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どの業務からAIを活用すべきか分からない - PoC(実証実験)で終わり、現場への展開が進まない - 既存システムや業務プロセスとの連携が難しい - 社員がAIを使いこなせず、定着しない KADODEは、『AIを導入したものの、現場で十分に活用されていない』という企業課題に対して、業務そのものの見直しからAIの実装、利用定着までを一体的に支援することを重視してきました。今回の選定を受け、OpenAIのAI技術・製品に関する知見をKADODEの現場実装力と組み合わせ、AIの『導入』だけではなく『現場実装と事業成果の創出』までを支援する体制をさらに強化します。 ## ◾️ 代表コメント OpenAI Select Partnerに選定されたことは、お客様と共に描いたAI構想を実現し、事業成果につなげてきた当社の取り組みにおける一つの節目と捉えています。OpenAIとの連携をさらに深め、AIを導入して終わりにせず、お客様の現場に定着し、生産性向上という成果を生み出すまで伴走してまいります。 株式会社KADODE 代表取締役 田中 翔 ## ◾️ 今後の展開 KADODEは今後、OpenAIとの連携を強みのひとつとして、以下の取り組みを強化していきます。 - AI活用の構想策定・コンサルティング - OpenAIの技術・製品を活用した業務・システムの実装 - AIエージェント等を活用した業務変革 - AI人材の育成・リスキリング - AI活用の現場定着・継続的な改善 AIを単なる新しいツールとして導入するのではなく、経営課題や現場業務とAIを結び付け、お客様がAIへの構想を事業成果へとつなげられるよう支援していきます。 なお、KADODEでは自社においても全エンジニアを対象とした「AI駆動開発研修」を実施するなど、AI前提の組織づくりを実践しています(研修に関するリリースは[こちら](https://kadode-group.co.jp/news/260806/))。 ## ◾️ OpenAI Partner Networkについて OpenAI Partner Networkは、OpenAIとともにAIソリューションを構築、共同販売、提供するためのグローバルプログラムです。パートナーが持つ業界知識、顧客との関係、提供能力を活かし、企業がAI活用の構想を具体的な成果につなげることを支援しています。 詳しくはこちら:[OpenAI Partner Network](https://openai.com/ja-JP/business/partners/) ## ◾️ 株式会社KADODEについて 株式会社KADODEは、「最高の門出をすべての人に」をミッションに掲げ、「AIと現場実装を通じて、日本の労働生産性と幸福度を向上させる」ことを目指しています。 AX、AIソリューション、SI、リスキリングの4事業を展開し、AIを活用した経営・業務変革からシステム実装、人材育成まで、End-to-Endで企業の変革を支援しています。 **会社概要** 会社名 株式会社KADODE 所在地 東京都港区芝5丁目1-2 SC芝ビルディング1F 代表者 田中 翔 事業内容 AX事業 AIソリューション事業 リスキリング事業 SI事業 URL [https://kadode-group.co.jp/](https://kadode-group.co.jp/) ## ◾️ **本件に関するお問い合わせ先** 株式会社KADODE 広報担当 E-mail:info@kadode-group.co.jp TEL:03-6824-4287 本記事は、株式会社KADODEが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[KADODE、OpenAI Partner Networkにおける「OpenAI Select Partner」に選定](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000127435.html) --- # 【富山県開催】2度の事業承継を経験した経営者が語る、成功と失敗のリアル - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5123 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/159606/60/159606-60-297fbfd44c368cc7ffcf3a96253c12a2-1840x900.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社LOCUS BRiDGEは、2026年10月21日(水)、富山県内の企業経営者・後継者等を対象とした事業承継セミナー「わが社の事業承継について語ろう ~事業承継に成功するためには~」を富山県民会館で開催します。  本セミナーは、地域企業が抱える経営課題の一つである「事業承継」をテーマに、株式会社LOCUS BRiDGEが企画・運営するものです。  講師には、50歳と59歳の2度にわたり自身の会社の事業承継を経験した、白潟総合研究所株式会社 ファウンダー会長・白潟敏朗氏を迎えます。 1回目の事業承継で経験した失敗と、そこから得た教訓を踏まえて取り組んだ2回目の事業承継について、自身の経験をもとに具体的にお話しいただきます。  親族承継、社員承継、第三者承継(M&A)など、さまざまな選択肢がある中で、「自社にとってどのような承継が適しているのか」「後継者をどのように選び、育てるのか」を考える機会を提供します。 ## 地域企業の持続的な発展に向けた取り組み 株式会社LOCUS BRiDGEは、自治体と民間企業をつなぎ、地域課題の解決や新たな事業の創出に取り組んでいます。 地域経済を支える中小企業の持続的な発展は、地域の活力を維持していく上でも重要なテーマです。  中でも事業承継は、経営者個人の問題にとどまらず、従業員の雇用や取引先との関係、地域に根付いた事業の継続にも関わります。  こうした背景から、地域企業が事業承継について考える機会を設けたいと考え、今回のセミナーを企画しました。 ## 2度の事業承継から学ぶ、成功と失敗 事業承継は、会社の将来や従業員、取引先にも大きく関わる重要な経営課題です。  一方で、実際に事業承継を経験した経営者から、その過程で何を考え、どのような判断を行ったのか、さらに「上手くいかなかった経験」まで直接聞く機会は多くありません。  今回のセミナーでは、白潟氏自身が経験した2度の事業承継を題材に、成功だけでなく失敗も含めて紹介いただきます。 ## 講師プロフィール **白潟 敏朗(しらがた としろう)** 1964年神奈川県生まれ。埼玉大学卒業後、1990年に監査法人トーマツのコンサルティング部門に入社し、経営、戦略、IPOコンサルティングを経験。1998年にISOコンサルティング会社・審査会社を立上げ、3,000社以上を支援。2006年、トーマツ・イノベーションを設立し、代表取締役社長に就任。定額制研修で中小企業の人材育成にイノベーションを起こした。2014年の独立後、白潟総合研究所株式会社を設立。2025年にファウンダー会長に就任し、現在に至る。 27年間で8社を経営。コンサルティング実績12,700社。著書48冊、累計97万部。 ## 開催概要 **日時** 2026年10月21日(水)16:00~18:00 **会場** 富山県民会館702号室 **対象** 富山県内の企業経営者・後継者等 **定員** 30名程度 **参加費** 無料 **主催** 株式会社LOCUS BRiDGE/白潟総合研究所株式会社  **企画・運営** 株式会社LOCUS BRiDGE **協力** 富山信用金庫 **お申し込み** [https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfF3URcU_0X-q7xstTGJlfw927YtN5e96Y1_9-Zdx6AOr3KWQ/viewform](https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfF3URcU_0X-q7xstTGJlfw927YtN5e96Y1_9-Zdx6AOr3KWQ/viewform) ## 株式会社LOCUS BRiDGE​について ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/159606/60/159606-60-97f56ddbfdf375b9d505ee75bd9dfff0-2048x1832.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **会社名**:株式会社LOCUS BRiDGE​ **所在地**:埼玉県北本市中央4-13-1 ファインライフ北本103  ​**代表者**:黒瀬啓介・林博司 **事業内容**:地域伴走型ふるさと納税支援事業、シティプロモーション支援事業、地方創生・地域活性化事業、全国の自治体への営業支援など **ホームページ**:[https://locusbridge.jp/](https://locusbridge.jp/) 本記事は、株式会社LOCUS BRiDGEが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【富山県開催】2度の事業承継を経験した経営者が語る、成功と失敗のリアル](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000159606.html) --- # 「新規事業を始めたい。でも、何をすればいいか分からない」を解決。中小企業向け「新規事業アイデア出しテンプレート」を無料公開 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5120 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/173646/187/173646-187-85cf7568853c18ea1643b093f1636ea9-3900x2000.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社ルミッション(本社:東京都港区)は、中小企業経営者を対象とした「新規事業アイデア出しテンプレート」の無料提供を2026年10月9日(金)より開始します 「新規事業を始めたいが、何をすればいいか分からない」 「既存事業だけでは、今後の成長に限界を感じている」 「新しい商品・サービスをつくりたいが、アイデアが出てこない」 「社内で新規事業を考えても、結局いつも同じ案になる」 「アイデアはあるが、本当に事業になるのか判断できない」 中小企業が新規事業を考える際、このような課題に直面することがあります。 しかし、新規事業は必ずしも、これまで経験したことのない業界へ参入したり、まったく新しい商品をゼロから開発したりする必要はありません。 現在の会社が持っている、 **顧客・商品・サービス・技術・ノウハウ・人材・設備・取引先・販売チャネル** などを、これまでとは違う形で組み合わせることで、新しい事業機会が見つかる可能性があります。 今回提供するテンプレートでは、 **自社の強みを整理する → 事業機会を発見する → アイデアを生み出す → 収益モデルを考える → 実現可能性を検証する** という流れから、新規事業のアイデアを体系的に整理します。 **「何か新しいことを始める」から、「今ある強みを新しい売上に変える」へ。** 新規事業を思いつきではなく、会社の成長戦略として考えるためのテンプレートです。 ## **■新規事業のアイデアは、どこから生まれるのか** 新規事業を考えるとき、 「今、流行っている事業は何か」 「これから伸びる市場はどこか」 「他社が成功しているビジネスは何か」 といった外部の情報から考え始めることがあります。 もちろん市場動向を知ることは重要です。 しかし、自社の強みや既存顧客との接点を考えずに新しい事業を始めると、 **顧客をゼロから開拓する** **新しい技術・ノウハウを習得する** **新しい人材を採用する** **設備やシステムへ投資する** など、多くの経営資源が必要になる場合があります。 そこで、まず確認したいのが「自社にすでにあるもの」です。 例えば、  既存顧客が抱えている、まだ解決できていない課題 既存商品と組み合わせられる新しいサービス 社内に蓄積されている技術や専門知識 既存の設備・施設・販売チャネル 取引先や提携企業が持つ商品・サービス 顧客から繰り返し相談される内容  などです。 **新規事業のヒントは、会社の外だけでなく、今の事業の中にもある。** 自社の経営資源を見直すことから、新たな事業機会を発見します。 ## **■「新規事業アイデア出しテンプレート」とは** 「新規事業アイデア出しテンプレート」は、中小企業が新規事業を検討する際に、アイデアの発見から具体化までを整理するためのテンプレートです。 単にアイデアを大量に書き出すのではなく、 **誰に提供するのか** **どのような課題を解決するのか** **自社の何を活用できるのか** **どのような商品・サービスにするのか** **どこで売上・利益を生み出すのか** **どのように顧客を獲得するのか** **小さく試す方法はあるのか** といった項目を整理します。 「面白そうなアイデア」で終わらせず、実際に事業として検討するための判断材料を明確にすることが目的です。 **■新規事業アイデアを生み出す8つの視点** **01|既存顧客から考える** 現在の顧客が、商品・サービスの購入前後に抱えている課題を整理します。 例えば、商品を販売した後の運用支援、教育、保守、相談、追加サービスなど、既存顧客との関係から新しい商品を考えます。 「今のお客様が、ほかに何で困っているのか」が出発点です。 **02|既存商品・サービスから考える** 現在の商品・サービスを、 **高付加価値化する** **複数の商品を組み合わせる** **一部の機能を切り出して販売する** **別の顧客層へ提供する** などの方法で、新たな事業機会を検討します。 **03|技術・ノウハウから考える** 自社が日常的に行っている仕事の中には、他社にとって価値のある技術やノウハウが存在する場合があります。 社内で蓄積した専門知識、教育方法、業務手順、システムなどを、新しい商品・サービスとして提供できないかを考えます。 **04|新しい顧客・市場から考える** 現在の商品・サービスを、別の業界や顧客層へ展開できないかを検討します。 例えば、 **BtoBからBtoCへ** **BtoCからBtoBへ** **特定業種から他業種へ** **地域限定から広域へ** といった展開です。 **05|取引先・提携企業から考える** 自社だけで新しい商品を開発するのではなく、取引先や提携企業の商品・サービスと組み合わせる方法を考えます。 **共同商品** **代理店販売** **OEM** **相互紹介** **共同事業** など、外部の経営資源を活用した事業づくりも検討します。 **06|継続収益から考える** 単発販売の商品・サービスを、継続的な収益につなげられないかを考えます。 例えば、 **定期点検** **保守・メンテナンス** **月額サポート** **会員サービス** **継続コンサルティング** などです。 顧客が継続的に必要とする価値を整理し、無理のない継続収益モデルを検討します。 **07|設備・人材・空き時間から考える** 現在の事業で十分に活用できていない設備、施設、専門人材、稼働時間などを整理します。 既存の経営資源を別用途へ活用することで、新たな売上を生み出せないかを考えます。 **08|顧客の未来の課題から考える** 現在の顧客が、今後どのような課題に直面するのかを予測します。 **事業拡大** **人材不足** **高齢化** **事業承継** **AI・DX** **海外展開** など、顧客を取り巻く変化から新しい需要を検討します。 ## **■こんな経営者におすすめ** • 新規事業を始めたいがアイデアが出てこない • 既存事業の売上が伸び悩んでいる • 新しい収益源をつくりたい • 自社の強みを別の事業に活用したい • 既存顧客へ新しい商品を提供したい • 新規事業のアイデアがいつも同じになる • 新規事業の収益モデルが決まらない • 事業アイデアを社内で検討する仕組みがない • 提携・OEM・代理店などを活用したい • 大きな投資をする前に事業の可能性を確認したい ## ■**利用の流れ** 「社長の分身」へ無料登録後、無料経営相談を通じて、 **自社の強み・経営資源の整理** **既存顧客・市場の課題整理** **新規事業アイデアの検討** **ターゲット・提供価値・収益モデルの整理** **検証方法・優先順位の検討** という流れで、新規事業の可能性を整理します。 その後、「新規事業アイデア出しテンプレート」を無料で進呈します。 ▼無料診断申し込みはこちら [https://lp.lumission.world/](https://lp.lumission.world/) ※先着対応のため、受付数に達し次第終了する場合があります。 ## **■関連コンテンツ** ・5方良し経営メディア [https://lumission.world/jp/media/](https://lumission.world/jp/media/) ・新規事業アイデアが湧かないのはなぜ?『構造的アイデア創出法』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kyoka/0122/](https://lumission.world/jp/media/kyoka/0122/) ・新規事業が思いつかないのはなぜ?『アイデア創出と成功法則』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kadai/0119/](https://lumission.world/jp/media/kadai/0119/) ・新規事業はどう立ち上げる?『成功する立ち上げプロセス』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kaizen/0138/](https://lumission.world/jp/media/kaizen/0138/) ・新規事業が立ち上がらないのはなぜ?『事業が育つ会社の構造』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kyoka/0170/](https://lumission.world/jp/media/kyoka/0170/) ・新規事業を成功させるには?『成功確率を上げる構造設計』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kaizen/0112/](https://lumission.world/jp/media/kaizen/0112/) ・経営者はどうすれば失敗を防げる?『成功確率を高める構造設計』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kaizen/0105/](https://lumission.world/jp/media/kaizen/0105/) ・売上停滞はどう突破する?『構造的成長戦略』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kyoka/0116/](https://lumission.world/jp/media/kyoka/0116/) ・事業計画に戦略は入っているか?『事業計画における戦略』を徹底解説!  [https://lumission.world/jp/media/kyoka/0382/](https://lumission.world/jp/media/kyoka/0382/) ・社長の分身サービス [https://lp.lumission.world/](https://lp.lumission.world/) **■会社概要** **会社名**:株式会社ルミッション **所在地**:東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー7F **事業内容**:中小企業向け経営支援・コンサルティング **公式サイト**:[https://lumission.world/jp/](https://lumission.world/jp/) 本記事は、株式会社ルミッションが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[「新規事業を始めたい。でも、何をすればいいか分からない」を解決。中小企業向け「新規事業アイデア出しテンプレート」を無料公開](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000187.000173646.html) --- # 予防医療AIの開発・個別化予防事業を展開するザ・ファージのシリーズAラウンドにおいて追加出資 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5117 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56091/207/56091-207-fae2139cdabf063a7d0e986740913e99-1200x630.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ(代表取締役:田島 聡一、本社:東京都渋谷区)は、同社が運用するGenesia Venture Fund 3号(以下、GV-3)より、AIを活用した個別化予防医療サービスおよび血糖基盤モデル(CGFM)の開発・提供を行う株式会社ザ・ファージ(代表取締役CEO:德永 翔平、本社:東京都渋谷区、以下:ザ・ファージ)のシリーズAラウンドにおいて追加出資したことをお知らせいたします。 同ラウンドの出資者は、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社ふくいキャピタルパートナーズ、株式会社ビジョンインキュベイトです。 ## 出資の背景  血糖値は、生活習慣病の発症リスクを把握する上で極めて重要な健康指標でありながら、一人ひとりの血糖応答は大きく異なり、これまで科学的に個別化して捉えることは困難でした。慢性化してからの対処が難しいという実情もあり、発症前の段階で個人の代謝状態を可視化・管理できる技術の開発が強く求められてきました。 ザ・ファージは、持続グルコースモニタリング(CGM)によって蓄積された大規模な血糖時系列データをAIに学習させ、個人ごとの血糖変動パターンを捉える「血糖基盤モデル(CGFM)」の開発を中核に据え、この課題に正面から向き合っています。私たちが初回投資したプレシード期からの約4年間の間に、技術の精度向上とプロダクトの社会実装が着実に進み、事業は飛躍的な成長フェーズを迎えています。 ##  事業内容  ザ・ファージは、AIを活用した個別化予防医療の実現を目指すスタートアップです。コア技術である血糖基盤モデル(CGFM)は、大規模な連続血糖データを事前学習したAIが、一人ひとりの代謝状態を捉え、将来の血糖変動の予測・代謝タイプの分類・健康リスクの評価といった複数の課題に柔軟に対応できる基盤モデルです。食事などの生活情報と組み合わせることで、より個人に即した解析への発展も見据えており、千葉大学(川上 英良教授、同社CSO)をはじめとする研究機関との連携のもと、開発・検証が進められています。 政府が掲げる「攻めの予防医療」の実現に向け、同社はすでにAIを商業ベースで大規模かつ日常的に運用するフェーズに入っています。また、今回のラウンドと同時に、東京海上日動火災保険株式会社との次世代ヘルスケア領域における保健事業推進を目的とした戦略的事業提携にも合意しており、事業領域の拡張が加速しています。 ##  調達した資金の用途と今後の展望  ザ・ファージは今回調達した資金を活用し、以下の取り組みを推進します。 -  既存の個別化予防事業の最速での拡大 - 生活習慣病の発症を抑える予防医療AIのさらなる研究開発 - 国籍・年齢・在籍期間を問わず実力ある多様な人材の採用・組織強化 [https://recruit.thephage.life/](https://recruit.thephage.life/) - 将来的には、より多くの人々の疾患リスクの早期把握につながる未病プラットフォームとしての展開 ## 出資について  **株式会社ジェネシア・ベンチャーズ Investment Manager 水谷 航己**  一人ひとり異なる血糖応答は、これまで科学的に個別化して捉えることが難しく、慢性化してからの対処も難しいのが実情でした。この向き合い方を根本から変える可能性を、THE PHAGEの技術に見出しています。4年前のプレシード期からご一緒してきた中で、血糖基盤モデルの精度向上とプロダクトの実装が着実に進み、事業が飛躍的に成長するフェーズを迎えました。この4年間で3度目の投資となる今回のシリーズAラウンドへの参画を、大変嬉しく思っています。 ## 会社概要  ### ザ・ファージ  会社名 :株式会社ザ・ファージ WEB  :[https://thephage.life/](https://thephage.life/) 設立  :2021年7月15日 所在地 :東京都渋谷区渋谷二丁目16-8 VEIL SHIBUYA 2F 代表者 :代表取締役CEO 德永 翔平 事業概要:AIを活用した血糖基盤モデル(CGFM)の開発および個別化予防医療サービスの提供 ### ジェネシア・ベンチャーズ  ジェネシア・ベンチャーズの「Genesia(ジェネシア)」は、起源や創生の意味を持つ「Genesis(ジェネシス)」に「Asia (アジア)」を掛け合わせた造語で、「アジアの創生を担うベンチャーキャピタルでありたい」という私たちの思いを表現しています。 2016年の設立以来、原則リード投資家として、日本・東南アジア・インドにおいてスタートアップへの投資と成長支援に取り組んできた私たちは、これまでの実績と各国で培ってきた知見を踏まえ、新たに「Asia Origin」を掲げ、次の10年を描きます。 [https://www.genesiaventures.com/asia-origin/](https://www.genesiaventures.com/asia-origin/) 会社名 :株式会社ジェネシア・ベンチャーズ WEB  :[https://genesiaventures.com/](https://genesiaventures.com/) 設立  :2016年8月 本社  :東京都渋谷区道玄坂1-10-5 渋谷プレイス3F Orbit Shibuya内 事務所 :ジャカルタ)WeWork Revenue Tower, Scbd, Jl Jend.Sudirman No.52-53, Senayan, Kebayoran Baru Jakarta City, JK, 12190, Indonesia     :ホーチミン)Genesia Orbit HCMC, 53 Nguyen Co Thach, An Loi Dong, Quan 2, Ho Chi Minh City     :ベンガルール)Block L, Embassy Tech Village, Devarabisanahalli, Outer Ring Road, Bellandur, Bengaluru, KA 560103 代表者 :代表取締役/General Partner 田島 聡一 本記事は、株式会社ジェネシア・ベンチャーズが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[予防医療AIの開発・個別化予防事業を展開するザ・ファージのシリーズAラウンドにおいて追加出資](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000207.000056091.html) --- # 三井住友海上あいおい生命の法人向けヘルスケアサービス「MSAケアBusiness」に、マイシェルパ「ファースト・ストレスチェック」が採用 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5114 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73210/72/73210-72-ddf1049aee891c9004bbecacb28c7fea-1702x1136.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) メンタルヘルス支援サービスを展開する株式会社マイシェルパ(以下、マイシェルパ)は、三井住友海上あいおい生命保険株式会社(以下、三井住友海上あいおい生命)が提供する法人向けヘルスケアサービス「MSAケアBusiness」に、マイシェルパの「ファースト・ストレスチェック」が採用されたことをお知らせします。 「MSAケアBusiness」は、三井住友海上あいおい生命の保険契約者であることなど、所定の条件を満たす法人・組織を対象に、従業員向けの福利厚生メニューと、経営者向けの経営課題解決メニューを、導入コストゼロで提供するサービスです。 この度「MSAケアBusiness」の経営課題解決メニューに、マイシェルパの「ファースト・ストレスチェック」が加わりました。これにより、「MSAケアBusiness」をご利用いただける従業員数50名未満の法人・組織は、「ファースト・ストレスチェック」を無料で導入・実施できます。 「ファースト・ストレスチェック」では、実施者(医師・保健師等)の手配から、厚生労働省が推奨する「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」に対応した法令準拠のWebストレスチェック、従業員本人への結果通知、集団分析レポートの作成まで、無償でご利用いただけます。また、メンタルヘルスに関する研修コンテンツもご利用いただけます。 ストレスチェックは、2025年5月に公布された改正労働安全衛生法により、これまで努力義務とされていた労働者数50人未満の事業場においても、2028年4月1日から実施が義務化されます。 従業員のメンタルヘルス対策は、事業規模を問わず重要な課題です。ストレスチェックの実施を通じて、従業員自身のストレスへの気づきを促すとともに、企業が職場の課題を把握し、人材が定着する働きやすい職場づくりにつなげることができます。 ## **◼️「MSAケアBusiness」利用法人・組織向け「ファースト・ストレスチェック」の特徴**  ・**無料で導入・利用可能** 初期費用無料で、実施者提供も含まれます。従業員数50名未満の法人・組織は無料でご利用いただけます。 ・**多言語対応** 20言語に対応。グローバル人材、特定技能外国人や技能実習生なども受検できます。 ・**研修コンテンツも利用可能** メンタルヘルス研修動画やウェルビーイングに関する学習コンテンツに加え、セルフチェック機能、AIによる個別相談機能もご利用いただけます。 ・**医師が運営** 精神科専門医が運営しているため、医師による面談やカウンセリングなど、高ストレス者へのケアにも対応しています。 ※別途オプションのお申し込みが必要です。 ・**法令対応から情報管理まで、安心して導入できる体制** 5年間のデータ保管や集団分析、実施者の提供など、ストレスチェックの実施に必要な機能・支援を提供しています。また、プライバシーマークを取得し、受検者の情報を適切に管理しています。 