続のアプローチが学べます。

富山県警が登壇!中小企業向けサイバーセキュリティ無料セミナー、8月25日に高岡市で開催

富山県警が登壇!中小企業向けサイバーセキュリティ無料セミナー、8月25日に高岡市で開催

株式会社YAMABEは、2026年8月25日に高岡市で中小企業向けの無料サイバーセキュリティセミナーを開催します。富山県警察本部と情報安全診断士が登壇し、サイバー犯罪の現状やSCS評価制度、今すぐできる対策を解説。情報システム担当者やDX推進担当者にとって、経営課題としてのサイバーセキュリティ対策を学ぶ貴重な機会です。