AI-OCRサービス「AIRO」とは?
AIROは、AI-OCRによる文書のデータ化と、RAG(Retrieval-Augmented Generation:外部の知識ベースから情報を検索し、AIが回答を生成する技術)を活用したAI検索機能を組み合わせた文書活用サービスです。紙文書、PDF、手書き文書などをデジタルデータに変換し、必要な情報の検索や質問への回答、社内ナレッジの活用までを包括的に支援します。
AIROの主な特徴
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高精度なデータ化: 手書き文書や、レイアウトが異なる非定型文書にも対応し、帳票ごとの事前設定なしに文書を読み取ることが可能です。
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高度な文書活用: RAGを活用した文書の横断検索や質問応答により、必要な情報に素早くアクセスし、業務に活用できます。
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システム連携: AIエージェントやAPI(Application Programming Interface:異なるソフトウェアやプログラム同士が情報をやり取りするための窓口)を活用し、後続システムとの柔軟な連携を支援します。
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無料トライアル: 実際の業務文書を使用して14日間の無料トライアルが可能です。
どのような課題を解決できるのか?
企業のDX(デジタルトランスフォーメーション:デジタル技術を活用して、ビジネスモデルや業務プロセスを変革し、企業価値を高めること)推進に伴い、紙帳票やPDF、手書き文書などのデータ化ニーズは高まっています。しかし、「AI-OCRで何ができるのか」「自社の業務に活用できるか」「導入や運用にはどのような支援が必要か」といった疑問から、具体的な検討が進まないケースも少なくありません。
AIROは、これらの課題に対し、以下のようなメリットを提供します。
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紙帳票・PDFの入力・管理業務の効率化: 手作業でのデータ入力にかかる時間とコストを大幅に削減し、ヒューマンエラーのリスクを低減します。
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文書管理の高度化: データ化された文書を一元管理し、AI検索機能で必要な情報を迅速に見つけ出し、ナレッジ活用を促進します。
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新たなビジネス機会の創出: 既存顧客への提案の幅を広げたいパートナー企業や、新たなAI・DX商材を探している企業にとって、強力なソリューションとなります。
無料オンラインセミナーでAIROを体験
本セミナーでは、AIROの実際の操作画面をお見せしながら、紙帳票やPDFなどを読み取り、データ化するまでの流れを分かりやすくご紹介します。AI-OCRの具体的な活用方法や、他サービスとの違い、紹介・販売パートナー制度、営業・技術面での支援体制についても説明があります。
セミナーでご紹介する内容
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AIROの操作デモ
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帳票の読み取りからデータ化までの流れ
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AI-OCRを活用できる企業・業務の例
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他のAI-OCRサービスとの違い
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紹介・販売パートナー制度
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パートナー企業への営業・技術支援体制
開催概要
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セミナー名: 【30分でわかる】AI-OCRを実際に操作!デモで見る活用・提案ポイント
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対象: AI-OCRの活用や提案に関心のある方
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開催日時:
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① 2026年9月8日(火)10:00~10:30
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② 2026年9月11日(金)11:00~11:30
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※両日とも同じ内容です。ご都合のよい日程をお選びください。
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開催形式: オンライン
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参加費: 無料
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主催: 株式会社ゼネックコミュニケーション
30分という短時間で、事前知識不要で気軽に参加できるため、情報収集の機会として最適です。自社でのAI-OCR導入を検討している方、顧客への提案力強化を目指すパートナー企業の方々におすすめの内容です。
導入・お問い合わせ方法
AIROの導入検討や詳細については、以下の窓口をご利用ください。
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セミナーの詳細・お申し込みはこちら:
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AIROサービスサイト:
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パートナープログラム:
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お問い合わせフォーム:
AIROは、文書のデータ化と活用を強力に推進し、企業のDXを加速させるソリューションです。この機会にぜひウェビナーにご参加いただき、AIROの可能性を実感してください。