マイシェルパは、ストレスチェックに加え、臨床心理士・公認心理師によるオンラインカウンセリング、休職予防・復職支援、メンタルヘルス研修など、企業・自治体向けに各種メンタルヘルスソリューションを提供しています。 こころの不調が重症化・深刻化する前に早期発見・早期対処が重要であるとマイシェルパは考え、「精神科医の1分解説」や「AIにちょこっと相談」、専門家によるオンラインカウンセリングなどを提供し、重症化の未然防止に取り組んでいます。 マイシェルパは、働く皆様のメンタルヘルスをサポートしてまいります。 ## **◼️ メンタルヘルス支援サービス「マイシェルパ」について** 「マイシェルパ」は、医学博士・精神科専門医が運営するメンタルヘルス支援サービスです。精神科専門医の知見に基づき選定された臨床心理士・公認心理師によるカウンセリングを、オンラインで利用できます。現在は、オンラインカウンセリングに加え、ストレスチェックを含む様々なセルフチェック、メンタルヘルスに関する学習コンテンツ、法人向け研修、AIチャット、産業医・医療機関との連携支援など、個人と組織のこころの健康を支えるためのサービスを幅広く展開しています。 サービスサイト:[https://my-sherpa.jp/](https://my-sherpa.jp/) マイシェルパ for business:[https://my-sherpa.co.jp/lp/corporate-plan001/](https://my-sherpa.co.jp/lp/corporate-plan001/) ファースト・ストレスチェック:[https://my-sherpa.co.jp/lp/corporate-plan002/](https://my-sherpa.co.jp/lp/corporate-plan002/) ## ■**三井住友海上あいおい生命について** 三井住友海上あいおい生命は、MS&ADインシュアランス グループの国内生命保険事業の中核会社として、「お客さま本位の業務運営」の下で、多様な人生設計や価値観に寄り添った価値提供を行うことで、「お客さまから信頼され、選ばれ続ける生命保険会社」を目指しております。その実現のために、特長のある保障内容やヘルスケアサービスをはじめとした優れた商品・サービスの提供、迅速で便利な契約・事務手続きなどのエフォートレスな顧客体験の提供などに取り組んでいます。 【会社概要】 名称:三井住友海上あいおい生命保険株式会社 代表者:取締役社長 赤木 匡 本社所在地:東京都中央区新川2-27-2 設立:1996年(平成8年)8月8日 URL:[https://www.msa-life.co.jp/](https://www.msa-life.co.jp/) 「MSAケア」サイト:[https://www.msa-life.co.jp/msacare/](https://www.msa-life.co.jp/msacare/) ## **◼️ 株式会社マイシェルパについて** 当社は、精神科専門医の知見に基づき、エビデンスを重視したメンタルヘルス支援サービスを展開しています。これまでに、累計400社以上の企業・団体に導入されています。また、2025年3月号の『Forbes JAPAN』において、「次世代インパクトスタートアップ30社」に選出・掲載されました。 【会社概要】 名称:株式会社マイシェルパ 代表者:代表取締役 松本良平(医学博士・精神科専門医) 本社所在地:東京都港区虎ノ門1-2-15 虎ノ門YSビル10階 設立:2016年7月 URL:[https://my-sherpa.co.jp/](https://my-sherpa.co.jp/) 「マイシェルパ」サービスサイト:[https://my-sherpa.jp/](https://my-sherpa.jp/) ## <ご相談・お問い合わせ先> [https://my-sherpa.co.jp/contact/](https://my-sherpa.co.jp/contact/) 本記事は、株式会社マイシェルパが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[三井住友海上あいおい生命の法人向けヘルスケアサービス「MSAケアBusiness」に、マイシェルパ「ファースト・ストレスチェック」が採用](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000073210.html) --- # "あえてバズらせない"採用SNS運用のwakaruと、採用代行(RPO)のネオキャリアによる共催ウェビナーを開催!RPO×SNSでミスマッチのない採用を実現する方法や事例を解説。※10/21(水)開催 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5111 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180599/4/180599-4-eefe485934beb729af4975fe6badb1cc-1200x630.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) wakaru株式会社は、株式会社ネオキャリアと共催で、オンラインセミナー「『応募は来るのに、採れない』を解く RPO×採用SNSによるミスマッチのない採用」を2026年10月21日(水)12:00〜13:00に開催いたします。採用代行(RPO)を数多く手がけるネオキャリアと、採用SNS運用支援で累計100社以上を支援してきたwakaruが、面接・内定・入社の各段階で候補者が離れていく原因を採用ファネルで分解し、採用Instagramの実例と支援事例をもとに打ち手を解説します。 [参加申し込み(無料)はこちら](https://bizfocus.jp/bpo046?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=wakaru_prtimes) ## 開催の背景 — 「応募は来るのに、採れない」企業が増えている 求人媒体やスカウトで応募は集まっている。それなのに面接の設定率が上がらない、内定を出しても辞退される、入社しても早期に離職してしまう。こうしたご相談が、新卒・中途を問わず増えています。 Web上で企業の情報が簡単に手に入るようになり、「認知される」「興味を持ってもらう」までは以前よりうまくいく企業が増えました。一方で、面接以降にカルチャーフィットの不安や働くイメージのズレが表面化し、内定辞退につながるケースが目立っています。企業の魅力が足りないのではなく、正しい情報が正しい相手に届いておらず、誤った期待のまま選考に進んでしまっていることが原因です。 本セミナーでは、この状態を「採用オペレーション」と「情報発信」の両面から見直す方法を、両社の支援現場の知見をもとにお伝えします。 ## セミナーの内容 — 3部構成・60分 **・第1部:「応募は来るのに、採れない」の構造を分解する(株式会社ネオキャリア 森本 力登)** 採用ファネルで歩留まりを分解し、候補者が企業を理解していく「順序」と、離脱を生む情報発信の落とし穴を整理します。そのうえで、正しい職場の実態を届ける「採用ブランディング」の考え方を解説します。 **・第2部:採用ブランディングをSNSに落とし込む(wakaru株式会社 前田 拓海)** 採用ブランディングを採用Instagramに落とし込むと、どんなコンテンツになるのかを実例でお見せします。コンテンツの企画設計・制作・分析を進めるポイントと、採用の歩留まりが改善した支援事例のBefore/Afterをご紹介します。 **・第3部:パネルディスカッション・質疑応答** お申し込み時にいただいたご質問をもとに、両社の登壇者が議論します。面接・面談での訴求方法、KPIの設計、自社に合うSNSの選び方など、聞きたいテーマをお申し込みフォームからお選びいただけます。 こんな方におすすめです。 - 応募は一定数あるものの、面接設定率・内定承諾率が伸びず、歩留まりの改善に悩んでいる - 入社後のミスマッチや早期離職が続いており、応募の「量」より「質」を変えたいと考えている - 採用SNSや採用ブランディングに関心があり必要性は感じているが、手つかずの状態 ## 参加特典 — 採用SNSのデザイン・コンテンツ案を無料で制作 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180599/4/180599-4-788b7a22a7b6681377e7e618decc4a75-1972x1024.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 本セミナーにご参加いただいた企業様のうちご希望の方に、wakaruが貴社の採用Instagramを想定したデザイン案とコンテンツ案を無料で制作いたします。セミナーでお伝えした考え方を「自社でやるとどうなるのか」まで具体的にご覧いただくためのものです。お申し込み方法は、セミナー当日にご案内します。 ## 登壇者 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180599/4/180599-4-5e70c91c39e55b121890845841bd20bc-694x694.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **株式会社ネオキャリア BPO事業部 RPOユニット ** **グループマネージャー 森本 力登** 2020年にネオキャリアへ入社後、プロダクトなどの販売を経て、総合人材代理店であるネオキャリアのすべての商材を領域を問わずに扱う、総合営業に従事。累計400社を超える企業の採用課題解決を支援してきた実績を持つ。領域や手法を問わない知識で、お客様の本質的課題解決を得意とする。近年は企業の採用担当者・人事責任者に向けた採用ノウハウや最新トレンドの情報発信にも注力。多数のセミナー・カンファレンスへの登壇経験を持つ。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180599/4/180599-4-535f590e8f98f20030a1b5f3a3384cd8-694x694.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **wakaru株式会社 ** **COO(事業戦略・マーケティング統括) 前田 拓海** 学生時代に代表の谷とともにwakaruを立ち上げ、創業期から採用SNS運用支援の事業づくりに携わる。現在は事業戦略・マーケティングおよび営業の統括と、採用SNS運用支援の品質設計を担当。累計100社以上の支援で得た求職者インサイトのデータと運用現場の知見をもとに、「応募の質を変える発信」の設計を得意とする。 ## 開催概要 ・タイトル:「応募は来るのに、採れない」を解く RPO×採用SNSによるミスマッチのない採用 ・日時:2026年10月21日(水) 12:00〜13:00 ・会場:オンライン(Zoomウェビナー) ・参加費:無料 ・定員:100名 ・対象:企業の採用ご担当者様・人事責任者様(同業他社様のご参加はご遠慮いただいております) ・主催:株式会社ネオキャリア/wakaru株式会社(共催) ・協賛:ハートビーツ合同会社 ・参加申し込み:[https://bizfocus.jp/bpo046?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=wakaru_prtimes](https://bizfocus.jp/bpo046?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=wakaru_prtimes) ## wakaruの採用SNS運用支援とは ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/180599/4/180599-4-2c8191025c98e067a098f70cfc667fa5-2240x1372.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) wakaruは、「あえて”バズらせない”」を独自のコンセプトに掲げ、採用から逆算したSNS運用を支援しています。闇雲にバズを狙うのではなく、求職者の意思決定に直結する「企業理解を促すコンテンツ」を戦略的に設計・制作。ホテル・小売・製造・IT・銀行など20業界以上、累計100社を超える企業の採用SNSを支援してきました。1社ごとに、運用ディレクター(2名体制)・SNSデザイナー・採用コンサルタントから成る専門チームを編成。戦略設計からコンテンツ企画・撮影・制作・投稿管理・効果分析まで一気通貫で対応しています。 ※ご相談・資料請求はサービスHPから:[https://wakaru.biz/](https://wakaru.biz/) ※”支援実績100社達成”記事:[https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000180599.html](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000180599.html) ## 株式会社ネオキャリアについて 2000年設立。「採用支援」「就労支援」「業務支援」の3領域で、企業の人材採用から定着、業務のアウトソーシングまでを支援する総合人材サービス企業です。採用代行(RPO)では、母集団形成から選考オペレーション、内定者フォローまでを一気通貫で代行し、企業の採用体制の構築を支えています。 ・HP:[https://www.neo-career.co.jp/](https://www.neo-career.co.jp/) ## wakaru株式会社 概要 ・会社名:wakaru株式会社(wakaru.inc) ・所在地:〒160-0004 東京都新宿区四谷3丁目13番7号 Biz Feel 四谷三丁目9階 ・代表者:代表取締役 谷恒星 ・設立:2021年6月11日 ・従業員数:40名(業務委託含む) ・事業内容:採用SNS運用支援、採用サイト・LP制作、採用動画制作、採用マーケティング支援 ・HP:[https://wakaru.biz/](https://wakaru.biz/) 本記事は、wakaru株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:["あえてバズらせない"採用SNS運用のwakaruと、採用代行(RPO)のネオキャリアによる共催ウェビナーを開催!RPO×SNSでミスマッチのない採用を実現する方法や事例を解説。※10/21(水)開催](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000180599.html) --- # 西日本初の木造全住戸オール顔認証マンション(R)今村不動産の「Well-being鴫野」にDXYZの顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」の導入を決定 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5108 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 ---  今村不動産株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:今村 則永、以下「今村不動産」)とDXYZ(ディクシーズ)株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中西 聖、以下「DXYZ」)は、DXYZが提供する顔認証IDプラットフォーム「FreeiD(フリード)」を今村不動産が開発する木造アパート「Well-being鴫野」へ導入することを決定しましたのでお知らせいたします。  なお、木造アパートとしては西日本初※1の全ての専有部まで「FreeiD」を導入する全住戸オール顔認証マンション®となります。  ※1 DXYZ株式会社調べ: PR Timesに2010年12月以降掲載の「顔認証マンション」で検索した781件記事から調査 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/91732/184/91732-184-7072236b80bcc53d3ec840f8b83feb48-1200x630.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## **「Well-being鴫野」への「FreeiD」導入の経緯**  「Well-being鴫野」が位置する放出西エリアは、生活利便施設が集積する城東区の中でも、落ち着いた住宅環境と都心への軽快なアクセスが両立する地域です。日常の快適性と都市機能をバランスよく享受できる住環境として注目されています。  今回、DXYZは本物件のエントランスおよび住戸の玄関にも顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」を導入しており、木造アパートとしては西日本初※1の全ての専有部まで「FreeiD」を導入する全住戸オール顔認証マンション®となります。  両手が塞がっていても出入りのできる利便性をご提供するとともに、最先端の顔認証技術で高いセキュリティを両立させ、多様化するお客様のニーズにお応えしてまいります。 本導入を契機に、今村不動産とDXYZは、先端技術を活用した住まいの利便性向上と新たな生活体験の創出をともに推進してまいります。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/91732/184/91732-184-2e6889baa4f3ba709c8885b8959156be-736x912.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## ** 顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」について** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/91732/184/91732-184-f6b945229e3457fdec47b61731b949ae-3900x3695.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)  「FreeiD」は、鍵や財布、身分証などのあらゆるIDを顔に統合し、一度の顔登録で入退室・決済・本人確認を利用できる顔認証IDプラットフォームです。顔がIDになることで、人は鍵やカードを持ち歩くことなく、さまざまな場所やサービスをシームレスに利用できるようになります。  顔認証を単なる認証技術ではなく、人と住まい・オフィス・お店・まちをつなぐインフラへ。  「FreeiD」は、顔ダケで暮らす・働く・遊ぶまちをあたりまえにし、一人ひとりの居場所が広がる社会を実現します。 「わたしの居場所が、まちに広がる。FreeiD」  集合住宅向けに提供している「FreeiDマンション」ソリューションでは、『顔ダケで、暮らす。』を実現する、エントランス、エレベーターなどの共有部から各専有部まで、鍵が一切いらない国内初の「オール顔認証マンション®」を展開しています(2026年9月末時点FreeiD導入462棟竣工)。 ※ 「オール顔認証®」「オール顔認証マンション®」「顔ダケ®」は、DXYZ株式会社の登録商標です。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/91732/184/91732-184-24022b44ba01272e8917a15e9a1a35db-1686x442.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## **「Well-being鴫野」 物件概要** - 所在地:大阪府大阪市城東区放出西1丁目31番地 - 交通:JR西日本「鴫野」駅 徒歩10分、Osaka Metro「鴫野」駅 徒歩10分、Osaka Metro「蒲生四 丁目」駅 徒歩11分 - 戸数:9戸 - 間取り:1R - 竣工時期:2027年3月(予定) - 入居開始時期:2027年3月(予定) 【今村不動産株式会社  会社概要】 - 代表者:代表取締役 今村 則永 - 本社:大阪府大阪市北区中之島2丁目3番18号 中之島フェスティバルタワー18階 -  事業内容: 事業用・投資用・居住用不動産の開発・提案 -  企業ホームページ:[https://www.imaestate.com/](https://www.imaestate.com/) 【DXYZ(ディクシーズ)株式会社 会社概要】 -  代表者:代表取締役社長 中西 聖 -  本社:東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー41階 -  事業内容:顔認証IDプラットフォーム事業、DX推進支援事業、システム受託開発事業 -  企業ホームページ:[https://dxyz.co.jp/](https://dxyz.co.jp/) - 「FreeiD」ホームページ:[https://freeid.dxyz.co.jp/](https://freeid.dxyz.co.jp/)  「FreeiD」は、鍵や財布、身分証などのあらゆるIDを顔に統合し、一度の顔登録で入退室・決済・本人確認を利用できる顔認証IDプラットフォームです。顔がIDになることで、人は鍵やカードを持ち歩くことなく、さまざまな場所やサービスをシームレスに利用できるようになります。  「FreeiD」は、顔ダケで暮らす・働く・遊ぶまちをあたりまえにし、「わたしの居場所が、まちに広がる」社会を実現します。 本記事は、ディクシーズ/FreeiDが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[西日本初の木造全住戸オール顔認証マンション(R)今村不動産の「Well-being鴫野」にDXYZの顔認証IDプラットフォーム「FreeiD」の導入を決定](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000184.000091732.html) --- # 【事例紹介】株式会社Power Angelsの本人確認コストと運用負荷を圧縮。本人確認(eKYC)サービス「supatrust」導入事例 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5105 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- **supa, inc.(本社: 東京都渋谷区/代表取締役CEO: 田中 和希、以下「supa, inc.」)は、エンジェル投資家ファンドの組成・運営を行う株式会社Power Angels(本社: 福岡県福岡市博多区/代表取締役CEO: 山本 敏行、以下「Power Angels」)に同社が提供する、本人確認(eKYC)サービス「supatrust(スパトラスト)」を導入いただきました。** **投資家の入会手続きにおける本人確認にご活用いただき、金融機関向けサービスで負担となっていたコストとセキュリティ要件を解消し、完全オンラインで稼働する小規模組織にもフィットする形で本人確認の運用を実現した事例をご紹介いたします。** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185612/8/185612-8-ad6766ca52e7b22da43e4927002d2035-1920x1005.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) [導入事例はこちら](https://journal.supa.ai/powerangels-202610/) ## **■ 課題と導入効果** ### **<株式会社Power Angelsについて>** 株式会社Power Angelsは、「パワーエンジェル投資家を増やし、日本経済の底上げをする」をミッションに掲げ、エンジェル投資家ファンドの組成・運営を手がけています。投資家を経営者限定とし、資金提供にとどまらず事業支援まで行うエンジェル投資家のコミュニティを運営。25歳以下の若手起業家に投資する「U25ファンド」、学生起業コミュニティ「U25 Lab」など、次世代の起業家を支える取り組みを幅広く展開しています。 同社が直面していたのは、投資家の入会手続きに欠かせない本人確認において、以前利用していた金融機関向けeKYCサービスが、月10件規模の利用に対して割高であり、さらにサーバー・IPアドレス等のセキュリティ要件への対応や確認データの自社保管が、完全オンラインで稼働する組織にとって重い負担になっていたという課題でした。 そこで、supa, inc.が提供する本人確認(eKYC)サービス「supatrust」を導入。コスト・システム要件・データ保管の負担を解消しながら、API統合を含めスムーズに本人確認の運用を切り替えられる状態を実現しました。この導入により、次のような成果が生まれています。 ### **<抱えていた課題>** - 金融機関向けのeKYCサービスを利用していたが、月10件規模の利用に対して割高だった - サーバー・IPアドレス等のセキュリティ要件への対応が、完全オンラインで稼働する組織にとって大きな負担だった - 確認データを自社サーバーで保管する必要があり、運用の手間とコストがかかり続けていた ーーファンド運営担当 星野 様より ### **<導入効果>** **①月10件規模にフィットする料金で、コストを大幅に圧縮** 月10件規模の利用件数に対して割高だったコストを大幅に削減し、事業規模に見合った料金で本人確認を運用できる状態に。少人数で運営する組織にとって重要だったコスト面の負担が解消されました。 **②システム要件・データ保管の負担から解放され、完全オンラインの組織でも身軽に運用できる状態に** サーバーやIPアドレスの制限といったセキュリティ要件への対応や、確認データの自社保管が不要に。確認データは「supatrust」側で安全に保管するため、自社でサーバーを構える必要なく、API統合を含む導入もスムーズに完了し、完全オンラインで稼働する組織でも身軽に運用できる状態になりました。 **③シンプルなUIで運用工数を削減。40〜50代中心の利用者からも操作の不満・問い合わせ件数はゼロ** 投資家には本人確認のURLを送付し、ご自身のタイミングで手続きしてもらう運用に。利用者は40〜50代の経営者が中心ですが、「使いにくい」「使い方が分からない」といった問い合わせや不満の声は一度も発生していません。 [supatrust の問い合わせはこちら](https://supa.ai/trust/) ## **■ Power Angels様よりコメント ** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185612/8/185612-8-483f4da4baa0afead9635dbd992a01b8-1280x1204.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)ファンド運営担当 星野 様 本人確認は必ず実施しなければならない業務ですが、以前の金融機関向けeKYCは、件数の割に割高で、セキュリティ要件への対応やデータの自社保管の手間・コストがかかり続けることがずっと課題でした。私たちは完全オンラインで稼働している会社なので、サーバーやIPアドレスの制限といった要件への対応は特に負担が大きかったです。 「supatrust」ではもともとストレスだったコスト、セキュリティ要件、データの自社保管がすべてクリアになり、しかも対応がとてもスピーディーだったので、本当に即導入を決意しました。API統合を含めた導入作業も、まったく問題なくスムーズで本当に助かっています。 当社の投資家は40代から50代の経営者が中心ですが、操作について「使いにくい」「使い方が分からない」と言われたことは一度もなく、皆さん迷わず完了されています。今後は本人確認に関わる法改正も控えていますが、その都度、迅速に対応いただけると本当に心強いです。ファンド運営をする組織や小規模なスタートアップにとって、本人確認は「必要なのに、既存サービスでは負担が大きい」領域です。「supatrust」のような無理なく導入できる選択肢が広まって、スタートアップのバリューアップに貢献していくといいなと思っています。 ## **■ supatrust 担当者コメント ** 「必ずやらなければいけない業務なのに、件数の割に負担が大きい」という本人確認のコストや要件の重さが事業の足かせになってはいけない。それが「supatrust」を立ち上げた理由です。2027年4月の法改正に向けたICチップ読み取りへの対応も進めており、事業規模を問わず、必要な本人確認を無理なく続けられる環境を整えてまいります。 ## **■ supatrust について ** 「supatrust」は、最新のAIを活用した高度な不正検知ロジックを備える、本人確認(eKYC)サービスです。「高度な不正検知」と「迅速な導入設計」を両立しており、API連携とWebhook通知によるシンプルな実装で導入いただけます。2027年4月施行予定の犯罪収益移転防止法改正に向けても、マイナンバーカード等のICチップ読み取りへの対応準備を進めています。サービスサイト:  [https://supa.ai/trust/](https://supa.ai/trust/) ## **■ supa, inc.  概要 ** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185612/8/185612-8-b5ceafaf6659959a3a84dc8be379d447-2400x1260.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) supa, inc.は「日本のデジタル赤字を1兆円減らす」をミッションに掲げ、Rubyコミッターの田中を中心に元CTO・CEOが集まる技術経営者集団です。SaaSをAIネイティブに安価に再構築し提供するre:SaaS事業とエンジニアが現場に入り込みAIと協働する環境を実装するre:コンサル事業を展開。銀行や多くの上場企業で運用実績のある業務システム基盤「BaseMachina」、自社GPUデータセンターで培ったLLMの低コスト・安定運用技術を生かし国内GPUをセキュアに安く、簡単に使える「supa cloud」も提供しております。 会社名: supa株式会社 / supa, inc. 代表取締役CEO: 田中 和希 設立: 2026年3月 所在地: 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-10-11 フジワラビルディング 2F 事業内容: 「日本のデジタル赤字を1兆円減らす」ための国産ソフトウェアの開発 Webサイト: [https://supa.ai/](https://supa.ai/) supatrust サービスサイト: [https://supa.ai/trust/](https://supa.ai/trust/) 本記事は、supa, inc.が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【事例紹介】株式会社Power Angelsの本人確認コストと運用負荷を圧縮。本人確認(eKYC)サービス「supatrust」導入事例](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000185612.html) --- # 生成AIが仕事のパートナーになったとき、人間は何をするのか。目的・事実確認・判断をつなぐ実践ガイドを公開 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5102 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- リクエスト株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:甲畑 智康)は、実践ガイド「生成AIが仕事のパートナーになったとき、人間は何をするのか。」を無料公開しました。生成AIを使う担当者、上司、人事・人材育成担当者に向け、目的を仮に置き、事実を確かめ、AIと形にし、使われた結果から見直す進め方を、A4横・全22ページにまとめています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-b4878739abbbd261aec88ac62fb76c29-1920x1358.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 公開資料の表紙。目的の探索から、事実確認・使用後の見直しまでを扱います。 ##  「何がしたいか」が、最初から明確でなくても。  ### 「何がしたいのか」「何をつくりたいのか」「そもそも、何のためにそうしたいのか」。 本資料は、この三つの問いを出発点に、本人の関心、成果物や方法、仕事として実現・維持したい状態を分けて考えます。 目的を最初から言い切ることを求めるのではなく、小さな試作や相手・現場への確認を通じて、目的と方法を見直すことを提案します。ただし、探索を始めることと、未確認のまま重要な約束や実行へ進むことは区別します。 ##  同じ「提案資料をつくって」という依頼でも、確かめることは違う。  資料では、上司から「来週の顧客面談に向けて、提案資料をつくってほしい」と依頼された場面を、架空事例として扱います。 「導入を決めてもらう面談だろう」と推測したまま、AIで利点を強調する資料をつくる進め方。 もう一方は、「今回は何を判断する面談か」を確かめ、関係部署が運用変更を検討するために必要な比較表へと見直す進め方です。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-0c1496eee5ddf62add0a851d8775fb61-1920x1358.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 同じ依頼に対する二つの進め方。 ### 比較するのは、AIを使う人と使わない人ではありません。推測していた目的を確かめ、必要な成果物と確認方法を見直したかどうかです。 資料が完成したことだけでなく、相手が検討に使えたか、何が未解決として残ったかまで確認することを提案しています。 ##  本人と職場で共有する「五つの確認」  本資料では、「目的」「事実」「選択肢と基準」「採用の条件」「使用後の結果」の五つを、本人が考える問いと、職場で整える条件に分けて整理しました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-db01ecefc1feb378ec8ef3e710836827-1920x1358.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 本人の問いと、職場で整える条件を並べた確認表。 採点や能力診断を目的とするものではありません。 「人が確認する」と定めるだけでなく、何を、何と照合し、誰が、どの条件で使うと決めるのかを具体化します。本人の知識だけで確認できない場合は、その領域を確認できる担当者や検査方法を組み込みます。 上司には、答えを求める前に、仕事の背景、期待する状態、裁量、確認先、相談する時点を共有することを提案します。確認する時間や情報へのアクセスも、仕事の条件として扱います。 ##  次の一件で使う「五行メモ」と、記入例を収録  「依頼されたこと」「実現したい・守りたい状態」「確認した内容と、その出所」「まだ分からないこと」「次に一つ確かめること」を記入するシートを収録しました。空欄をなくすための書類ではなく、分からないことを次の確認につなげるためのメモです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-cf40eb0221c9961601972bab7b0e9b31-1920x1358.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 印刷・転記して使う五行メモ。公開資料の14ページにシート、15ページに架空の記入例を収録しています。 AIには、目的の候補、確認する質問、比較案のたたき台を出してもらえます。 ただし、候補が出たことを、相手や元資料への確認が済んだことに置き換えないようにします。入力情報は、社内のAI利用ルールと情報管理の範囲で扱います。 使い方の評価では、作成時間に加えて、確認・修正を含む仕事全体の時間、手戻り、相手に生じた変化、本人が次の課題でできるようになったことを分けて確かめます。 ##  7論文の知見と限界を示し、当社の実践提案と区別  文章作成課題で速度や品質評価の改善が確認された実験がある一方[1]、当時のAIが不得意とするよう設定された課題で、AI利用条件の正答率が下がった実験もあります[2]。 本資料では、生成AIの効果を一律に語らず、対象・方法・結果・一般化できない範囲をセットで示しています。 批判的思考の自己申告調査[3]、脚本家による目標・アイデア生成段階でのAI利用や制作過程の調整を扱う研究[4・5]、短編の創造性と作品間の類似性を調べた実験[6]、顧客対応業務における生産性・学習を分析した研究[7]も参照しています。 これらの研究から、「目的形成は人間だけの仕事」「AIを使うと判断力が必ず育つ」「AIが思考能力を低下させる」とは断定しません。 「よい成果物ができたこと」と「本人が次の仕事で判断できるようになったこと」は、別に確かめる必要があるという立場で構成しています。 本資料は、本テーマに関わる文献を確認した探索的な実務解説です。網羅的レビューやメタ分析ではありません。「五つの確認」「五行メモ」の手順自体の効果は未検証であり、新たな実証結果や、妥当性を検証済みの診断尺度として発表するものではありません。 ##  公開資料の概要  **資料名:**生成AIが仕事のパートナーになったとき、人間は何をするのか。 **副題:**目的を見つけ、事実を確かめ、相手の役に立つ仕事へつなぐ。 **形式・分量:**PDF/A4横/全22ページ **対象:**生成AIを使う担当者、上司、人事・人材育成担当者 **内容:**三つの問いの区別、架空の仕事事例、五つの確認、確認の条件設計、上司の支援、学習の評価、五行メモと記入例、研究7論文の要約・限界・参考文献 **提供価格:**無料 **入手方法:**本リリースの添付PDFからご覧いただけます。 ##  参考文献  [1]Noy, S., & Zhang, W. (2023). Experimental evidence on the productivity effects of generative artificial intelligence. Science, 381(6654), 187–192.[ https://doi.org/10.1126/science.adh2586](https://doi.org/10.1126/science.adh2586) [2]Dell’Acqua, F., et al. (2026). Navigating the Jagged Technological Frontier: Field Experimental Evidence of the Effects of Artificial Intelligence on Knowledge Worker Productivity and Quality. Organization Science, 37(2), 403–423. [https://doi.org/10.1287/orsc.2025.21838](https://doi.org/10.1287/orsc.2025.21838) [3]Lee, H.-P., et al. (2025). The Impact of Generative AI on Critical Thinking: Self-Reported Reductions in Cognitive Effort and Confidence Effects From a Survey of Knowledge Workers. CHI 2025. [https://doi.org/10.1145/3706598.3713778](https://doi.org/10.1145/3706598.3713778) [4]Tang, Y., Li, H., Lan, M., Ma, X., & Qu, H. (2025). Understanding Screenwriters’ Practices, Attitudes, and Future Expectations in Human-AI Co-Creation. CHI 2025. 参照本文:著者公開版 arXiv:2502.16153v1. [https://doi.org/10.48550/arXiv.2502.16153](https://doi.org/10.48550/arXiv.2502.16153) [5]Tang, Y., Zhou, J., Li, H., Xie, X., Ma, X., & Qu, H. (2026). How Do Human Creators Embrace Human-AI Co-Creation? A Perspective on Human Agency of Screenwriters. CHI 2026. 参照本文:著者公開版 arXiv:2602.06327v1. [https://doi.org/10.1145/3772318.3790300](https://doi.org/10.1145/3772318.3790300) [6]Doshi, A. R., & Hauser, O. P. (2024). Generative AI enhances individual creativity but reduces the collective diversity of novel content. Science Advances, 10(28), eadn5290. [https://doi.org/10.1126/sciadv.adn5290](https://doi.org/10.1126/sciadv.adn5290) [7]Brynjolfsson, E., Li, D., & Raymond, L. R. (2025). Generative AI at Work. The Quarterly Journal of Economics, 140(2), 889–942. [https://doi.org/10.1093/qje/qjae044](https://doi.org/10.1093/qje/qjae044) 文献確認日:2026年10月8日。研究結果は、各研究時点のAI・対象・課題・利用条件に限られます。[2]は2026年公刊版を参照。[4・5]は著者公開版の本文と研究機関の公刊情報を照合しています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-93ad29920819f59b2ed54f5f6075ad2e-646x98.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-c9f833b4ee53d610821e467eb3ef4959-646x363.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ##  リクエスト株式会社について  成果につながる方法を、本人が使える仕事へ。 組織行動科学®を基に、企業研修・若手やリーダーの育成・職場での実践を支援します。具体的な仕事の事実を確かめ、本人が方法を使えるように、仕事の条件と周囲の支援を一緒に整えます。 980社・33.8万人は当社の組織行動科学®の研究基盤を示す規模であり、今回の実践手順の効果を検証した対象数ではありません。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-91b779c2aeac0135b14edfa908402505-646x437.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 会社名:リクエスト株式会社 代表取締役:甲畑 智康 所在地:東京都新宿区新宿3丁目4番8号 京王フレンテ新宿3丁目4F 公式サイト:[https://requestgroup.jp/](https://requestgroup.jp/) 公開資料ライブラリ「知と実践」:[https://chi-to-jissen.requestgroup.jp/](https://chi-to-jissen.requestgroup.jp/) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-716451dcf6aec0991a90718f3a48b7f5-646x226.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ##  22ページの実践ガイドをダウンロード [d68315-306-fd6d48e7b94c123d3c59f67a3d87f156.pdf](https://prtimes.jp/a/?f=d68315-306-fd6d48e7b94c123d3c59f67a3d87f156.pdf) ## 本件に関するお問い合わせ  リクエスト株式会社 メール:request@requestgroup.jp 相談・お問い合わせ:[https://requestgroup.jp/request](https://requestgroup.jp/request) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68315/306/68315-306-b322cce4001010c61626f49db489df63-646x364.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 本記事は、組織行動科学®︎が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[生成AIが仕事のパートナーになったとき、人間は何をするのか。目的・事実確認・判断をつなぐ実践ガイドを公開](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000306.000068315.html) --- # 保険代理店特化のグローバルカンファレンス「ITC Agents Japan 2027」、基調講演に山口 周氏が登壇 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5099 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28337/190/28337-190-acec4a20b5ba38446a80e9b948b33b19-1600x900.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) テクノロジーとソリューションとクリエイティビティによる三位一体の価値共創を通じ、Industry Contributor(業界の貢献者)を目指す株式会社Hokanグループ(本社:東京都中央区、代表取締役社長グループCEO:小坂直之、以下:当社)は、Clarion Events Pte Ltdと共催する保険代理店向けグローバルカンファレンス「ITC Agents Japan 2027」を、2027年3月3日(水)に東京国際フォーラムにて開催することをお知らせいたします。 第2回となる今回は「インシュアランス コンテキスト〜国内外の保険業界の文脈(コンテキスト)から解き明かす、保険代理店経営の次なる解〜」をテーマに掲げ、基調講演には「人生の経営戦略」などの著書で知られ、近著「コンテキスト・リーダーシップ」で文脈を読み、編む力の重要性を説いた独立研究者・著作家の山口周氏が登壇いたします。 現在、本カンファレンスの参加登録は、公式サイトにて受け付けております。参加料金は段階的に改定されるため、お早めのお申し込みを推奨しております。あわせて、本カンファレンスにご協賛いただける企業を募集しております。 ## ITCイベントシリーズについて ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28337/190/28337-190-e6b01267019a9e95ee83c7984cf356a0-1999x1333.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)2026年開催の様子 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28337/190/28337-190-3e13de3434d06c9848aa19fd32d96eaf-960x540.jpg?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)2026年開催の様子 「ITC(InsureTech Connect)」は、2016年に米国ラスベガスで始まった世界最大規模の保険業界向けイベントで、日本でも2024年より「ITC Japan」が開催されています。「ITC Agents Japan」は、日本の保険流通の主な担い手である保険代理店に焦点を当てたカンファレンスとして、2026年2月に当社との共催で初めて開催され、約400名以上の来場者を記録しました。 ## 「ITC Agents Japan 2027」開催概要 - 日時:2027年3月3日(水)9:00-17:00予定 - 会場:東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内) - 共催:Clarion Events Pte Ltd、株式会社Hokanグループ - 対象:保険代理店の経営者・幹部層、保険会社関係者、テクノロジー企業・サービス提供企業 など - 主な内容:基調講演、業界の第一線で活躍する方々による講演・討論、協賛企業による取り組みの紹介、参加者同士の交流 等 - 公式サイト:[https://asia.insuretechconnect.com/japan/agents](https://asia.insuretechconnect.com/japan/agents) - 参加登録(公式チケット):[https://www.gevme.com/itc-agents-japan-2027/?promo=AGENTS](https://www.gevme.com/itc-agents-japan-2027/?promo=AGENTS) 「hokan®︎」をご利用中で、本カンファレンスへのご参加をご検討の皆様は、当社担当者までお問い合わせください。 ## 開催背景とテーマ「インシュアランス コンテキスト」 2026年6月以降、改正保険業法の施行や、比較推奨販売に関するパブリックコメント結果の公表など、保険代理店を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。同時に、生成AIをはじめとする技術の進展により、経営の打ち手の選択肢も急速に広がっています。 こうした変化を規制への対応で終えるのか、自社の強みを定義し直す契機とするのか。いま代理店経営者には、「何のために、どのような文脈で戦うのか」を問い直すことが求められています。 経営判断の背景には、幾層もの「文脈」が絡んでいるといえます。例えば、代理店で働く一人ひとりの価値観や組織の成り立ち、事業の成長段階や業界の競争環境、そして国内外の社会や経済の変化など。 本カンファレンスでは、こうした人や状況の関わり合いとしての文脈を「読む力」と、それを自社の文脈として「編む力」を、これからの代理店経営に欠かせない力と位置づけ、参加者の皆様が一日を通じてその体験を重ねられる構成といたします。 2026年は一橋大学・楠木建教授による「競争戦略」を起点に、代理店経営の競争優位を議論しました。2027年はその問いを一段深め、お客様の「リスク」と「ライフステージ」に向き合う経営の根幹を、文脈から捉え直すことを目指します。 ## 基調講演:山口 周氏 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/28337/190/28337-190-51ea14433ee756af143b34aeafda7996-647x970.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **山口 周(やまぐち しゅう) ** 独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。株式会社ライプニッツ代表。1970年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科卒業、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストン コンサルティング グループ等で戦略策定、文化政策、組織開発などに従事。「世界のエリートはなぜ『美意識』を鍛えるのか?」(光文社新書)でビジネス書大賞2018準大賞、HRアワード2018最優秀賞(書籍部門)を受賞。他の著書に「ニュータイプの時代」「人生の経営戦略」(ダイヤモンド社)、「ビジネスの未来」(プレジデント社)、「武器になる哲学」(角川文庫)など多数。 山口氏は、哲学・美術史と経営の知見を横断しながら、変化の時代における組織と個人のあり方を問い続けてきました。2026年4月に刊行された近著「コンテキスト・リーダーシップ 『最高の上司』と『最悪の上司』は文脈で決まる」(光文社新書)では、リーダーシップを文脈(コンテキスト)との相互作用として捉える視点を示し、文脈を「読む」読解力と「編む」編集力の重要性を説いています。同書は「HRアワード2026」書籍部門に入賞しています。 ## プレイベント開催のお知らせ 本カンファレンスに先駆け、2026年11月17日(火)に、招待制プレイベントを開催いたします。比較推奨販売をはじめとする国内の法規制の動向と、海外の保険代理店の先進事例を取り上げる予定です。 本イベントに関するお問い合わせ先:info@hkn.jp ## 協賛企業募集のご案内 2026年は「ITC Japan 2026」とあわせて、のべ約1,000名の保険業界関係者が来場しました。このうち「ITC Agents Japan」では、参加者の約半数を保険代理店・仲介業者が、約半数を部長級以上の意思決定者が占めました。2027年も同等規模の来場を見込んでおり、保険代理店の経営者・幹部層と直接対話できる場として、講演・展示・交流会など目的に応じた協賛の形をご用意しております。 保険代理店向けにソリューションを提供する事業会社、コンサルティング会社、保険会社の皆様からのご協賛を、心よりお待ちしております。 お問い合わせ:[https://hkn-group.jp/contact](https://hkn-group.jp/contact) ## ■株式会社Hokanグループの概要 「保険業界全体のアップデートとアップグレードを実現する」というミッションを掲げ、プロダクトを提供する株式会社hokanとソリューションを提供する株式会社CIEN、クリエイティビティ溢れるP2P(Peer to Peer)補償モデルや関連システムを提供するFrich株式会社からなる純粋持株会社です。デジタルテクノロジーの活用や包括的なソリューションの提供を通じて、保険に関わるすべての人を支え、保険業界を新たな時代へと牽引してまいります。 コーポレートサイト:[https://hkn-group.jp/](https://hkn-group.jp/) ## ■株式会社hokanの概要 「保険業界をアップデート(更新)し、アップグレード(革新)する」ことを目指し、保険代理店向け顧客・契約管理サービス「hokan®︎」を提供しております。多くの保険業界関係者に支えていただきながらソフトウェアサービスを提供してきた知見を活かし、最新の技術を保険業界に適用することで、誰もが正しく適切に保険商品を享受できる社会をつくってまいります。 コーポレートサイト:[https://www.corp.hkn.jp/](https://www.corp.hkn.jp/) ## ■株式会社CIENの概要 「価値と成果を拡張し、卓越させる」をミッションに掲げ、クラウド型保険代理店システム「hokan®︎」の開発・提供で得られた知見・ノウハウと、保険業界の専門知識を有するプロフェッショナル人材とを掛け合わせた独自のプロフェッショナルサービスを提供しております。CIENを通じて、保険業界におけるお客様の経営・事業・人材育成を一貫して支援し、新たな価値創出と持続的な成長の実現に貢献いたします。 コーポレートサイト:[https://cien.group/](https://cien.group/) ## ■Frich株式会社の概要 「創りたいをカタチに。」のミッションを掲げ、保険や公助によるカバーが難しい領域における補償設計サービスとその運営プラットフォームを提供しております。個人間でお金を拠出しあうP2P (Peer to Peer)型の補償づくりを得意とし、主にペットや自治体等の領域でニッチな補償づくりを支援しております。「補償の価値が、必要な人に正しく届く社会」の実現を加速していきたいと考えております。 コーポレートサイト:[https://frich.co.jp/](https://frich.co.jp/) 本記事は、株式会社Hokanグループが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[保険代理店特化のグローバルカンファレンス「ITC Agents Japan 2027」、基調講演に山口 周氏が登壇](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000190.000028337.html) --- # 【11/12・新橋開催】AI活用を競争力に変える!ISO42001(AIMS)認証取得の進め方を解説する無料セミナー〜AI活用の「攻め」とリスク管理の「守り」を両立する組織づくり〜 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5096 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- **情報セキュリティ・AIガバナンスのコンサルティングを手がけるオプティマ・ソリューションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:中 康二)は、2026年11月12日(木)14時20分より、AIマネジメントシステムの国際規格「ISO42001」の認証取得をテーマとした無料セミナーを東京・新橋で開催します。** **本セミナーでは、AI活用に伴うリスクへの対応から、AIマネジメントシステム(AIMS)の構築、認証取得までの具体的なステップを解説します。** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81325/64/81325-64-7cfed00a5c5cb11dd127efbfc2351e1a-1280x720.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **【AIMSセミナー】** AI活用を競争力に変える!ISO42001(AIMS)認証取得の進め方〜AIに乗り遅れず、AIリスクにも負けない組織づくり〜 **開催日時:**2026年11月12日(木)14:20-16:30 (受付14:00より) **開催場所:**新橋会場(詳細はメールにてご案内いたします) **参加費:**無料 ▼**詳細申し込み** [https://www.optima-solutions.co.jp/seminar/aims-20261112/](https://www.optima-solutions.co.jp/seminar/aims-20261112/) ## セミナー開催の背景 生成AIの急速な普及により、AIの活用は企業の生産性向上や競争力強化に向けた重要な経営課題となっています。一方で、情報漏えいや誤情報の出力、著作権侵害など、AI活用に伴うリスクへの対応も求められています。 近年では取引先や顧客からAIガバナンス体制について説明を求められるケースも増えています。こうした中、AIのリスクを適切に管理しながら活用を推進するための国際規格「ISO42001」が注目されています。 当社は創業21年、4,000件以上のコンサルティング支援実績を有し、2026年には自社でもISO42001認証を取得しました。 本セミナーでは、これまでの支援経験と自社での実践を踏まえ、AIマネジメントシステム(AIMS)の基本から認証取得までの具体的なステップを解説します。 ## 実践的な情報交換の場として 今回は新橋でのリアル開催です。 講師に直接質問できるほか、 参加者同士でAI活用の現状や課題について 意見交換する時間も設ける予定です。 他社の取り組みや工夫を知り、 自社のAI活用やAIMS構築に役立つヒントを得られる機会です。 オンラインでは得にくい実践的な情報交換の場としてもご活用ください。 講師は、代表コンサルタント プライバシーザムライ 中康二 と、 シニアコンサルタント 遠藤 が担当します。 ISO42001(AIMS)の導入や認証取得をご検討中の 経営者様、ご担当者様は、ぜひこの機会にご参加ください。 ## セミナー内容 ■ AI・生成AIの基礎知識と企業活用の最新動向 ■ ISO42001(AIMS)の基礎知識 ■ AIMS構築から認証取得までの具体的なステップ ■ AI活用とリスク管理を両立するためのポイント ■ ISMS(ISO27001)とAIMS(ISO42001)の違い・関係 など ## 講師紹介 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81325/64/81325-64-8b4f3e4b2491ec7a99c6e2023bb2d20e-2697x2545.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)講師:プライバシーザムライ中康二 ### プライバシーザムライ 中康二(なかこうじ) ソニー株式会社出身。オプティマ・ソリューションズ株式会社 代表取締役。プライバシーマーク、ISMS、AIMSなどの認証取得・運用支援を専門とする。現在は、会社と社会の安心・安全を守る「情報の新選組」として、全国各地で活動を展開。豊富なコンサルティング実績に加え、情報セキュリティイベントでの講演、YouTubeチャンネル、各種メディアを通じて様々な情報セキュリティに関する情報発信を行っている。 [代表挨拶・経歴](https://www.optima-solutions.co.jp/company) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81325/64/81325-64-6a6e8a556dc3691e26762dc2557022af-1080x1080.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)講師:遠藤朝永 ### シニアコンサルタント 遠藤朝永(えんどうともなが) システム開発出身。オプティマ・ソリューションズ株式会社 取締役・シニアコンサルタント。 数多くのコンサルティング経験から、企業の実務負担を抑えることを重視し、分かりやすくシンプルな独自の規程ひな形を開発。創業当時よりプライバシーマークに関する数々のセミナーの講師としても活躍中。 ## セミナーの詳細 **開催日時:**2026年11月12日(木)14:20-16:30 (受付14:00より) **開催場所:**新橋会場(詳細はメールにてご案内いたします) **参加費:**無料 **対象者:**AIMS取得を検討されている企業の役員、担当者の方 ※同業者様、個人、士業事務所の方はご遠慮ください。 ※原則として参加は1社2名様までとさせていただきます。 **申し込み締め切り:**定員になり次第締め切りとさせていただきます。 **主催:**オプティマ・ソリューションズ株式会社 ## セミナーのお申し込みはこちらから [https://www.optima-solutions.co.jp/seminar/aims-20261112/](https://www.optima-solutions.co.jp/seminar/aims-20261112/) ## **「情報の新選組」オプティマ・ソリューションズ株式会社について** 当社は「情報の新選組」として、プライバシーマークやISMS(ISO 27001)、AIMS(ISO 42001)をはじめとする情報セキュリティ・AIガバナンスに関する各種コンサルティングを提供しています。さらに、近年重要性が高まるSCS評価制度への支援をはじめ、各企業に合わせた手厚い運用サポートを行っています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81325/64/81325-64-6735d0fa4c691fc1242d4e0873b1d68a-1280x670.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)東京本社 所在地 : 東京都千代田区大手町2丁目2-1 新大手町ビル3階(xLINK) 大阪市北区梅田1丁目11-4-923 大阪駅前第4ビル9階 名古屋市中区栄5丁目26-39 GS栄ビル3階 事業内容:プライバシーマーク・ISMS(ISO27001)・AIMS(ISO42001)等の 取得・運用コンサルティング、情報セキュリティ・AIガバナンスに関する教育・研修事業 代表者 : 代表取締役 中 康二 設立 : 2005年3月 資本金 : 1,000万円 URL : [https://www.optima-solutions.co.jp/](https://www.optima-solutions.co.jp/) 本記事は、オプティマ・ソリューションズ株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【11/12・新橋開催】AI活用を競争力に変える!ISO42001(AIMS)認証取得の進め方を解説する無料セミナー〜AI活用の「攻め」とリスク管理の「守り」を両立する組織づくり〜](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000081325.html) --- # 【スタートアップワールドカップ2026 九州予選】 米シリコンバレーで開催される世界決勝戦への切符を手にしたのは、株式会社Piezo Sonic! - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5093 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ペガサステックベンチャーズ(本社:カリフォルニア州サンノゼ、代表:アニス・ウッザマン)は、10月6日(火)に「スタートアップワールドカップ2026」九州予選(以下「本大会」と言う。)を熊本城ホールにて開催いたしました。約250社の応募の中から選び抜かれたファイナリスト10社の中で見事優勝に輝いたのは[株式会社Piezo Sonic](https://www.piezo-sonic.com/)でした! ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-2c6ea193d6a6a1b4c08e4cf0561d15d1-2048x1365.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)九州予選優勝 株式会社Piezo Sonic 「スタートアップワールドカップ2026」は、優勝投資賞金約1億5000万円を懸け、世界200以上の国と地域で予選が行われている世界最大級のビジネス・ピッチコンテストです。「熊本・九州から世界へ:震災復興とスタートアップによる地域創生」をテーマに今年で3回目を迎えた九州予選では、メインイベントであるピッチコンテストの他、2026年注目のビジネストレンドを解説する特別セミナー、展示会、ネットワーキングパーティーが行われ、合わせて800名の方にご来場いただきました。 また、中学生、高校生、高専生の学生による「ユースピッチコンテスト」や、九州エリアで活躍するスタートアップが自社の魅力を1分間でピッチする「1分間スピーチ」も併せて開催いたしました。熊本市長の大西一史氏をはじめとして政界・経済界・アカデミアの要人や企業経営層も多数来場し、大変盛況のうちに終了いたしました。ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。 ## **           スタートアップワールドカップ2026九州予選 トップ3企業** 全国約250社の応募の中から厳正な書類選考を通過したトップ10社が白熱したピッチを繰り広げ、見事優勝の座を獲得したのは[株式会社Piezo Sonic](https://www.piezo-sonic.com/?fbclid=IwY2xjawUyzSxleHRuA2FlbQIxMABwZG9mAWJyaWQRMVhHRThqY3FGck56MVhCamJzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeVESTwgZoAePbtYerSKN1ILrC4opU7DBvelFLQ2MYWYAqVOpzy0PvjRZUHz4_aem_1mBzwOdtlO3S-ESoczyC4g)(本社:熊本、代表:多田 興平)です。同社は、半導体製造装置や宇宙などの真空環境、MRI内などの強磁場環境でも駆動する独自の超音波モータと屋内外の不整地を自律走行できる搬送ロボットを開発しています。同社は日本代表として11月にサンフランシスコで開催されるスタートアップワールドカップ世界決勝戦に進出します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-e863f1071ed1393dc21999d1b8d124f9-1428x1058.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 第2位には、後継者不在に悩む中小企業をM&Aでグループ化し成長させていく、食に特化した事業承継プラットフォームを提供する、[まん福ホールディングス株式会社](https://manpuku-hd.jp/)(本社:東京、代表:加藤 智治)、そして3位には、データ分析や人員・設備などのリソース配分を高速に最適化する量子AIクラウドサービスを開発する[株式会社エー・スター・クォンタム](https://a-star-quantum.jp/)(本社:東京、代表:船橋 弘路)が輝きました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-d002a1ea4c6a76b01bc1a4cb32974660-1623x1194.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)第2位 まん福ホールディングス株式会社 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-41a8fe265930aa8aaf16d6b30f356cdf-1545x1184.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)第3位 株式会社エー・スター・クォンタム 登壇されたファイナリストは以下の通りです。(アルファベット順) - [株式会社ACCELStars](https://accelstars.com/) - [アルサーガパートナーズ株式会社](https://www.arsaga.jp/) - [アルム株式会社](https://arumcode.com/) - [株式会社エー・スター・クォンタム](https://a-star-quantum.jp/) - [ファーマーズサポート株式会社](https://farmers-s.co.jp/) - [株式会社find](https://www.finds.co.jp/) - [ジーニアルライト株式会社](https://www.geniallight.co.jp/) - [株式会社イケウチ](https://ikeuchi-jidousha.co.jp/) - [まん福ホールディングス株式会社](https://manpuku-hd.jp/) - [株式会社Piezo Sonic](https://www.piezo-sonic.com/) ## **              小・中・高校生・高専生による「ユースピッチコンテスト**」 名古屋予選・東京予選に続き、九州予選でも「ユースピッチコンテスト」を開催いたしました。見事優勝に輝いたのは、観光地のゴミ問題に対し、「提灯型携帯ゴミ箱」を提供している[株式会社moco Earth](https://mocoearth.tokyo/)(世田谷区立船橋希望中学校)です。同社は、ユースピッチ九州予選代表として、11月6日にサンフランシスコで開催されるスタートアップワールドカップ世界決勝戦のステージに出場予定です。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-d6e221c806cba969f1e1531797d4eb0e-1831x1123.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)九州予選 ユースピッチ代表「株式会社moco Earth」(世田谷区立船橋希望中学校) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-0e183b85c7ee3e1b2b28f57beabed8a8-2048x1367.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)Kyudo AI (弓削商船高等専門学校) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-f73078d1455ef05c5023c3af46a1e705-1957x1259.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)字幕感性ローカライズサービス(熊本市立千原台高等学校) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-981e8bca844db125978b3648d6ce7e30-2048x1365.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)YAME TO THE WORLD(福岡県立輝翔館中等教育学校) ##  **            ご来賓・スペシャルゲスト** 当日は熊本市長の大西一史氏にご登壇いただいた他、熊本県知事の木村敬氏からの熱いビデオメッセージを賜り、九州地方のスタートアップエコシステムの活性化に向けた熱いメッセージをいただきました。さらに、肥後銀行 代表取締役頭取 笠原慶久氏、肥銀キャピタル株式会社 代表取締役社長 田島功氏など九州エリアを代表する豪華ゲストにご登壇いただきました。  ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-ae290369f9d759045d0ce8e9541f15aa-1858x1144.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)熊本市長 大西 一史氏 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-1844992c01d15f35b2a519830a2dc372-1200x709.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)熊本県知事 木村 敬氏 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-9381afb3f559045c74aa9048fc111437-2048x1365.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)    肥後銀行 代表取締役頭取 笠原慶久氏 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-e7f36ce2f91febeef42960d0a44132ff-1383x851.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)肥後銀行 代表取締役頭取 笠原慶久氏 さらに 、一橋大学名誉教授 米倉 誠一郎氏をモデレーターに迎え、「大企業・スタートアップ・投資家が創るグローバルイノベーション」をテーマにパネルディスカッションも行いました。パネラーとして、カルビー株式会社 常務執行役員 CTO 新規事業推進本部 研究開発本部 管掌 中野 真衣氏や、CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO 筑波大学教授 内閣府SIPプログラムディレクター 山海 嘉之氏、千葉道場ファンド 代表パートナーDrone Fund 創業者代表パートナー 千葉功太郎氏にご登壇いただきました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44738/233/44738-233-9560acacf1034756334316158661a1f3-2023x1049.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)左から、カルビー株式会社 常務執行役員 CTO 新規事業推進本部 研究開発本部 管掌​​ 中野 真衣氏、CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO 筑波大学教授 内閣府SIPプログラムディレクター 山海 嘉之氏、SBIインベストメント株式会社 取締役執行役員 CVC事業部長 加藤 由紀子氏、千葉道場ファンド 代表パートナーDrone Fund 創業者代表パートナー 千葉功太郎氏、一橋大学 名誉教授ペガサス・テック・ベンチャーズ アドバイザー​米倉 誠一郎氏、本大会会長 アニス・ウッザマン 当日会場にお越しになれなかった方も、以下のリンクより当日の様子をアーカイブ動画でご視聴いただけます。                 【オンラインご視聴】             九州予選のアーカイブ動画をご用意しております。    当日ご覧いただけなかった方、また改めてご覧になりたい方は、ぜひご視聴ください。 **                 スタートアップワールドカップ2026九州予選アーカイブリンク ** [https://youtube.com/live/GJnfawkuysA](https://youtube.com/live/GJnfawkuysA) 次は11月6日にサンフランシスコで行われる[世界決勝戦](https://www.startupworldcup.io/grand-finale)です。世界に挑戦する起業家の白熱のピッチをぜひ会場でご体感ください。 ### スタートアップワールドカップについて スタートアップワールドカップは、世界200以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル(約1億5千万円)を懸けて競い合います。 2025年度の日本予選は東京、九州、東北で開催され、3箇所で合計8,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加しました。事業拡大を目指すスタートアップにとって、資金調達、事業提携やマーケティングに繋がるまたとないチャンスとなります。また、日本予選だけに特別に1億5千万円規模の投資賞金も用意されており、予選に応募するすべてのスタートアップに資金獲得のチャンスがございます。 ### ペガサス・テック・ベンチャーズについて ペガサス・テック・ベンチャーズは、米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受けるグローバルベンチャーキャピタルです。CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)代行運用の最大手として、大企業のイノベーション支援を主要業務とし、グローバル規模での成長を後押ししています。これまでに、SpaceX、OpenAI、Anthropic、xAI、Twitter(現X)、Airbnb、SoFi、Coinbaseなど世界を代表する企業に加え、日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies等への投資を行っており、多くの有望スタートアップへの投資実績を積み重ねてきました。これまでに世界300社以上のベンチャー企業に投資し、運用総資産額は約3,000億円に達しています。詳細については、こちらをご覧ください。 *上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。 [https://ja.pegasustechventures.com/](https://ja.pegasustechventures.com/) 問い合わせ窓口: ペガサス・テック・ベンチャーズ 担当:海野あやか mkt@pegasusventures.com TEL:03-6417-4570 本記事は、株式会社ペガサス・テック・ベンチャーズ・ジャパンが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【スタートアップワールドカップ2026 九州予選】 米シリコンバレーで開催される世界決勝戦への切符を手にしたのは、株式会社Piezo Sonic!](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000233.000044738.html) --- # 【アーカイブ動画公開のお知らせ】オンラインセミナー「Yahoo!ショッピング“改定後”の正解とは?1ヶ月で見えてきた売上・利益改善の勝ち筋」 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5090 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128388/454/128388-454-79ff557bcc32ec2afae8a259fca72354-1440x900.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ECサイトの運営代行サービスを提供しているマーケティングアソシエーション株式会社(本社:東京都荒川区 代表取締役:中園広和、以下当社)は、2026年10月1日(木)に開催された、株式会社WUUZY様主催のオンラインセミナー【Yahoo!ショッピング“改定後”の正解とは?1ヶ月で見えてきた売上・利益改善の勝ち筋】より録画配信を行います。 [アーカイブはこちら](https://www.ecnopro.jp/times/seminar-20261023) ※お申込みいただく際は、**【マーケティングアソシエーションからの案内】**を選択ください。 ## **📣【録画配信でわかること】** Yahoo!ショッピングの環境変化を受け、「今までと同じ広告・ポイント・販促の使い方でいいのか?」「売上は維持できても、利益が減ってしまうのではないか?」と不安を感じている店舗様も多いのではないでしょうか。 これから重要になるのは、単純に売上を追うことではなく、商品ごとの粗利や広告費、ポイント・販促コストまで含めて、“利益が残る売上”を設計することです。 本セミナーでは、改定から約1ヶ月の運用データや店舗事例をもとに、改定前後で何が変わったのかを整理しながら、売上・利益を伸ばしている店舗が実践している考え方と具体策を解説します。広告予算の配分、注力商品の選定、ポイント・クーポン施策、商品ページ・検索対策、販促イベントへの参加判断など、「結局、何をどこから変えるべきなのか」まで実務レベルでお伝えします。 ## ⏰セミナースケジュール及び内容 会社名 セミナータイトル 13:00~13:20 **<第1部>株式会社WUUZY(ECのプロ)** Yahoo!ショッピング改定後、利益をどう残す? 売上を落とさず収益性を高める新・運用戦略 13:20~13:40 **<第2部>株式会社アルド** ボーナスストア料率が2%ダウン! 新体制Yahoo!ショッピングでの販促費の割振りは? 13:40~14:00 **<第3部>EC-Consulting Japan株式会社** 同じ広告・ポイントの使い方を続けている店から卒業する。 Yahoo!ショッピング改定後に”利益が残る売上”をつくる勝ち筋 14:00~14:20 **<第4部>マーケティングアソシエーション株式会社** Yahoo!ショッピング改定後「運営面」から見た勝ち筋 ~業務負荷をどう最適化する?~ 14:20~14:40 **<第5部>NE株式会社** 検索順位は、バックヤードで決まる 14:40~15:00 **<第6部>株式会社ピュアフラット** ルール改定で何が変わった?Yahoo!ショッピングのルール改定後に売上・利益を伸ばす運用戦略 **■ セミナー詳細** ・日時:2026年10月23日(金)13:00~15:00 ・会場:オンライン※zoomを使用 ・料金:無料 ・主催:株式会社WUUZY(ECのプロ) ・共催:株式会社WUUZY(ECのプロ)、株式会社アルド、EC-Consulting Japan株式会社、NE株式会社、株式会社ピュアフラット、マーケティングアソシエーション株式会社 [アーカイブはこちら](https://www.ecnopro.jp/times/seminar-20261023) ### ■会社概要 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128388/454/128388-454-49edaadd16e842a0c1dd03284b00d47c-457x170.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 会社名:マーケティングアソシエーション株式会社 代表取締役:中園広和 所在地:東京都荒川区西日暮里5丁目26-8 スズヨシビル3F  資本金:1,750万円 事業内容:コールセンター代行・EC運営代行をはじめとしたBPO業務 ■コーポレートサイト:[https://ma-inc.jp/](https://ma-inc.jp/) ■コールセンター代行サービス:[https://ma-inc.jp/service/customer_support_plus/lp/](https://ma-inc.jp/service/customer_support_plus/lp/) ■EC運営代行サービス:[https://lp.ma-inc.jp/ec](https://lp.ma-inc.jp/ec) ■EC運営のノウハウが学べるメディア「なるほど!まかせてEC」 [https://makasete-ec.jp/naruhodo/](https://makasete-ec.jp/naruhodo/) 本記事は、マーケティングアソシエーション株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【アーカイブ動画公開のお知らせ】オンラインセミナー「Yahoo!ショッピング“改定後”の正解とは?1ヶ月で見えてきた売上・利益改善の勝ち筋」](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000454.000128388.html) --- # 【開催決定!】自然課題に取り組むNature Businessが集う「NATURE BUSINESS NIGHT Powered by Amex」登壇者募集開始 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5087 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- **Nature Businessの創造を手がけるangleReserve株式会社(本社:東京都港区、代表:伊藤 啓二、以下:当社)は、ROCKET PITCH NIGHTを開催するVenture Café Tokyo(所在地:東京都港区、エグゼクティブ・ディレクター:小村 隆祐)と共催で、 2026年11月26日(木)に国内のNature Businessを加速させることを目指した「NATURE BUSINESS NIGHT Powered by Amex」を開催します。** 「自然を守ることと、ビジネスを成長させること」を両立させる。そんなネイチャービジネスに取り組む挑戦者たちによるピッチイベントを、ネイチャービジネスのエコシステムであるNature Business Labと、累計参加者数10,000名超・集結した起業家約950組を誇るROCKET PITCH NIGHTのコラボレーションで開催します。ピッチイベントの後にはパネルセッションも予定しております。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148721/17/148721-17-9c93cc7f7d5682d54586e5a5e07c2952-1920x1080.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **<開催概要>** タイトル: NATURE BUSINESS NIGHT Powered by Amex 日時:2026年11月26日(木) 5:00 – 8:00 pm JST(3:45pm 開場) 会場:虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15F CIC 住所:〒105-6390 東京都港区虎ノ門 アクセス:[https://share.google/oVvg7o4wW6wmdn2Dm](https://share.google/oVvg7o4wW6wmdn2Dm) 開催方法:ハブリッド 共催:Venture Café Tokyo、angle reserve株式会社 後援:American Express International, Inc. **【ピッチイベント】** ネイチャービジネスに取り組む挑戦者たちが、1組3分でピッチをします。 **【パネルセッション:動き始めたNature Business – 世界の動きと、事業創りのリアル】** ビジネスを通じて生物多様性を解決する – そんな動きが世界で加速しています。このセッションでは、「生物多様性が直面する課題」「規制、新市場、スタートアップなど世界の動き」「事業創りのリアル」について、第一線で活躍する皆さまとお話しします。 **<登壇者応募はこちら:**[**https://forms.gle/5DQBXLEn8hfh8Z1J7**](https://forms.gle/5DQBXLEn8hfh8Z1J7) **<当日の参加登録はこちら>** ピッチ:[https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3171/](https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3171/) パネル:[https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3172/](https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3172/) **<登壇応募>** ■申込締切:2026年11月1日(日)23:59 ■対象者: カテゴリー:「自然を守ることと、ビジネスを成長させること」を両立させる事業に取り組む方(例:衛星やAI技術を活用した生物多様性の測定、リジェネラティブツーリズム、Nature fintechなど) フェーズ:あらゆるフェーズの方(アイデア段階の学生や研究者、NPO、資金調達段階のスタートアップ、企業内起業家 など)  ※応募多数の場合は応募内容のカテゴリー・フェーズなどを総合的に鑑みて、登壇者の方を選定させていただきます。 ※11月6日(金)を目処に結果をご連絡いたします。 ※登壇者は現地参加必須となります。 ◻︎Nature Businessについて: 「事業が成長するほど、自然にとってもプラスになる」そんなビジネスをNature Businessを想定しています。 <事業例> ・生物多様性・森林・海洋などの保全、水源涵養 ・AI × Nature、衛星、eDNA、センサー等による自然の測定、モニタリング ・生態系再生、再生農業などのリジェネラティブ事業 ・自然資本ファイナンス、保険、クレジット ・土地、企業、保全プロジェクトをつなぐプラットフォーム ・その他、自然と経済の新しい関係をつくる事業 (上記に限りませんので、お気軽にご応募ください) ◻︎ピッチフォーマット:3分 / Microsoft・Powerpoint ※上記を守っていただけましたら枚数やアニメーションの使用等は自由です。 ◻︎応募フォームはこちら:[**https://forms.gle/5DQBXLEn8hfh8Z1J7**](https://forms.gle/5DQBXLEn8hfh8Z1J7) ◻︎イベント詳細情報はこちら:  ピッチ:[https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3171/](https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3171/)  パネル:[https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3172/](https://community.venturecafetokyo.org/sessions/3172/) ◻︎お問い合わせ先:info_rp@venturecafetokyo.org **■ ROCKET PITCH NIGHTについて** ◻︎日本最大級の参加者数 ROCKET PITCH NIGHTの累計参加者数は10,000名超、集結した起業家は約950組に上ります。 前回、東京で開催した「ROCKET PITCH NIGHT 2025 ULTIMATE」では、総参加者数1000名を超え、現地においても700名以上の参加者が集い大盛況となりました。 ◻︎ 高い評価と多彩な参加者 規模の大きさだけではなく高い満足度となっているのもROCKET PITCH NIGHTの特徴です。2025年5月7日のイベントでは、顧客の総合的な満足度などを測る指標として利用されるNPS®(ネット・プロモーター・スコア®)70という高いスコアを記録しています。 参加者の属性も多彩で、スタートアップ関係者、企業社員、投資家をはじめ学生や公務員など多岐にわたるバックグラウンドを持つ方々にご参加いただいています。 引用元:NPS®(ネット・プロモーター・スコア®) [https://www.bain.com/ja/consulting-services/customer-strategy-marketing/about-nps/](https://www.bain.com/ja/consulting-services/customer-strategy-marketing/about-nps/) ◻︎資金調達に繋がるなどの確かな実績 これまでの歩みの中で、確かな実績も生まれています。過去の登壇者はピッチをきっかけに、累計100億円以上の資金調達*、グローバルアクセラレーションプログラムへの採択、プロダクトの共同開発など様々な出会いとHAPPENに繋がりました(*公知情報に基づくVenture Café Tokyo調べ)。 3分のピッチが、未来を切り拓くステップとして機能しています。 **■ Nature Business Labについて**  angle Reserve が運営する、Nature Businessを加速するためのコンソーシアムです。R&D機能やコミュニティ機能を側し、ヒトや情報を繋げることを目指しています。 詳細はこちら:[https://angle-reserve.com/NatureBusinessLab](https://angle-reserve.com/NatureBusinessLab) **■ 登壇応募はこちら(ハイパーリンク)** 登壇者のみならずコメンテーターのレベルの高さも本イベントならでは。知名度が高く実績のある起業家や投資家、スタートアップ支援者など、豪華なコメンテーター陣が今回も参画予定です。(コメンテーターは順次更新予定です。) 当日はピッチだけでなく、登壇者の展示スペースやネットワーキングを加速する仕掛けも準備しています。登壇者と参加者が直接コミュニケーションを取ることを通して、会場内での新たな繋がりや革新的なアイデアを生み出す場を創出します。 世界を変えたいなら、一人より仲間と一緒に。 世界を変える仲間を、 NATURE BUSINESS NIGHT Powered by Amexで見つけましょう! スタートアップはもちろん、アイデア段階の方、NPO、企業内新規事業担当者など、国内外問わず多様な業界からの挑戦をお待ちしています。 前回の会場の様子(2026年4月 開催) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148721/17/148721-17-81926607b507802add774cf3ccc5f884-1920x1080.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **■ Venture Café Tokyo について** Venture Café Tokyoは、“Connecting Innovators To Make Things Happen(イノベーター同士を結びつけて何かを起こす)”をミッションに、起業家や投資家など多様なイノベーターが集まり、社会に対してイノベーションを生み出すコミュニティです。2010年に米・ボストンで設立されたCICの姉妹組織「Venture Café」のアジア初拠点として、2018年3月に日本での活動を開始。バブソン大学(米・ボストン)で教鞭を取る山川 恭弘准教授と、卒業生でもある代表理事小村 隆祐のリーダーシップのもと、国内最大のイノベーション促進/交流プログラムを東京・つくば・名古屋・岐阜・立命館大学大阪いばらきキャンパス・福岡・横浜において展開しています。 詳細はこちら:[https://venturecafetokyo.org/](https://venturecafetokyo.org/) **■ angle Reserve について** 自然と人間が共生する世界を目指し、自然資本を活用した事業などNature Businessを創造・運営しています。南部アフリカで日本人初となるサファリロッジ「Xihare Safari Lodge」や、Nature Businessを加速するコンソーシアム「Nature Business Lab」、経営者向け合宿「angleNatureCamp」などを提供しています。 詳細はこちら:[https://angle-reserve.com/](https://angle-reserve.com/) **▼angle reserve株式会社 会社概要** 会社名:angle reserve株式会社 本社所在地:東京都港区虎ノ門 1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階 代表者:代表取締役 伊藤 啓二 / Keiji Ito URL:[https://angle-reserve.com/](https://angle-reserve.com/) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/148721/17/148721-17-4a66941f648d47c49b6ff27f9e35d212-1280x670.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **▼当社へのお問い合わせ先** ・事業に興味がある法人・個人からのお問い合わせ先 E-mail:info@angle-reserve.com ・報道関係者からのお問合せ先 angle reserve株式会社 広報担当 E-mail:press@angle-reserve.com 本記事は、angle reserve株式会社が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【開催決定!】自然課題に取り組むNature Businessが集う「NATURE BUSINESS NIGHT Powered by Amex」登壇者募集開始](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000148721.html) --- # エージェントベース、レバンガ北海道とオフィシャルダイヤモンドパートナー契約を締結 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5084 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- エージェントベース株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:椿原 脩平、以下 エージェントベース)は、B.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブ「レバンガ北海道」(運営:株式会社レバンガ北海道、代表取締役社長:折茂 武彦)と、2026-27シーズンのオフィシャルダイヤモンドパートナー契約を締結しました。本契約に伴い、2026年10月10日(土)に北海きたえーる(北海道立総合体育センター)で開催される千葉ジェッツ戦を、エージェントベースの冠試合「エージェントベース presents」として開催します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181706/2/181706-2-c4e4f9377a70d1cc007f920c2e436e4a-1600x900.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)左:レバンガ北海道 代表取締役社長 折茂 武彦氏 右:エージェントベース 代表取締役 椿原 脩平 ## パートナー契約の背景 エージェントベースは、札幌に本社を置く「AIエージェントがはたらく基盤をつくる、FDEカンパニー」です。SalesforceとAIを組み合わせた業務基盤の構築を全国約500社に提供してきました。代表の椿原は北海道出身で、創業以来「地域経済をつくる」ことを掲げて事業を展開しています。 北海道を拠点にB.LEAGUE PREMIERで活躍するプロバスケットボールクラブのレバンガ北海道は、スポーツを通じて地域に活力を生み出してきました。エージェントベースは、地域のスポーツチームの活動が、地域経済への波及に加え、世代や立場を越えて人が集まるコミュニティを生み、地域そのものの価値を高めると考えています。 企業が地域のクラブを支えることは、広告効果にとどまらず、地域の価値を次の世代へつなぐ社会的な投資です。その考えのもと、道民に愛されるクラブをともに支え、北海道を盛り上げていくため、今回のパートナー契約に至りました。 エージェントベースは今シーズン、ユニフォームパンツへのロゴ掲出をはじめ、ホームゲームでの各種掲出・演出を通じて、レバンガ北海道を応援してまいります。 ## 冠試合「エージェントベース presents」概要 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181706/2/181706-2-cf3bdc481b0b6158abb11bfc3ab49120-1920x1080.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) - 試合:レバンガ北海道 vs. 千葉ジェッツ - 日時:2026年10月10日(土)14:05 TIP OFF(一般入場 11:00) - 会場:北海きたえーる(北海道立総合体育センター・北海道札幌市豊平区) - ハーフタイム企画:エージェントベース presents ドリブルリレー対決 - 試合詳細・チケット:[https://www.levanga.com/lp/game_20261010/](https://www.levanga.com/lp/game_20261010/) ## レバンガ北海道 代表取締役社長 折茂 武彦氏のコメント このたび、エージェントベース株式会社様とオフィシャルダイヤモンドパートナー契約を締結させていただきましたこと、クラブを代表して心より深謝申し上げます。 ユニフォームパンツにロゴを背負わせて、日頃より熱いご支援とご期待を寄せていただいておりますエージェントベース様とともに歩んでいけることを、大変心強く、また嬉しく思っております。 また、来る2026年10月10日に開催されますホームゲームにおきましては、エージェントベース様に協賛いただき開催できることを大変光栄に感じております。 当日は、ご来場いただく多くのファン・ブースターの皆様に笑顔と感動をお届けできるよう、そしてエージェントベース様、北海道出身である椿原社長とともに北海道をさらに熱く盛り上げていけるよう、クラブ一丸となって全力を尽くしてまいります。 エージェントベース様の温かいご支援に重ねて感謝申し上げますとともに、今後とも末長いご愛顧とご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ## エージェントベース 代表取締役 椿原 脩平のコメント 私は北海道で生まれ育ち、小学生の頃からバスケットボールを続けてきました。折茂代表が選手として、そして経営者として守り続けてきたレバンガ北海道を支える側に立てることを、心から光栄に思います。 地域のスポーツチームは、勝ち負けを超えて地域に価値をもたらす存在です。試合の日にアリーナへ人が集まり、街にお金が回り、世代や立場を越えた人のつながりが生まれる。その積み重ねが地域の価値を押し上げると、私たちは考えています。今回のスポンサー契約は当社にとって宣伝にとどまらず、北海道の未来への投資として捉えています。 10月10日の冠試合では、多くのブースターの皆さまとともに、チームを全力で後押しします。 ## レバンガ北海道について ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181706/2/181706-2-2316cfcbc8b32e70927dc490102f2efc-599x600.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 北海道札幌市をホームタウンとするプロバスケットボールクラブ。2011年に創設され、B.LEAGUE PREMIERに所属。ホームアリーナは北海きたえーる(北海道立総合体育センター)。 公式サイト:[https://www.levanga.com/](https://www.levanga.com/) ## エージェントベース株式会社について ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181706/2/181706-2-66cb4996e66cca1ff3c93d944856ef5b-1600x332.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 「AIエージェントがはたらく基盤をつくる、FDEカンパニー」。Salesforceと生成AIを組み合わせた営業・業務基盤の構築を手がけ、約500社の支援実績を持つ。Salesforce Japan Partner Award 2026を受賞。 - 社名:エージェントベース株式会社(英文表記:Agentbase, Inc.) - 所在地:北海道札幌市中央区北4条西4丁目1-7 1F - 代表者:代表取締役 椿原 脩平 - 設立:2022年6月 - 事業内容:DX・AX支援を行うITコンサルティング、Salesforce導入支援、マーケティング支援 - URL:[https://agentbase.co](https://agentbase.co) ## 本件に関するお問い合わせ エージェントベース株式会社 広報担当 メール:contact@agentbase.co 本記事は、エージェントベース株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[エージェントベース、レバンガ北海道とオフィシャルダイヤモンドパートナー契約を締結](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000181706.html) --- # ヴァレオ、OCPグローバルサミット 2026でデータセンター向けの画期的なアルミニウム冷却技術を発表~耐久性において重要なマイルストーンを達成 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5081 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- Open Compute Project (OCP) グローバルサミット 2026(10月12日~15日)において、ヴァレオはOVHcloudとともに、データセンターの熱管理に向けた画期的なアルミニウム製熱交換器技術の検証状況を発表します。本技術は、データセンターのコアスペース(ホワイトスペース)におけるラックのリアドア冷却モジュールやファンウォールに適用可能です。これは業界におけるパラダイムシフトを表しています。  同セクターに特化した2年以上にわたる開発を経て、ヴァレオは優れた製造能力と量産化への準備が整っていることを実証しています。数十年におよぶ自動車分野での熱管理、熱交換器、耐食性のノウハウを活用し、ヴァレオは急拡大するAI産業のインフラ拡張ニーズに対応するソリューションを開発しています。  **ヴァレオのデータセンター&BESS部門バイスプレジデントであるパスカル・エルマン**は次のように述べています。「OCP 2026において当社の進行中の取り組みを発表することは、データセンターのエコシステムにおける私たちの歩みにおいて重要なステップとなります。過去2年間にわたり、私たちはアルミニウム液冷が現代の超高密度施設で求められる厳格な信頼性と性能基準にどのように適合するかを検証する中で、大きな進展を遂げてきました。これらの初期テスト結果と、当社の数十年にわたる自動車熱管理の専門知識を組み合わせることで、進化する業界のインフラニーズを責任を持って効果的に支援するための、拡張可能な熱ソリューションの開発に取り組んでいます」 **データセンター冷却における検証済みのブレイクスルー ** 人工知能(AI)ワークロードがラック密度を新たな高みへと押し上げる中、アルミニウム製熱交換器は、従来の銅製ハードウェアに代わる強力で軽量、かつ高効率で拡張可能な選択肢として評価されています。ヴァレオのアルミニウムソリューションは、従来の銅製ソリューションと比較して冷却能力を38%、パワー密度を65%向上させると同時に、ファンの消費電力を25%削減します。これらの検証結果は明確な技術的ブレイクスルーを確立し、炭素使用効率(CUE)と電力使用効率(PUE)を直接最適化するため、既存のラックの改修や新規ラックへの導入に最適です。  **自動車グレードの信頼性:耐久性の限界に挑む ** 長期的な実現可能性を評価し、アルミニウムの腐食に関する業界の懸念に直接応えるため、ヴァレオは長期的な信頼性をシミュレートする包括的かつ加速された長期試験フレームワークを導入し、OVHcloudは数ヶ月にわたり実時間・実条件でのテストを実施してきました。ヴァレオの特殊コーティングを施したテストでは、すでに10年以上の動作寿命に相当するテストを成功裏に完了しており、データセンター業界の標準的なインフラ寿命と完全に合致しています。ヴァレオは現在、データセンター事業者の厳格な長寿命への期待に本素材が無条件で応えられるよう、最長15年までのテストを進めています。この継続的な研究は、次世代データセンター向けの実用レベルのアルミニウムインフラ構築への明確な道筋を確立することを目的としています。  **データセンター業界の進化に対応する包括的な液冷ビジョン ** OCP 2026ではアルミニウム熱交換器が中心となりますが、これは従来のデータセンターの熱限界に挑み、業界の急速な進化に対応するために設計された、より広範な液冷エコシステムの一部です。ヴァレオの技術ポートフォリオには、高密度ラック向けのダイレクト・ツー・チップ(DLC)システム(単相および二相の両方)や、マイクロエッジコンピューティング用途向けの無水(Zero-Water)浸漬ユニットも含まれています。  数十年におよぶ自動車分野の熱制御の専門知識、厳格な品質基準、そして全地域に広がるグローバルな生産拠点を活用することで、ヴァレオはデータセンター冷却に新たな産業的アプローチをもたらします。加速度的に増加するAI需要がデジタルインフラを再構築する中、ヴァレオは大規模な生産スケールと最先端のイノベーションを組み合わせ、デジタル変革を力強く支えます。  ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4446/238/4446-238-922362fac7aaa6029223574ba0df99ed-3900x2600.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)ヴァレオのアルミニウム製熱交換器リアドアモジュールによる高効率冷却 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4446/238/4446-238-a1149f156805dcf55c334973e2a531c0-3900x2600.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)アルミニウム製熱交換器を搭載したヴァレオのリアドアモジュール **ヴァレオについて** ヴァレオは、世界中の自動車およびテクノロジーパートナー向けに革新的なソリューションとシステムを創造する、世界をリードするテクノロジー企業です 。ヴァレオは、パワー・ディビジョン、ブレイン・ディビジョン、ライト・ディビジョンと、アフターマーケットとニューモビリティ向けの拡張サービス・パートナーであるヴァレオサービスで構成されています 。 ヴァレオは、モビリティをより安全に、より持続可能に、そしてすべての人に手が届くものにすることにコミットしています 。グループは、より電動化が進み、より安全で、ソフトウェア・ディファインドとなる「未来のクルマ」を形作る上で重要な役割を果たしています 。ヴァレオは、グローバルな生産拠点と、電動化、先進運転支援システム、ライティング、ソフトウェアにおける技術的リーダーシップを活かして、1台あたりの付加価値のシェアを高めています 。 ヴァレオはパリ証券取引所に上場しています。 数字で見るヴァレオ:2025年の売上高209億ユーロ |2026年2月26日時点で、約100,000名の従業員を擁し、29カ国で149カ所の生産拠点、59カ所の研究開発センター、19カ所の物流プラットフォームを構えています。 本記事は、ヴァレオグループが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[ヴァレオ、OCPグローバルサミット 2026でデータセンター向けの画期的なアルミニウム冷却技術を発表~耐久性において重要なマイルストーンを達成](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000238.000004446.html) --- # 国内最大級のITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」、「Japan IT Week 2026 秋」内「Japan Startup Summit」に出展 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5078 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/126520/83/126520-83-c8d67a18c961da25fbfac845cc4ac328-1920x1080.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **株式会社テックビズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中島一樹、以下「テックビズ」)は、2026年10月21日(水)から10月23日(金)までの3日間RX Japan合同会社が主催する「Japan IT Week 2026 秋」(以下、本イベント)内の特設エリア「Japan Startup Summit」に、国内最大級のITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」で出展することをお知らせします。あわせて、10月22日 (木) 12:10・10月23日(金)14:10より、出展社セミナーへ登壇します。** ### **「Japan IT Week【秋】」出展概要** テックビズは、「TECHBIZ」をはじめとしたビジネス職のフリーランスと企業のマッチングサービスの提供を通じて、これまで累計取引数160,000件以上、約3,000社との取引実績を有しています。 その豊富な実績とノウハウを活かし、本イベントを構成する展示会の一つであるIT・DX・AI業界の創業8年以内のスタートアップ企業が集まる特設エリア「Japan Startup Summit」にブースを出展します。 DX推進や生成AI活用の広がりにより、企業が必要とするIT人材の数とスキル水準はともに上がっています。一方で、正社員採用だけで必要な人材を確保することは難しくなっています。テックビズはブースにて、フリーランスエンジニアの活用を含めた開発体制づくりについて、企業ごとの課題に応じたご提案を行います。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ### **【開催概要】** - 名 称:Japan IT Week 2026 秋 - 開催日:2026年10月21日(水)〜10月23日(金) 各日10:00〜17:00 - 会 場:幕張メッセ 1〜8ホール  〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1 - 主 催:RX Japan合同会社 - 出展社数(予定):700社  ※同時開催展を含む - 来場者数(予定):30,000名  ※同時開催展を含む - 入場料:10月20日(火)までの事前来場登録で無料(以降は5,500円・税込) - 公式サイト:[https://www.japan-it.jp/it/ja-jp.html](https://www.japan-it.jp/it/ja-jp.html) ※「TECHBIZ」出展ブース位置:「Japan Startup Summit」内、S21 ### **セミナー登壇について** 10月22日(木)・23日(金)の両日、以下のテーマで出展社セミナーに登壇します。エンジニア不足の原因を採用手法ではなく人材配置の設計にあると捉え、正社員・外部人材・AIをどのような比率で組み合わせるかを判断する考え方を解説します。 - タイトル:「エンジニアが採れない」の9割は、採用の問題ではない 〜正社員・外部人材・AI ─ 配分の決め方〜 - 日時: ・1回目:2026年10月22日(木)12:10〜12:30(20分) ・2回目:2026年10月23日(金)14:10〜14:30(20分) - 登壇者:株式会社テックビズ 法人営業部 小森 裕貴 - 参加費:無料 - 会場:「スタートアップセミナー」エリア - 予約:事前予約不要 - セッション詳細:[こちら](https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp/conference/ex-presentation/session-details.5125.277141.%E3%80%8C%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%8C%E6%8E%A1%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E3%81%AE9%E5%89%B2%E3%81%AF%E3%80%81%E6%8E%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%80%9C%E6%AD%A3%E7%A4%BE%E5%93%A1%E3%83%BB%E5%A4%96%E9%83%A8%E4%BA%BA%E6%9D%90%E3%83%BBai-%E2%94%80-%E9%85%8D%E5%88%86%E3%81%AE%E6%B1%BA%E3%82%81%E6%96%B9%E3%80%9C.html) ### **ITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」について** TECHBIZは、「働き方を変え、世界を変えていく」をスローガンに掲げる株式会社テックビズが運営する、国内最大級のITフリーランスマッチングサービスです。 登録人材の約90%が紹介で集まる信頼のネットワークを持ち、テクニカルスキルとヒューマンスキル双方を把握した専任コンサルタントが質の高いマッチングを実現しています。フリーランスには長期的に安定した働き方と主体的に働ける環境を提供し、企業には人材不足やDXといった経営課題の解決と持続的な事業成長を支援しており、その結果として、稼働継続率96%超を実現しています。 案件紹介にとどまらず、税理士による確定申告代行・健康診断サポート・即日払いオプションなど、会社員と同等の手厚いサービスを提供することで、フリーランスが本業に集中できる環境を整えています。近年ではAI駆動開発を実務でリードできるエンジニアの紹介にも注力しており、AIを実務で使いこなす即戦力人材を最短スピードで提案しています。全国9拠点・約40,000件の豊富な案件を背景に、変化の速い時代に対応できるエージェントとして企業とフリーランス双方を支援しています。 ■サービスサイト:[https://freelance.techbiz.com/client/](https://freelance.techbiz.com/client/) ### **株式会社テックビズについて** テックビズは「働き方を変え、世界を変えていく」をスローガンに掲げ、国内最大級のITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」を運営しています。近年ではマーケティング、人事、財務経理といったビジネス職のフリーランスと企業をマッチングするサービスにも事業領域を拡大しております。 専任コンサルタントによるテクニカルスキルとヒューマンスキルの双方からの高品質なマッチングにより、稼働継続率約96%を実現。フリーランスには長期的で安定した働き方と主体的に働ける環境を、企業には人材不足やDXといった経営課題の解決を通じた持続的な事業成長を支援しています。 当社は、フリーランスを重要な「人的資本」として捉え、その価値を社会全体で共有する「人的資本の社会的共有」という新概念を提唱し、日本経済全体の活性化に貢献する新たな働き方の創造を目指しています。 **会社名** 株式会社テックビズ **所在地** 東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー3F **代表取締役** 中島一樹 **設立** 2019年9月2日 **事業内容** ITフリーランス向けのマッチングサービス「TECHBIZ」の運営など **コーポレートサイト** [https://techbiz.com/](https://techbiz.com/) **サービス** 「TECHBIZ」[https://freelance.techbiz.com/client/](https://freelance.techbiz.com/client/) 「HRBIZ」[https://hr.techbiz.com/client/](https://hr.techbiz.com/client/) 「FINANCEBIZ」[https://finance.techbiz.com/client/](https://finance.techbiz.com/client/) 「MARKETINGBIZ」[https://marketing.techbiz.com/client/](https://marketing.techbiz.com/client/) **オウンドメディア** 「TECHBIZメディア」[https://techbiz.com/media](https://techbiz.com/media) 「HUMAN CAPITAL + 」[https://humancapital-plus.com/](https://humancapital-plus.com/) 本記事は、株式会社テックビズが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[国内最大級のITフリーランス向けエージェント「TECHBIZ」、「Japan IT Week 2026 秋」内「Japan Startup Summit」に出展](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000083.000126520.html) --- # パナソニックEWとライナフがマンションのオートロック入館管理システムの普及に向けた協業を開始 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5075 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/3442/6910/3442-6910-1eff4bedcaf0af45b0818f38a9f3d7aa-999x140.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) パナソニック エレクトリックワークス株式会社(以下、パナソニックEW)は、株式会社ライナフ(代表取締役:滝沢 潔、東京都文京区、以下、ライナフ)とオートロック入館管理システムの普及に向けた協業を開始します。 パナソニックEWのマンションHAシステム Iシリーズ「Clouge」「Clouge SQUARE」と、ライナフのサービス事業者向けオートロック入館管理システム「ライナフコネクト」がAPI連携します。マンションインターホンを用いた「ライナフコネクト」の提案を2026年10月9日より全国で順次開始します。(※1)(※2) 近年、電子商取引(EC)が急速に拡大し、宅配便の取り扱い個数が増加しています。一方、オートロック付きマンションにおける宅配便の再配達は、CO2排出量の増加やドライバーの負担増大につながっています。対応策として、配達時間の指定や宅配ロッカーの活用が広がっていますが、時間指定をしていても不在となる場合や宅配ロッカーの空きがない場合に荷物の持ち帰りが発生してしまうこともあります。 「ライナフコネクト」は、入館権限を付与されたサービス事業者のスタッフのみが一時的にオートロックを解錠し、住戸前などの居住者が指定をした場所での置き配や集荷など、多様なサービスの提供を可能にするサービスです。 パナソニックEWとライナフは、本連携を通じて、再配達の削減やラストワンマイル配送の効率化に貢献するとともに、オートロック付きマンションにおいてもセキュリティを確保した非対面でのサービスの提供が可能な環境の拡大を目指します。 パナソニックEWは、今後もマンションインターホンを通じて各種サービスを提供することで、居住者の利便性向上とマンションのライフタイムバリュー向上に貢献していきます。 ※1 サービスの利用には、「ライナフコネクト」の契約、マンションゲートウェイの設置、共用部のインターネット環境構築が必要になります。 ※2 一部のWindeaシリーズでもご使用いただけます。 ## 【お問い合わせ先】 パナソニック 電設資材 製品ご相談窓口 フリーダイヤル:0120-187-431 受付:9時~18時 月~土曜日(祝日・正月三が日を除く) 「Clouge」ウェブサイト: [https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/](https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/) ## ■ライナフコネクトの利用の流れ 「ライナフコネクト」と連携するサービス事業者のスタッフは、配達・サービス提供時にのみ、専用ウェブアプリから「ワンタイムパスワード」を発行できます。対象のロビーインターホンに「ワンタイムパスワード」を入力することでエントランスのオートロックを一時的に解錠できます。 本システムは、あらかじめ身元確認が完了したスタッフのみが利用でき、「いつ・誰が入館したか」の解錠履歴はすべて記録されます。 ## ■各ステークホルダーへのメリット ### 【居住者】 オートロック付きマンションにおいても、置き配や集荷などの各種サービスを利用できるようになります。また、サービスや利用シーンごとに利用の可否を選択することが可能です。さらに、オートロックを解錠できるのは事前認証されたサービス事業者のスタッフに限定され、解錠履歴も記録されます。 ### 【サービス事業者】 オートロック付きマンションへの入館手続きを効率化し、再配達や再訪問に伴う負担の軽減、業務効率の向上に貢献します。また、これまでサービス提供が難しかったオートロック付きマンションにも多様なサービス展開の拡大が可能になります。 ### 【デベロッパー・オーナー】 マンションの標準設備であるインターホンを活用することで、新たな機器を設置することなく各種サービスとの連携が可能になります。これにより、居住者の利便性向上に加え、オートロック付きマンションにおけるサービスの拡充を実現し、物件価値の向上に貢献します。 ## ■パナソニックEWがマンション事業で目指す姿 パナソニックEWは、設備販売を中心とした事業に加え、設備導入後も継続的にサービスを提供する事業モデルの拡大を推進しています。その取り組みの一環として、ネットワークを介してマンションインターホンをはじめとする設備と各種サービスが連携する「ネット接続型マンション」の普及を目指しています。 自社サービスだけでなく、協業サービサーとの連携を強化することで、居住者、管理者、施工者などマンションに関わるさまざまなステークホルダーに新たな価値を提供し、利便性向上や業務効率化に貢献していきます。 ## ■Clouge(クラウジュ)について 集合マンション向けインターホン「Clouge」は、ネットワークを介して各種サービスとの連携が可能です。また、ロビーインターホンが居住者に代わって来客応対する「オートコンシェルジュ機能」を搭載しています。来訪者の用件が呼出音と交互に、繰り返し鳴動するため、来客の目的を把握しやすく、スムーズな来客応対を支援します。 ロビーインターホン 親機 マンションインターホン「Clouge」製品ページ [https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/](https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/) ▼[プレスリリース]パナソニックEWとライナフが マンションのオートロック入館管理システムの普及に向けた協業を開始(2026年10月9日) [https://news.panasonic.com/jp/press/jn261009-1](https://news.panasonic.com/jp/press/jn261009-1) ## <関連情報> - パナソニック マンションインターホン:クラウジュ(Clouge) [https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/](https://www2.panasonic.biz/jp/densetsu/ha/mansion_ha/clouge/) 本記事は、パナソニックグループが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[パナソニックEWとライナフがマンションのオートロック入館管理システムの普及に向けた協業を開始](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006910.000003442.html) --- # 船井総研あがたFAS、電気工事業の経営者向け無料オンラインセミナー「電気工事業向けM&A・成長戦略セミナー」を2026年11月17日から全3回開催。マイスターエンジニアリンググループ平野代表が登壇。 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5072 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/184273/56/184273-56-fb7f4dce22d20c5fc0c7b22f2c3cb1dc-800x450.jpg?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)【ご参加方法】以下のリンクよりご参加ください。URL:[https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online](https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online) 株式会社船井総研あがたFAS(本社:東京都中央区、代表取締役社長:光田卓司)は、電気工事業の経営者を対象に「電気工事業向けM&A・成長戦略セミナー」を、2026年11月17日(火)、21日(土)、26日(木)の全3回、オンラインで開催します。時間はいずれも14時から16時30分までで、各回とも内容は同じです。参加料金は無料、申込期日は開催日の4日前までです。 登壇するのは、マイスターエンジニアリンググループ代表の平野大介氏と、当社コンサルタントの福本裕也、足立裕哉の3名です。論点は2つあります。譲受企業は相手を選ぶときに何を見て、統合後に何を支えているのか。そして、譲渡したあとに技術者の働き方や屋号、社風がどうなるのかです。 ## **本リリースのポイン**ト • 【譲り受ける側の視点】譲受企業の立場から、マイスターエンジニアリンググループ代表の平野大介氏が登壇します。相手先を選ぶ側が何を重く見ているのかを、当事者から直接聞くことができます。 • 【譲渡した後の実際】譲渡によって技術者の処遇や屋号、社風がどう変わるのかも主題に据えました。M&Aを会社の終わりではなく、事業を伸ばす手段として検討するうえで欠かせない論点です。 • 平日2回と土曜日1回の日程を用意し、いずれもオンライン・参加無料で開催します。全国どこからでも、都合のよい日を選んで参加できます。 ## **技術者を自社だけで確保し続けるのか、グループの力を借りるのか** 電気工事業を含むエンジニアリングの分野では、人手不足と技術者の高齢化が重なっています。採用や育成を自社だけで続けることも、DXへの対応を単独で進めることも、中小の工事会社には負担の大きい課題です。その打開策として、大手グループに加わる会社が増えてきました。ただ、グループに加わるかどうかは、相手の考え方が分からないままでは決められません。本セミナーは、その判断に要る材料をそろえる場として企画しました。 ## **開催概要** • 日程・形式:2026年11月17日(火)/11月21日(土)/11月26日(木)  いずれも14:00〜16:30・オンライン開催(各回とも同じ内容) • 参加料金:無料 • 申込期日:開催日の4日前まで • 主催:株式会社船井総研あがたFAS • 申込ページ:[https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online](https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online) ## **セミナーで学べること** ### **第一講座 【業界分析】技術系・エンジニアリング業界の現状と未来予測** エンジニアの不足と高齢化が深刻になるなかで、業界がいまどこにあり、この先どう動くのかを整理します。そのうえで、なぜいまこの業界でグループインが増えているのかを掘り下げます。大手グループの基盤を使って自社の技術力を伸ばす成長型のM&Aと、中小企業が事業を続けていくための成長戦略を解説する講座です。 ### **第二講座 【パネルディスカッション】マイスターエンジニアリンググループに学ぶ「技術と人を守るM&A」** 技術系企業をグループに迎え入れ、ともに成長してきたマイスターエンジニアリンググループをゲストに招いたパネルディスカッションです。譲り受ける側は相手先のどこを評価し、統合後にどのような支援をしているのか。財務の数字にとどまらず、技術と人をどう見ているのかを譲受側の立場から話します。屋号や企業文化を残したまま現場の意欲を保つ統合の進め方も扱います。グループに入ることで教育体制や福利厚生、携われる案件の幅がどう変わるのか、技術者のキャリアの広がりについても実例を交えて取り上げます。 ### **第三講座 【今こそ必要なM&A戦略と承継準備】自社の価値を最大化する次の一手** 第一・第二講座を踏まえ、自社にとって最適な選択肢を見つけるための具体策を示します。M&Aを事業の終わりではなく次の成長への一歩と位置づけ、自社の強みを確かめ直す方法と、相手先を探す前に着手しておく準備、そのスケジュールを扱います。後継者が決まらず、何から始めればよいか迷っている経営者に向けた行動計画です。 ## **船井総研あがたFASが本セミナーを開く意義** 当社が本セミナーを開く理由は、自社で技術者を育てながら続けるのか、グループに加わって伸ばすのかを、譲り受ける側の考え方を知ったうえで経営者自身が比べられるようにするためです。 船井総研グループの船井総合研究所は「電気・設備工事業 経営研究会」を開いています。業界の経営者が集まる研究会を持つグループなので、承継の相談も業界の前提を共有したうえで始められます。グループのコンサルタントは1,039名、扱う業種は180以上で、業界の商習慣を一から説明するところから始めなくて済みます。税務会計のあがたグローバルと経営コンサルの船井総研を同じグループに持ち、相談から企業価値の確認、譲渡の実行、譲り渡した後の統合まで、場面ごとに必要な専門家をグループ内から配置できる体制です。そのグループでM&A・事業承継の実行を担うのが当社で、M&A Professional Award 2025・成約数部門(個人)を受賞しています。 ## **登壇者** • 平野 大介 氏(マイスターエンジニアリンググループ 代表):創業家出身者として、長期視点で、自社が社会に果たすべき意義を日本における技術サービス産業の維持・発展と定め、技術連邦を標榜。グループ会社の各経営者と成長に向け互いに切磋琢磨しつつ、連邦の発展に注力。入社前はマッキンゼーで様々な経営領域におけるコンサルティング業務に従事。それ以前には、みずほ証券にて債券マーケット関連業務、M&Aアドバイザリー業務に携わる。 • 足立 裕哉(株式会社船井総研あがたFAS コンサルタント):2023年、船井総研に中途入社。設備工事業に特化したM&A及び事業承継のご支援を担当。建設業・建築工事業を中心に事業承継問題や成長実行支援を行う。エリアは一都三県を中心としているが、九州や中国地方も併せて担当している。 • 福本 裕也(株式会社船井総研あがたFAS コンサルタント):投資用不動産会社にて高額所得者層の資産運用を支援。船井総研入社後は電気工事業界のM&Aアドバイザリーに従事。「個人の資産形成」と「経営のリスク管理」双方の視点を活かした、ハッピーリタイアの実現に定評がある。 ## **お申し込み・お問い合わせ** セミナーのお申し込みは、下記の申込ページで受け付けています。日程は申込ページからお選びください [https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online](https://ma.funaisoken.co.jp/seminar/electrical-work-electrical-construction-industry-ma-seminar-online) M&A・事業承継に関するご相談は、当社の問い合わせ窓口で承っています。 [https://ma.funaisoken.co.jp/contact_all](https://ma.funaisoken.co.jp/contact_all) ### **会社概要** - 会社名:株式会社船井総研あがたFAS - 所在地:東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー35階(ほか大阪・名古屋拠点) - 代表者:代表取締役社長 光田卓司(取締役会長 芦原誠) - 設立:2025年1月(2025年1月6日 事業開始) - 事業内容:M&Aアドバイザリー、事業承継アドバイザリー、デューデリジェンス 等 - コーポレートサイト:[https://ma.funaisoken.co.jp/](https://ma.funaisoken.co.jp/) ## **お問い合わせ先** • 報道関係者からのお問い合わせ:広報担当 榊原/funai-ma-toiawase@funaisoken.co.jp • M&A・事業承継のご相談:[https://ma.funaisoken.co.jp/contact_all](https://ma.funaisoken.co.jp/contact_all) • 電話:0120-901-080(平日9:45〜17:30) 本記事は、株式会社船井総研あがたFASが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[船井総研あがたFAS、電気工事業の経営者向け無料オンラインセミナー「電気工事業向けM&A・成長戦略セミナー」を2026年11月17日から全3回開催。マイスターエンジニアリンググループ平野代表が登壇。](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000184273.html) --- # 【いえらぶ×SRE共催】脱・一括査定依存!高騰する媒介獲得コストを抑え、自社HPで良質な売却反響を獲得する新手法 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5069 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- **不動産業界特化のDX支援サービスを展開する株式会社いえらぶGROUP(本社:東京都新宿区、代表取締役:岩名泰介、以下「いえらぶGROUP」)は、SREホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長 兼 CEO:西山和良、以下「SRE」)と共催で、10月15日(木)にオンラインセミナー「AI査定HP連携システム説明ウェビナー」を開催いたします。** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8550/878/8550-878-10ba9ebc518c5a280ada83374697db4f-1680x936.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **▼セミナーの申し込みはこちら** [申し込む](https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_87bZa5mFQOqNyDdddUjY-g) ### ■セミナー概要 本セミナーは、不動産売却事業において、物件の売却依頼(媒介)を増やすための新しい集客手法を解説するウェビナーです。近年の不動産業界では、同業他社の増加による競争激化やインターネット広告費の高騰により、一括査定サイト等に頼った集客は費用対効果が合わなくなってきています。 そこで本セミナーでは、自社のホームページを「売却相談の入り口」として活用する発想の転換をご提案します。前半では、他社と比較されにくく、質の高い問い合わせを獲得できる「自社集客」のメリットを整理します。後半では具体的な解決策として、自社ホームページにフォームを連携・設置する手法について解説します。 「まずは匿名で価格を知りたい」という顧客ニーズに応え、24時間365日いつでも優良な反響を集める仕組みを、実際の画面デモを交えてご紹介します。 ※セミナーの内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 **【こんなお悩みをお持ちの方におすすめ】** ●一括査定サイトへの依存とコスト高に悩んでいる方  ●競合との激しい競争(相見積もり)に疲弊している方  ●反響の「質」に不満がある方  ●自社ホームページをうまく集客に活用できていない方  **日時** 2026年10月15日(木)13:30~14:15 **開催形式** オンライン開催(Zoom) **登壇者** SREホールディングス株式会社 大久保翔太 **参加費** 無料 ※不動産会社向けのセミナーとなりますので、対象外の方の申し込みは、当社の判断によりセミナー参加をお断りさせていただく場合がございます。 ### ■登壇者 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8550/878/8550-878-7bcd51e8fbc75073d34b492c329531d9-250x250.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **SREホールディングス株式会社** **エージェント&クラウドソリューション事業部 クラウドサービス部 大久保翔太** 求人広告の法人営業を経て、不動産業界向けSaaSの営業・カスタマーサクセスに従事。2021年よりSREホールディングス株式会社にて、カスタマーサクセス、セールス、営業企画、マーケティングを幅広く担当している。700社以上の不動産会社へのDX支援経験を持ち、現場の顧客要望をサービス改善や新機能開発につなげるプロジェクトにも参画。2023年・2025年に社長賞を受賞。 **▼セミナーの申し込みはこちら** [申し込む](https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_87bZa5mFQOqNyDdddUjY-g#/registration) ▽本リリースに関するお問い合わせ [https://ielove-cloud.jp/news/entry-1484#mail](https://ielove-cloud.jp/news/entry-1484#mail) ### ■SREについて 会社名:SREホールディングス株式会社 代表者:代表取締役 社長 兼 CEO 西山和良 設立 :2014年4月 資本金:4,275,062千円 所在地:東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 14階 **コーポレートサイト**:[https://sre-group.co.jp/company/outline.html](https://sre-group.co.jp/company/outline.html) ### ■いえらぶGROUPについて いえらぶGROUPは、「いい家選ぶ、いえらぶ。」をミッションに、不動産会社向けの業務支援サービスや不動産ポータルサイトなど、不動産業界のDXを支援するサービスを提供しています。  不動産業界向けのバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」「いえらぶBB」は全国50,000社以上で利用されており、利用企業のDXを推進しています。 中立な立場から価値ある情報とサービスを届けるため、今後も不動産取引業には参入せず、公正な不動産プラットフォームの実現を目指してまいります。 会社名:株式会社いえらぶGROUP 代表者:代表取締役 岩名泰介 設立 :2008年1月 資本金:3,825万円 所在地:東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル50階 **コーポレートサイト**:[https://www.ielove-group.jp/](https://www.ielove-group.jp/) **不動産事業者向けサービス紹介サイト**:[https://ielove-cloud.jp/](https://ielove-cloud.jp/) **不動産ポータルサイト**:[https://www.ielove.co.jp/](https://www.ielove.co.jp/) *グループ各社で「家賃保証」「ライフライン取次」「駐車場運営管理」「SNS・動画マーケティング」「賃貸管理業務BPO」「AI間取り」など幅広く事業を展開中 ### ▼本リリースに関する取材のお問い合わせについては、以下のフォームからご連絡ください [https://www.ielove-group.jp/contact/](https://www.ielove-group.jp/contact/) 株式会社いえらぶGROUP 広報課 担当:小玉、秋吉 TEL:03-6911-3955 メール:pr@ielove-group.jp 本記事は、株式会社いえらぶGROUPが2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【いえらぶ×SRE共催】脱・一括査定依存!高騰する媒介獲得コストを抑え、自社HPで良質な売却反響を獲得する新手法](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000878.000008550.html) --- # SO Technologies、業務理解から実務連携までAIで一気通貫支援!広告主・代理店のAI活用を加速する「n-ext」β版を提供開始 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5066 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 ---  ソウルドアウト株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長CEO兼CCO:北川 共史)の連結子会社であり、マーケティングテクノロジーの力で地域活性化を推進するSO Technologies株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役:児島 智、以下「当社」)は、AIが企業の独自ルールを理解し組織で活躍できる基盤を構築する新サービス『n-ext(ネクスト)』β版の提供を開始いたしました。 本サービスは、AI業務基盤の構築からデータ整理、現場定着までを一気通貫でサポートし、AI活用に課題を抱える広告会社および事業会社(広告主)の組織的な成果創出を支援いたします。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31201/504/31201-504-d674a440bba67f6c950aa17c5df3760c-1200x628.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 背景 近年、多くの企業でAI導入が進む一方、組織として大きな成果を生み出せている企業はわずか4%程度(※1)に留まっているのが現状です。成果が出ない根本的な原因は、汎用的なAIモデルを導入しただけでは「ビジネスで使えるAI」にならない点にあります。AIが会社固有のルールや最新の文脈、適切なデータ、社内の暗黙知を把握していないため、実務で誤った回答を出してしまうのです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31201/504/31201-504-4a70c3bd8c4471b8d1b3f3304c47cfda-877x419.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) AIを現場の業務で真に機能させ、組織の戦力として活躍させるには、以下の取り組みが不可欠です。 - 社内データや現場の暗黙知を正しく整理し、AIへ連携させる - 組織特有のルールや最新の文脈を正しく理解させる - 情報を常に最新の状態に保つ運用体制を作る - 複数人が日常業務で使い続けられる仕組みを構築する しかし、これらを自社リソースのみで進めるのは非常に難易度が高く、多くの企業が壁にぶつかっています。そこで「n-ext」では、専門チームが現場に入り込む【Notion × FDE(※2)チーム】の体制により、データ整備から実務定着までを一気通貫で支援するために開発いたしました。 ※1 引用:McKinsey The State of AI 2025/BCG Wheres the Value in AI? 2024   [https://www.mckinsey.com/capabilities/quantumblack/our-insights/the-state-of-ai](https://www.mckinsey.com/capabilities/quantumblack/our-insights/the-state-of-ai) ※2 FDE(Forward Deployed Engineer):開発室にとどまらず顧客の現場最前線に入り込み、業務課題や独自ルールを直接把握しながらシステム構築・データ整備を行うエンジニアのこと ### AI業務基盤構築サービス「n-ext」とは 企業が保有する情報や独自の業務ルールをAIに接続し、現場で即座に使える状態を一気通貫で構築するサービスです。社内に散在する情報をNotionへ集約・構造化することで、単なるメモツールから組織独自のルールに最適化された「自律型AIチーム」へと進化させます。 **<4つの特徴>** **① コンサルタントとFDEによる、課題整理から運用定着までの一気通貫支援** コンサルタントが現場の業務課題を整理し、FDEが必要な仕組みを構築します。両者が一つのチームとして、設計・実装・研修・改善まで伴走。現場に入って開発するだけでなく、業務の成果につながるまで支援します。 **② Notionを基盤に、組織の文脈をAIが活用できる形にする** 顧客情報や議事録を集約し、社内用語、業務ルール、判断の背景も整理します。Notionを情報基盤として活用することで、AIが必要な情報を参照し、各社の業務に沿った回答や支援ができる環境をつくります。 **③ 支援を重ねるほど進化する、再現性のあるサービスモデル** Notion上の基盤や導入手順、業務別のユースケースを共通化し、各社固有の課題に合わせて展開します。顧客支援で得た知見をサービスに還元することで、支援の品質を高めながら、より多くの企業に成果を届けられるモデルを目指します。 **④分析から「次の実務アクション」までシームレス接続** 定量データだけでなく「顧客の声」や「社内チャットの会話ログ」も統合分析。分析結果のSlack共有・チーム議論の促進、会議アジェンダの自動生成など、次の実務アクションへスムーズに繋げます。 <n-ext:イメージ動画> ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31201/504/31201-504-b54b25cf0f3dd9e0c3569fe07899e1f3-877x419.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ※YouTube URL:[https://youtu.be/7-cqQyw5nvU](https://youtu.be/7-cqQyw5nvU) ※掲載動画はイメージであり、同様の操作はNotionやClaude等のツールでも再現可能です。 ### 先行導入実績  「n-ext」のβ版を先行導入した企業において、業務フローの改善と圧倒的な生産性向上を実証しています。 **1. インサイドセールス部門:1時間あたりの架電数が「約3倍」に向上** Excelなどに分散していた顧客情報や活動履歴、通話内容をNotion上のCRMに集約しました。情報の検索や入力にかかる手間を減らした結果、1時間あたりの架電数は導入前の約3倍に向上。蓄積した通話内容を、顧客の反応分析や営業活動の改善にも活用しています。 **2. カスタマーサポート部門:回答作成時間を「約60%短縮」** 複数のツールに散在していた問い合わせ履歴や製品情報を整理し、必要な情報を探しやすい環境を構築しました。その結果、顧客への回答にかかる時間を約60%短縮。担当者が情報を探す負担を減らし、より複雑な問い合わせへの丁寧な対応に時間を充てられるようになりました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31201/504/31201-504-098c229ca76ed3a491e356dac2466cc4-877x419.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 今後の展望 初期導入企業への支援を通して得た知見をもとに、業務整理から情報基盤の構築、AIの実務活用、運用定着までの支援方法を標準化していきます。Notionを共通基盤として活用しながら、各社の課題に合わせた支援の質を高め、より多くの企業に展開できる体制を整えます。 また、顧客情報や社内の知識を蓄積するだけでなく、会議準備、顧客対応、次のアクションの提案など、日々の業務で成果を実感できる活用領域を広げてまいります。  引き続き、ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の中堅・中小企業がAI活用を確実に前に進められるよう、博報堂DYグループの横断的なAI専門家集団「HCAI Professionals」の活動としても、今後さらに実装と定着の支援を強化していきます。今後も企業の状況に寄り添いながら、AI活用の促進を継続的にサポートしてまいります。 **SO Technologies株式会社 概要** SO Technologiesは「稼ぐ力をこの国のすみずみまで。」をミッションに掲げ、中小・ベンチャー企業の持続的な成長を後押しすべく、広告業界における広告業務DXを推進するプロダクトを開発・提供しています。提供プロダクトは運用型広告の一元管理ができる広告会社支援SaaS「ATOM」、ネット広告仕入・提案・運用支援サービス「AG-Boost」など。 東京本社:〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F 沖縄オフィス:〒901-2223 沖縄県宜野湾市大山7-10-25 プロト宜野湾ビル3F 代表者:代表取締役 児島 智 設立:2013年4月2日(社名変更:2019年7月1日) コーポレートサイト:[https://www.so-tech.co.jp](https://www.so-tech.co.jp) **ソウルドアウト株式会社 概要** ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長をデジタルマーケティング、ソフトウェア、メディア制作・運営、DXの領域で支援しています。全国に28の拠点を持ち、対面サポートを重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中堅・中小企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。 本社:〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F 代表者:北川 共史 設立:2009年12月16日 コーポレートサイト:[https://www.sold-out.co.jp/](https://www.sold-out.co.jp/) 本記事は、ソウルドアウト株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[SO Technologies、業務理解から実務連携までAIで一気通貫支援!広告主・代理店のAI活用を加速する「n-ext」β版を提供開始](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000504.000031201.html) --- # 「第62回JAIPAの集い in 奄美大島」に協賛及び出展のお知らせ - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5063 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 ---  ミーク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 執行役員社長:峯村竜太 以下、当社)は、一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)が主催する「第62回JAIPAの集い in 奄美大島」に協賛及び出展することをお知らせいたします。 URL:[https://www.jaipa.or.jp/topics/2026/09/62jaipain-1.php](https://www.jaipa.or.jp/topics/2026/09/62jaipain-1.php) ### 出展の目的と背景   本イベントは、2026年10月15日(木)及び16日(金)の2日間、鹿児島県奄美市のアマホームPLAZAにて開催されます。インターネットに携わる事業者が一堂に会し、地域行政・地域企業とのコミュニケーションを通じて、地域活性化を推進する取り組みです。当社は、本イベントへの協賛及び出展を通じて、参加者の皆さまへ当社の取り組みを発信し、業界内でのプレゼンス向上を図ります。  当社の出展ブースでは、IoT/DX プラットフォームサービス『MEEQ』の各種機能やソリューション、MVNO向けの支援策を紹介します。また、10月15日(木)開催のパネルディスカッションには、当社取締役 専務執行役員の小早川知昭が登壇します。ご来場の際は、ぜひブース及びパネルディスカッションにお立ち寄りください。 ### 主な展示内容 **IoT/DX プラットフォーム『MEEQ』** パケットシェアプラン 3キャリア統合閉域網 **MVNEサービス** Self-Operated MVNO MVNO as a Service MVNO Transformation Service ### パネルディスカッションについて 日時    :2026年10月15日(木)17:35~18:25 タイトル  :異業種市場へ拡大するMVNO事象を熱く語ろう!        (MVNO市場拡大を支えるMVNEの本音に迫る!) パネラー  :日本通信株式会社 代表取締役社長兼CEO 福田尚久氏        一般社団法人テレコムサービス協会 MVNO委員会委員長 佐々木太志氏        ミーク株式会社 取締役 専務執行役員 小早川知昭 モデレーター:JAIPAモバイル部会 部会長 北村和広氏 ### イベント概要 イベント名 :第62回JAIPAの集い in 奄美大島 開催日   :2026年10月15日(木)、16日(金) 会場    :アマホームPLAZA マチナカホール(鹿児島県奄美市名瀬柳町2-1) 主催    :一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA) 協力    :オーシャンブロードバンド株式会社 ### **お客様からのお問い合わせ先** ミーク株式会社 営業本部 TEL  : 03-4226-3119 Email : sales-all@meeq.com ■MEEQについて  『MEEQ』は、直感的なコンソール画面を通じて、簡単にIoT向け通信サービスを購入/決済/登録/管理ができるIoT/DX プラットフォームです。NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI回線のデータ通信専用SIMの提供が可能で、お客様側でシステムを用意しなくとも簡単にIoT回線を追加し、さまざまな事業をサポートすることができます。  データを自動的に加工し、蓄積して、お客様のシステムの一部としてご利用いただけるデータベース「IoTストレージ」や、データを分析してアクションに結び付けるアプリケーションなど、 IoT事業者やIoTを活用したい企業の皆様が簡単に利用できるサービスを拡充しています。 URL:[https://www.meeq.com/meeq/](https://www.meeq.com/meeq/) ■ミーク株式会社について  IoTサービス事業者およびDXを推進する企業向けに、IoT/DX プラットフォーム『MEEQ(ミーク)』を展開し、低価格(月額143円(税込)から)かつ高品質なモバイル通信回線やコーディング不要で利用可能なデータプラットフォーム等を提供しています。  また、数少ない3キャリア(NTTドコモ、ソフトバンク、KDDI)に対応したMVNEとして、多くの大手MVNOにネットワークおよび業務システム、業務支援等を提供しています。 ■会社概要 会社名 :ミーク株式会社 所在地 :東京都渋谷区渋谷3-10-13 TOKYU REIT渋谷Rビル 8階 代表者 :代表取締役 執行役員社長 峯村竜太 設立  :2019年3月 上場市場:東京証券取引所グロース市場(332A) URL  : [https://www.meeq.com/](https://www.meeq.com/) ※記載されている商品名、会社名等は各会社の商号、商標または登録商標です。 本記事は、ミーク株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[「第62回JAIPAの集い in 奄美大島」に協賛及び出展のお知らせ](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000073834.html) --- # インフォサイエンス、10月9日「ログ管理の日」に合わせて「SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集」を公開 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5060 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 ---  インフォサイエンス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:宮 紀雄、以下インフォサイエンス)は、2026年10月9日の「ログ管理の日」に合わせ、サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(以下SCS評価制度)への対応を検討する組織に向けて、資料「SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集」を無料で公開します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/86449/25/86449-25-c84e9fec41c92a347ddb990042123d22-1920x1045.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## 1.「SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集」を公開する背景  SCS評価制度は、企業のセキュリティ対策状況を共通の基準で評価・可視化し、サプライチェーン全体のセキュリティ対策を強化することを目的とした任意の制度です。  SCS評価制度の評価基準には、認証サーバのログを月1回以上確認し、不審な認証試行を検知することを求める項目があります(※1)。ただし、具体的なモニタリング方法や、何をもって「不審」と判断するかは各社に委ねられています。そのため対応にあたっては、自社の環境や業務に合わせて、ログの集計方法や確認の観点を具体化する必要があります。  インフォサイエンスは、こうした企業が検討を進めるうえでの参考情報として、また、日頃からログを管理・確認することの重要性を広く伝えるため、「ログ管理の日」啓蒙キャンペーンの一環として、本資料を公開します。 ※1 経済産業省「★3・★4要求事項及び評価基準」No.4-4-3-3 **「ログ管理の日(10月9日)」とは** サイバー攻撃や情報漏洩などのリスクに備え、日頃からログを管理することの重要性を広めるために制定されました。日付は、数字の10と9が「log(ログ)」に似ていることに由来します。この日は政府が定める「サイバーセキュリティ月間(2月1日~3月18日)」から半年以上経過した時期にあたり、セキュリティへの意識が薄れないようにとの願いも込められています。 ## 2.「SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集」について  本資料では、認証ログから不審な認証試行に気づくために、どの項目をどのように確認すればよいかを、ログの集計例とともに紹介しています。ログイン失敗の急増や業務時間外の認証成功の増加といった兆候を例に、以下の内容をまとめました。 ・不審な認証試行を見つけるための5つのモニタリング観点 ・認証サーバのログの集計例 ・集計結果を読み取る際の注意点と、関連する代表的な攻撃手法  SCS評価制度への対応を検討している企業にとって、自社の環境に合ったモニタリング方法や判断基準を考える際の参考になる内容です。また資料の後半では、Logstorageの定期レポートや検索機能を使ったモニタリング・調査の流れと、SCS評価制度に明記されたログ管理要件との対応関係も紹介しています。 ※本資料は、制度の公式な解釈を示すものでも、評価基準への適合を保証するものでもありません。 **■資料概要** 資料名:SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集 形式:PDF(全16ページ) お申し込みフォーム:[https://logstorage.com/theme/scs_monitoring/](https://logstorage.com/theme/scs_monitoring/) ## 3. インフォサイエンス株式会社 本社 :東京都港区芝浦2丁目4-1 インフォサイエンスビル 代表者:代表取締役社長 宮 紀雄 URL :[https://www.infoscience.co.jp/](https://www.infoscience.co.jp/) 設⽴ :1995年10⽉ 事業 :セキュリティ関連ソフトウェア製品開発、     SaaS型クラウドサービス、データセンター運用 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/86449/25/86449-25-663e3830c13b57fa7f78014734e08e05-273x372.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】 インフォサイエンス株式会社 プロダクト事業部 TEL:03-5427-3503  FAX:03-5427-3889 お問い合せフォーム: [https://logstorage.com/inquiry/](https://logstorage.com/inquiry/) 本記事は、Logstorageが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[インフォサイエンス、10月9日「ログ管理の日」に合わせて「SCS評価制度に備える。月次モニタリング観点集」を公開](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000086449.html) --- # 「第3回 ハマロボ展2026」に出展 ― StarFork1500・R2・四足歩行ロボットを展示予定 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5057 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97103/78/97103-78-cee305907858e7da9e058821a932c10e-1672x941.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ロボットバンク株式会社は、2026年10月15日(木)・16日(金)にアクトシティ浜松 展示イベントホールで開催される「第3回 ハマロボ展2026」に出展いたします。 ハマロボ展は、人手不足の解消、生産性の向上、危険作業の負担軽減などに向けて、さまざまなロボットや関連技術を紹介する展示会です。会場では、ロボットの展示やデモンストレーションに加え、活用事例や導入のポイントを紹介するセミナー、ロボット導入に関する個別相談会も開催されます。 当社ブースでは、自律走行フォークリフト「StarFork1500」、ヒューマノイドロボット「R2」、四足歩行ロボットを展示予定です。工場・物流現場の搬送自動化から、次世代ロボットの研究・開発まで、多様なロボット活用の可能性をご紹介いたします。 ## 開催概要 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97103/78/97103-78-7b5e33a88ffe9231053bc6ff99c1f260-1463x693.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## 出展予定製品 ### 自律走行フォークリフト「StarFork1500」 工場や倉庫内のパレット搬送を自動化する、自律走行フォークリフトです。最大1,500kgのパレット搬送に対応し、日常的な搬送作業の省力化と業務効率の向上を支援します。 ### ヒューマノイドロボット「R2」 人型の構造を備えた、フルサイズのヒューマノイドロボットです。AIとロボット技術を組み合わせた研究・開発など、次世代ロボットの活用に向けた可能性をご紹介します。 ### 四足歩行ロボット 四本の脚を備えたロボットを展示予定です。実機をご覧いただきながら、機体の構造や特徴、研究・教育分野などでの活用の可能性をご紹介します。 ## ご来場のご案内 搬送作業の自動化をご検討中の皆様や、ヒューマノイド・四足歩行ロボットにご関心をお持ちの皆様は、ぜひ当社ブース **A-31** へお立ち寄りください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 来場事前登録および展示会の詳細は、ハマロボ展2026公式サイトをご確認ください。なお、セミナーおよびロボット導入に関する個別相談会は事前予約制です。 ※出展製品・展示内容は、都合により変更となる場合がございます。 本記事は、ロボットバンクが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[「第3回 ハマロボ展2026」に出展 ― StarFork1500・R2・四足歩行ロボットを展示予定](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000097103.html) --- # 中国・蘇州およびシンガポールでの先端半導体向け封止材の生産能力増強について - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5054 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 住友ベークライト株式会社 (本社:東京都品川区、代表取締役社長:鍜治屋 伸一) は、中国・蘇州およびシンガポールにおいて先端半導体パッケージ向け半導体封止材の生産能力を増強することをお知らせいたします。両拠点に、モールドアンダーフィル (MUF) 用封止材「スミコン® EME」と圧縮成形用顆粒封止材「スミコン® EME Version GR」の生産ラインを新たに導入いたします。 ## 増産投資の背景 生成AIや通信衛星などに用いられる先端半導体の需要は、中国および東南アジアを中心に急速に拡大しており、半導体パッケージには、さらなる高密度化・薄型化・大型化への対応が求められています。 当社のMUF用封止材は、微細な隙間への優れた充填性と低反り性を備え、はんだ接続部の充填とパッケージ全体の封止を一括して行うことで、高い信頼性と製造工程の効率化を両立します。 また、顆粒封止材は、優れた狭部充填性に加え、フィラーサイズ、樹脂粘度、顆粒粒度を最適に制御する技術により、大型パネルにおいても均一な成形性と低反り性を実現し、先端半導体の生産性向上に貢献します。こうした製品・技術の強みを生かし、拡大する需要に迅速かつ安定的に対応するため、中国・蘇州およびシンガポールの生産能力を増強します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121956/69/121956-69-df2a56ad583874a8528b3e759ebd246d-1200x628.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)左:スミコン® EME Version GR 右:MUF用スミコン® EME増産投資の内容 ## 増産投資の内容 **(1) 蘇州住友電木有限公司 (中国・蘇州)** 2024年に竣工した新工場の敷地内に建屋を増築し、MUF用封止材および顆粒封止材の生産ラインを新たに導入します。生産開始は2030年度を予定しています。 **(2) Sumitomo Bakelite Singapore Pte. Ltd. (シンガポール)** 今回の増産投資により、MUF用封止材の生産能力は現行の約2倍、顆粒封止材は約3倍に拡大する見込みです。さらに、10月末に予定する京セラ株式会社からのケミカル事業譲受により、同社が有するMUF用封止材と顆粒封止材の生産能力が加わります。これらにより、日本、中国、東南アジアを含む主要な先端半導体生産地域で、供給体制を一段と強化します。 当社グループは、増産投資と事業譲受を通じて、先端半導体向け封止材のグローバル供給体制を強化します。拡大する需要を着実に取り込み、事業成長と市場シェアの拡大につなげます。 ▮蘇州住友電木有限公司概要 所在地:中国江蘇省蘇州 敷地面積:約60,000㎡ 主要製品:半導体封止用エポキシ樹脂成形材料、ダイボンディングペースト ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121956/69/121956-69-753a376469fa504e70c8d6c51805c3b4-1200x628.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ▮Sumitomo Bakelite Singapore Pte. Ltd. 概要 所在地:Senoko South Road, Singapore 設立年:1982年 敷地面積:約22,500㎡ 主要製品:半導体封止用エポキシ樹脂成形材料、ダイボンディングペースト ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121956/69/121956-69-6159aad4038dd2a77c4eb27e9134b74f-1200x628.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 本件に関するお問い合わせ 住友ベークライト株式会社 情報通信材料営業本部 TEL: 03-5462-4015 お問い合わせフォームは[こちら](https://inquiry.sumibe.co.jp/m/j_itmaterials_epoxy)から 本記事は、住友ベークライト株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[中国・蘇州およびシンガポールでの先端半導体向け封止材の生産能力増強について](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000121956.html) --- # 世界のピラティス公式継承者・櫻井淳子、中国・広州カンファレンスで「最大クラス」と「最長ワークショップ」を担当 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5051 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-fc9d13023a1fe6061b764528ee233e17-1967x1069.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)最大規模のマットクラス参加者の一部の方々と一緒に撮影 ピラティスメソッドジャパン株式会社(本社:静岡県沼津市、代表取締役:櫻井淳子)の代表・櫻井淳子が、2026年9月12日(土)・13日(日)に中国・広州の広州越秀国際会議センターで開催された「第4回 大湾区ピラティスカンファレンス(Greater Bay Area Pilates Conference)」(主催:1001PILATES)に、2年連続で登壇しました。 約2,000人が申し込んだ世界最大級の本カンファレンスで、最大規模のスペシャルマットクラスと、通常の2倍以上となる130分の特別ワークショップを、ただ一人任されました。昨年の登壇が大きな反響を呼んだことを受けて、主催者が櫻井のために用意した、異例の特別枠でした。 ## 昨年の反響が、今年の「特別枠」につながった 櫻井は昨年(2025年)、同カンファレンスが初めて海外講師を招いた際に、日本人として初めて登壇しました。そのワークショップが大きな反響を呼んだことから、主催者は今年、他の講師とは異なる特別な枠を用意して櫻井を再び招きました。それが、最大規模のクラスと最長ワークショップです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-c2fad361876b847eba9fb3d6ae29188a-1948x918.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)第4回 大湾区ピラティスカンファレンスの会場、広州越秀国際会議センター ## 最大クラス:300人がひとつになった、カンファレンスの幕開け カンファレンス初日の朝は、櫻井が指導する300人規模のスペシャルマットクラスで始まりました。会場には大型スクリーンが設置され、後方の参加者も櫻井の動きをはっきり見ながら取り組むことができました。会場を埋めた参加者がピラティスを通してひとつになり、カンファレンス全体を象徴する時間となりました。 参加者からは「シンプルな言葉がけなのに、どんどん動きが深まっていき、自分でも驚きました」といった声が多く寄せられました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-09dd7c1a7a214fac57b8375386cb33ce-1280x670.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)櫻井の言葉がけに合わせ、会場全体が一斉に動く ## 最長ワークショップ:通常の2倍以上、130分の特別ワークショップ 通常のワークショップが60分のところ、櫻井には130分の時間が用意されました。 「胸椎の伸展 〜姿勢改善のための段階的なアプローチ〜」をテーマに、ピラティスの本質的な動きを解剖学と実技の両面から、実践的な内容を深く指導しました。定員を超えた多くの人がこのワークショプに参加しました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-9af60550e902dd0ffd955b25fa227c7a-1280x670.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)130分の特別ワークショップで、参加者一人ひとりに指導する櫻井淳子 ## 中国・アジアのリーダー的存在として高まる評価 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-a31bfb92f9feaadeddc58fc93abf8b5d-1968x2048.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)本カンファレンスより感謝状を授与される櫻井 櫻井は2025年4月、中国・佛山で開催されたPMA(Pilates Method Alliance)カンファレンスに登壇しました。2026年7月には上海で開催された「Pilates Synergy Summit 2026」にも登壇しており、プレゼンターの中で2年連続の登壇は、世界で櫻井ただ一人でした。 今回、広州のカンファレンスで最大クラスと最長ワークショップを任されたことは、成長が続く中国・アジアのピラティス業界で、本質的なピラティスを伝える教育者として櫻井が特別な信頼を得ていることを示しています。 ### 開催概要 ・名称:第4回 大湾区ピラティスカンファレンス(Greater Bay Area Pilates Conference 2026) ・主催:1001PILATES ・日時:2026年9月12日(土)・13日(日) ・場所:広州越秀国際会議センター(中国・広東省広州市越秀区) ・申込者数:約2,000人 ・櫻井の担当(いずれも9月12日):  スペシャルマットクラス(300人規模/初日の朝)※カンファレンス最大  特別ワークショップ(130分)「【テーマ】」※カンファレンス最長 ## 櫻井淳子について ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59948/10/59948-10-bae0ec0d0b85a85e2fe930904d0623bb-1800x2700.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)Lolita San Miguelと櫻井淳子 **ピラティス公式継承者 世界の6人のうちの一人** ピラティスメソッドジャパン株式会社代表取締役。ピラティスボディスタジオ(本部・静岡県沼津市)とピラティスレガシースタジオ(東京都目黒区)を運営しています。 ロリータ・サンミゲル氏は、ピラティス氏から直接認定を受けた唯一の現役継承者です。櫻井は、そのロリータ氏の直系指導者養成コース「Lolita’s Legacy™ Japan」の代表を務めています。また、ロリータ氏が自ら選んだ世界最高位の指導者集団「The Committee of the Six」の、唯一のアジア人メンバーです。ジョセフ・ピラティスからロリータへ、そして櫻井へと公式に続く継承者として、世界で活躍しています。 2026年7月には、著書『ピラティスの本質 実践哲学』(扶桑社)を出版しました。 ### 本件に関するお問い合わせ ピラティスメソッドジャパン株式会社 PILATES BODY STUDIO / Lolita’s Legacy™ Japan TEL:055-926-4402 Email:academy@pilates-body.jp 公式サイト:[https://www.lolitaslegacy.jp](https://www.lolitaslegacy.jp) 本記事は、ピラティスメソッドジャパン株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[世界のピラティス公式継承者・櫻井淳子、中国・広州カンファレンスで「最大クラス」と「最長ワークショップ」を担当](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000059948.html) --- # 「カオナビ パートナーアワード2026」を開催 “繋ぐ”から“共創”へ、変わるパートナービジネス - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5048 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 ---  株式会社カオナビ(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:佐藤 寛之、以下:当社)は、提供するタレントマネジメントシステム「カオナビ」を世に広め、より大きな社会貢献を実現するため、パートナープログラムを展開しています。この度、「カオナビ パートナーアワード2026」を開催し、カオナビとのパートナーシップを通じて、顕著な成果を上げられた企業7社、個人6名を表彰しました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/30113/382/30113-382-8b696acf57247ae0c4172d3de3371c64-1360x890.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### **■  パートナービジネスが迎えた転換期**  当社は2020年4月にパートナービジネスを開始し、今年で7年目を迎えます。当初はパートナー企業からお客様をご紹介いただく「紹介型」の連携が中心でしたが、現在ではサービスやAPIの連携を進める「コネクトパートナー」や、共同での取り組み・マーケティング等を共創する「コラボレーションパートナー」へと取り組みの幅が広がっています。そして今、当社が目指しているのは、パートナーの皆様の専門性と当社のサービスや強みを掛け合わせ、お客様により大きな価値を届ける“ともにビジネスを育てていく関係”です。  「カオナビ パートナーアワード」は、こうしたパートナーシップを通じて顕著な成果を上げた企業・個人に、日頃の感謝を直接伝えたいという思いから2024年に始まりました。第3回となる今回は、2025年度の実績をもとに、法人7社・個人6名を表彰しました。受賞企業7社のうち5社は3年連続の受賞となり、パートナーシップの継続と深化を象徴する結果となっています。 ### ■ 「カオナビ パートナーアワード2026」受賞企業 一覧 OGSコンサルティング株式会社 株式会社サウンズグッド 合同会社デロイト トーマツ 株式会社パトスロゴス People Trees合同会社 BIPROGY株式会社 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ ### ■ 「カオナビ パートナーアワード2026」受賞者 一覧 株式会社yell 清水 琢斗様 株式会社ONE 谷川 真一様 株式会社パトスロゴス 平林 翔斗様 株式会社日立ソリューションズ西日本 清水 雄大様 株式会社北海道共創パートナーズ 小林 淳一様 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ 平林 瑞樹様 **【「カオナビ パートナーアワード2026」の受賞者コメントはこちら** [**https://www.kaonavi.jp/connectedpartner/partneraward/report_2026/**](https://www.kaonavi.jp/connectedpartner/partneraward/report_2026/) ### ■ カオナビのパートナープログラムについて 当社は、各種のパートナープログラムを設けています。お客様へ販売・紹介するセールスパートナー、サービス連携やAPI連携、共同研究、コンサルティングなど、各領域で展開し、数多くのパートナーと契約を締結しています。 **【アライアンスパートナーの詳細はこちら **[**カオナビ アライアンスパートナープログラム**](https://www.kaonavi.jp/connectedpartner/) ### ■ 株式会社カオナビについて  当社は、タレントマネジメントシステムのリーディングカンパニーとして、「“はたらく”にテクノロジーを実装し、個の力から社会の仕様を変える」というパーパスを掲げています。その実現に向けて策定したビジョン「Talent intelligence™︎」のもと、データとAIの力で人的資本(Talent)に知性(intelligence)をもたらし、タレントマネジメントを次のステージへと進化させます。そして、「個」の力を最大限に引き出すプラットフォーマーとして、組織、そして社会を革新し続けます。 **カオナビコーポレートサイト: **[**https://corp.kaonavi.jp/**](https://corp.kaonavi.jp/) 所在地 : 東京都港区赤坂1−8−1 赤坂インターシティAIR 33F 設立 : 2008年5月27日 代表者 : 代表取締役社長CEO 佐藤 寛之 事業内容 :タレントマネジメントシステム「カオナビ」の開発・販売・サポート 本記事は、株式会社カオナビが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[「カオナビ パートナーアワード2026」を開催 “繋ぐ”から“共創”へ、変わるパートナービジネス](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000382.000030113.html) --- # Weegentが運営するYouTube「SALES ROOM」、チャンネル登録者数1万5,000人を突破 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5045 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- インサイドセールス・営業代行事業を展開する株式会社Weegent(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松下 雄太)が運営するYouTubeチャンネル「SALES ROOM by Weegent – 松下雄太【営業代行】」の登録者数が、【要確認:達成日】に1万5,000人を突破しました。同チャンネルは2024年9月1日に開設し、当社の営業現場の様子や営業に関する情報を発信しています。2026年10月8日時点で、公開動画は284本、総視聴回数は536,871回です。 チャンネルURL:[https://www.youtube.com/channel/UC1WoGq5RaDJnZwJPJphz8pw](https://www.youtube.com/channel/UC1WoGq5RaDJnZwJPJphz8pw) ## 登録者数の根拠 2026年10月8日時点のチャンネル画面で、登録者数「1.51万人」の表示を確認しています。 (YouTube上の表示は概数) ## 達成に関連する事業・プロダクトの概要 「SALES ROOM by Weegent」は、弊社代表の松下 雄太が、当社のリアルな営業現場や営業に関する情報を紹介するチャンネルです。主な再生リストは次のとおりです。 - 【テレアポ突破術】断られない営業トークの極意 - 【できる営業の流儀】一歩先を行く人たちのこだわり集 - 【営業ロープレ道場】現場さながらの実践訓練 - 【完全版】トップセールスが教える営業の全ステップ - 【即実践OK】売れる営業のスキル大全 ## これまでの商品・サービスの歩み 2024年9月1日の開設以来、公開した動画は284本です(2026年10月8日時点)。再生回数の多い動画では、営業担当者の持ち物や身だしなみ、営業代行の社内1on1で成果が伸びない原因を洗い出す様子、商談獲得を狙うテレアポの実演などを取り上げています。最近の動画では、断り文句への切り返し、テレアポ前の事前準備、IRなどを使った企業リサーチ、業界別の切り返しトーク、AIとトップセールスによる営業トークの比較などを扱っています。 ## 達成した数値の意義・影響 チャンネルで扱うテーマは、BtoBの営業・マーケティング担当者が日々の業務で直面する場面と重なります。 - インサイドセールスやテレアポのトーク・切り返しを、実演形式で確認できます - 架電前の企業リサーチや事前準備の進め方を、具体例とともに知ることができます - ロープレ形式の動画を、営業メンバーの育成や社内勉強会の題材として活用できます 今後も、営業に関する実践的なノウハウや役立つ情報を発信してまいります。 ## 担当者コメント 【要確認:代表コメント案(松下さん確認)】 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/166525/8/166525-8-51059dee8ffd916c817762401edf99b1-480x480.jpg?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 株式会社Weegent 代表取締役 松下 雄太 「チャンネルをご覧いただいている皆さまに、心より御礼申し上げます。SALES ROOMでは、営業現場のリアルと、明日から試せる具体的な手法をお届けすることを大切にしてきました。これからも、営業に向き合う皆さまの参考になる発信を続けていきます。」 ## 会社概要 会社名:株式会社Weegent 代表者:代表取締役 松下 雄太 設立:2023年8月4日 本社:〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目24-13 Sreed EBISU+L 8階 大阪オフィス:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目3-1 大阪駅前第一ビル 6階 資本金:1,000万円 事業内容:インサイドセールス・営業代行事業、営業コンサルティング事業 URL:[https://weegent.jp/](https://weegent.jp/) ## 本件に関するお問い合わせ先 株式会社Weegent 広報担当 メール:info@weegent.jp 電話:03-6824-7902 本記事は、株式会社Weegentが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[Weegentが運営するYouTube「SALES ROOM」、チャンネル登録者数1万5,000人を突破](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000166525.html) --- # 議事録の「書き方」は月1.4万回検索、「読ませ方」はほぼゼロ──検索データが示す、見過ごされた議事録の課題 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5042 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 法人向けにAIを活用した経営支援サービスを行う株式会社TRY Link(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀 裕介、以下当社)は、**「議事録」に関する検索キーワードの自社調査**を実施しました。その結果、議事録を**「作る」**ための検索が**月間34,400回**あるのに対し、**「読ませる・共有する」**ための検索は月間60回にとどまり、**約570倍**の差があることが分かりました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/188360/7/188360-7-a669d9664e454f61341ffd9ceab15988-2400x1500.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)議事録の検索は「作る」ばかり。「読ませる」はほぼゼロ。 ## ■ 調査サマリ(3つの発見) ### 【1】「作る」ための検索は、「読ませる」ための検索の約570倍  議事録に関するキーワードを目的別に分け、月間検索数を合計しました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/188360/7/188360-7-188fba86cd8df65529fb5db27b57258b-2400x1500.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)「作る」検索の約4分の1は「AIで作りたい」 **「作る」ための検索:34,400回/月** 議事録 書き方 14,800回/議事録 フォーマット 9,900回/議事録 AI 8,100回/議事録 テンプレート 1,600回 **「面倒・苦手」などの悩み:250回/月** 議事録 苦手 110回/時間 かかる 50回/意味ない 30回/めんどくさい 30回/いらない 20回/面倒 10回 **「読ませる・共有する」ための検索:60回/月** 議事録 共有 50回/議事録 共有方法 10回 ### 【2】「読まれない」「活用」「周知」は、ほとんど検索されていない  「議事録 読まれない」「議事録 誰も読まない」「議事録 読まない」「議事録 活用」「議事録 周知」「議事録 読んでもらう」は、いずれも月間10回未満でした。さらに、「議事録」の関連キーワード候補 上位1,000件の中にも、「共有」「読まれない」「活用」を含む語は1件もありませんでした。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/188360/7/188360-7-b6c41dae4549582f760a7dd6280a6ebc-2400x1500.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)「読まれない議事録」は、ほとんど検索されていない ### 【3】「作る」手間は、AIで解決に向かっている 「作る」ための検索のうち、**「議事録 AI」は月間8,100回**。 AIで議事録を楽に作りたいというニーズは大きく、作成の手間はツールで解決されつつあります。 **■ 考察:残る課題は「作られた議事録が、読まれていない」こと**  議事録の「作り方」は多くの人が調べている一方で、**「どう読ませるか」「どう活かすか」**はほとんど調べられていません。作られた議事録が読まれていない状態が、まだ「解決すべき課題」として認識されていない可能性があります。  実際、国内企業の議事録AI活用は、特定の会議に限定した利用が6割超にとどまるという調査もあります(※2)。 **■ “読まれる議事録”をつくる「Recoba」**  当社のAI議事録ツール「Recoba(レコバ)」は、会議・商談を録音するだけで、AIが文字起こし・要約まで自動で行い、要点を「漫画」にして社内に配信します。患者向けの説明文書を漫画と文章で比べた米国の研究では、理解率が漫画46%・文章6%という結果も出ています(※3)。  「作る」で終わらせず、「読まれる・活かされる」ところまで届けることを目指したツールです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/188360/7/188360-7-11933794362d6f57872b2845cc5d9d83-2400x1500.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)理解率は漫画46% 文章6% ### ■ 調査概要 ・調査主体:株式会社TRY Link(自社調べ) ・調査時期:2026年10月 ・調査方法:検索データ分析基盤「DataForSEO」を用いたデスクリサーチ       (Google広告の月間検索ボリューム/Google関連キーワード候補) ・対象地域・言語:日本/日本語 ・調査対象:①議事録に関するキーワード20語の月間検索数(1語ずつ個別に計測)       ②「議事録」の関連キーワード候補 上位1,000件 ・分類の定義:「作る」=書き方・フォーマット・AI・テンプレート、「悩み」=苦手・時間・面倒など、「読ませる・共有する」=共有・読まれない・活用・周知など ・注記:月間検索数が10回未満のキーワードは計測上0と表示されます ■ 会社概要 社名  :株式会社TRY Link 所在地 :〒105-0014 東京都港区芝2-30-14 阿部ビル2F 代表者 :代表取締役 堀 裕介 資本金 :3,000万円 設立  :2007年3月2日 関連URL : [https://product.recoba.jp](https://product.recoba.jp)  [https://manga.recoba.jp](https://manga.recoba.jp) ■ 出典 ※1 当社調べ(DataForSEO経由のGoogle広告 検索ボリューム/関連キーワード候補、2026年10月) ※2 Keymanners「企業における議事録AI活用実態調査」(2026年4月) ※3 Delp, C. & Jones, J. (1996) “Communicating Information to Patients: The Use of Cartoon Illustrations to Improve Comprehension of Instructions.” Academic Emergency Medicine 3(3), 264-270. 本記事は、株式会社TRY Linkが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[議事録の「書き方」は月1.4万回検索、「読ませ方」はほぼゼロ──検索データが示す、見過ごされた議事録の課題](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000188360.html) --- # 相次ぐサイバー攻撃や情報漏えいを背景に、中小企業のセキュリティ対策を支援。AIと専門エンジニアによる脆弱性診断を5万円から提供し、診断から改修までワンストップで対応。改修依頼時は診断費を全額値引き。 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5039 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70711/126/70711-126-754413998a70e1d713bfae50d0704d76-1619x971.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社セルバ(東京本社:東京都中央区、大阪本社:大阪府大阪市、代表取締役:中山)は、国内企業で相次ぐサイバー攻撃や情報漏えいへの対策を支援するため、AIと専門エンジニアを組み合わせた「AI脆弱性診断サービス」の提供を開始しました。 近年、大企業だけでなく、中小企業が運営するWebサイトや業務システムなども不正アクセスの標的となっており、セキュリティ対策の重要性が高まっています。 本サービスでは、**AIを活用してWebサイトやWebシステムの脆弱性を効率的に調査し、専門エンジニアが結果を精査。国際的なセキュリティ指標「OWASP Top 10」をベースとした診断を5万円から提供します。** さらに、診断結果の報告にとどまらず、脆弱性の改修や再診断までワンストップで対応します。改修をセルバにご依頼いただいた場合は、診断費を改修費から全額値引きすることで、企業のセキュリティ対策にかかる負担を軽減します。 サービスサイト: [https://www.selva-i.co.jp/ai_security/](https://www.selva-i.co.jp/ai_security/) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70711/126/70711-126-0c1079db88f718633c3fc8c780c4ea32-1619x971.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## ■ サービス提供の背景:国内企業で相次ぐ情報漏えい、セキュリティ対策が急務に 近年、日本国内では企業や自治体などを標的としたサイバー攻撃が相次ぎ、個人情報や顧客情報の漏えいが社会問題となっています。 2026年10月8日には、JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)が「直近で相次いでいる国内組織における不正アクセスに関する注意喚起」を公表しました。 同注意喚起では、2026年9月前後に国内組織で不正アクセスによる個人情報等の漏えい被害が相次いでいることが指摘されています。 特に、一般利用者向けのWebサービスだけでなく、企業の従業員向け管理システムやBIツールなど、社内利用を想定したシステムでも被害が発生していることが明らかになっています。 こうした状況から、企業にはサイバー攻撃の被害が発生してから対応するのではなく、事前に脆弱性を把握し、必要な対策を講じることが求められています。 しかし、セキュリティ専門人材を配置することが難しい中小企業では、次のような課題があります。 ・脆弱性診断を実施したいが、費用が高く予算を確保できない ・社内にセキュリティの専門知識を持つ担当者がいない ・自社のWebサイトやシステムに、どのようなリスクが存在するのか分からない ・AIで脆弱性診断を試しても、結果が正しいのか判断できない ・脆弱性が見つかっても、修正できるエンジニアがいない ・診断会社と改修会社が異なり、対応に時間とコストがかかる **セルバは、これまで培ってきたWebシステム開発・保守のノウハウとAI技術を組み合わせ、こうした課題を解決するために本サービスを開始しました。** 「脆弱性を見つけるだけで終わらせず、実際の改修まで支援する」ことをコンセプトに、企業がセキュリティ対策に取り組みやすい環境を提供します。 ## ■ AI脆弱性診断サービスの6つの特徴 ### 1.AIを活用し、5万円から脆弱性診断を提供 **AIを活用してWebサイトの調査、脆弱性候補の抽出、レポート作成などの工程を効率化することで、診断にかかる工数を削減しました。** 診断費用は5万円からとし、中小企業や小規模なWebサイトでも導入しやすい料金体系を採用しています。 従来、費用や工数の問題から脆弱性診断を見送っていた企業でも、セキュリティ対策に取り組むきっかけを提供します。 ### 2.AIと専門エンジニアの組み合わせで、診断品質を確保 AIによる脆弱性診断は効率的である一方、誤検知や危険度の判断、実際の改修方法の検討には専門的な知識が必要です。 本サービスでは、AIによって抽出された脆弱性候補を、セキュリティに精通したエンジニアが確認します。 システムの構造や運用状況を踏まえて危険度を判断し、適切な対応方法を提示します。 AIの処理能力とエンジニアの技術力を組み合わせることで、スピードと品質の両立を目指します。 ### 3.診断から改修・再診断までワンストップで対応 脆弱性診断を実施しても、実際の改修を別の開発会社に依頼する場合、改めて見積取得や仕様確認が必要となり、対応が長期化することがあります。 セルバは、Webシステム開発・保守を手がける開発会社として、脆弱性の発見だけでなく、改修方法の検討、プログラムの修正、再診断まで一貫して対応します。 Laravel、WordPress、PHP、Java、Reactなど幅広い技術に対応しており、既存システムへの影響を考慮した改修が可能です。 診断と改修の窓口を一本化することで、企業担当者の負担軽減と、迅速なセキュリティ対策の実施を支援します。 ### 4.改修を依頼した場合、診断費を全額値引き 本サービスでは、診断後のシステム改修をセルバにご依頼いただいた場合、診断費を改修費から全額値引きします。 例えば、診断費が5万円、改修見積額が20万円の場合、診断費相当の5万円を値引きし、お支払い総額は15万円となります。 脆弱性の発見から改善までを一貫して進めることで、企業の費用負担を抑え、セキュリティ対策の実施を後押しします。 ### 5.危険度だけでなく、改修方法・概算費用までレポート化 脆弱性が見つかっても、「どの程度危険なのか」「何から修正すべきなのか」「改修にいくらかかるのか」が分からなければ、具体的な対策にはつながりません。 本サービスでは、発見した脆弱性について、以下の内容をレポートとして提出します。 ・検出された脆弱性とその危険度 ・想定される被害やセキュリティ上のリスク ・推奨する修正方法 ・対応の優先順位 ・概算の改修費用 専門知識を持たない経営者や管理部門の担当者にも分かりやすく整理し、社内稟議や予算計画にも活用できる内容としています。 ### 6.専門担当者がいない企業でも、セキュリティ対策を進められる 生成AIの普及により、自社でAIを利用して脆弱性診断を試みる企業も増えています。 しかし、診断対象の整理やAIへの指示、結果の検証、改修方針の決定など、実際には担当者に多くの作業が残ります。 本サービスでは、これらの工程をセルバが一括して対応します。 企業の担当者は、診断結果と改修方針を確認し、必要な意思決定を行うことで対策を進めることができます。 また、診断でお預かりした情報やソースコードはAIの学習に利用せず、適切な管理環境で取り扱います。 ## ■ 主な診断対象・診断項目 本サービスでは、企業が運営するさまざまなWebサイト・Webシステムを診断対象としています。 【主な診断対象】 ・コーポレートサイト ・ECサイト・ネットショップ ・会員制Webサイト ・WordPressサイト ・Laravelなどで構築されたWebシステム ・予約サイト・マッチングサイト ・業務システム・管理画面 ・Web API 【主な診断項目】 国際的なWebアプリケーションセキュリティ指標「OWASP Top 10」をベースに、以下のような代表的な脆弱性を確認します。 ・SQLインジェクション ・クロスサイトスクリプティング(XSS) ・クロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF) ・サーバーサイドリクエストフォージェリ(SSRF) ・認証・認可の不備 ・セッション管理の不備 ・アクセス制御の不備 ・ファイルアップロード機能の脆弱性 ・Cookie設定の不備 ・古いライブラリや脆弱なライブラリの使用 ・セキュリティ設定の不備 ※診断対象や診断範囲は、対象システムの構造や機能に応じて個別に決定します。 ※本サービスは代表的な脆弱性を調査するものであり、すべての脆弱性の検出や情報漏えいの完全な防止を保証するものではありません。 ## ■ サービスの料金・診断期間 **サービス名:** AI脆弱性診断サービス **提供会社:** 株式会社セルバ **診断料金:** 5万円〜(対象規模・機能により変動) **改修費用:** 個別見積 **割引制度:** システム改修をご依頼いただいた場合、診断費を改修費から全額値引き **診断期間の目安:** 小規模コーポレートサイト:2〜5営業日程度 ログイン機能・管理画面を含むWebシステム:1〜2週間程度 **対応範囲:** 脆弱性診断、診断結果の精査、レポート提出、改修見積、システム改修、再診断 **サービス詳細:** [https://www.selva-i.co.jp/ai_security/](https://www.selva-i.co.jp/ai_security/) ## ■ サービス利用の流れ **STEP 1:無料相談** 現在運用しているWebサイト・Webシステムについて、セキュリティ上の不安や課題をヒアリングします。 **STEP 2:診断対象の確認** 診断対象となるURLや機能、システム構成などを確認し、診断範囲・費用・期間を提案します。 **STEP 3:AI診断+エンジニアによる確認** AIを活用して脆弱性候補を抽出し、専門エンジニアが結果を確認します。 **STEP 4:診断レポートの提出** 検出された脆弱性について、危険度・想定被害・修正方法・概算改修費用を整理したレポートを提出します。 **STEP 5:改修見積の提示** 診断結果に基づき、対応優先順位を考慮した改修プランと費用を提示します。 **STEP 6:システム改修** 改修をご依頼いただいた場合、既存システムへの影響を考慮しながら修正作業を実施します。 **STEP 7:再診断** 改修後に再診断を実施し、対象となる脆弱性が解消されているかを確認します。 ## ■ 今後の展開:診断から継続的なセキュリティ対策へ セルバは、今回のAI脆弱性診断サービスを通じて、企業のセキュリティ対策をより身近なものにしていきたいと考えています。 セキュリティ対策は、一度診断を実施すれば完了するものではありません。 新たな脆弱性の発見や、システムの機能追加、利用するライブラリの更新などによって、セキュリティ上のリスクは継続的に変化します。 そのため、定期的な診断やシステム改修、保守運用までを含めた継続的な支援が重要です。 今後は、Webシステム開発・保守の技術力に加え、AI技術を積極的に活用することで、中小企業を中心としたセキュリティ対策支援を強化してまいります。 また、脆弱性診断に加え、企業のセキュリティ課題に関する相談や、システム改善に向けたITコンサルティングについても、幅広く対応していく方針です。 セルバは、単なるシステム開発会社にとどまらず、企業のシステムを安全に運用し、継続的に改善していくための技術パートナーを目指します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/70711/126/70711-126-ee1a9dbea4fbdb54b810ce2495df04d7-1212x695.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)AI脆弱性診断で、安心して運用できるWebサイトへ ## ■ 株式会社セルバについて 株式会社セルバは、Webシステム開発、Webサイト制作、システム保守・運用、ITコンサルティングなどを手がけるIT企業です。 企業の課題に応じたシステムの企画・開発から、運用・保守・改善まで幅広いサービスを提供しています。 今回のAI脆弱性診断サービスでは、これまでのWebシステム開発・保守の実績とAI技術を組み合わせ、診断から改修まで一貫したセキュリティ対策を支援します。 ## **会社概要** 会社名:株式会社セルバ 代表者:代表取締役 中山 東京本社:東京都中央区銀座1丁目3番3号 G1ビル7階 大阪本社:大阪府大阪市北区西天満1丁目7番20号 JIN・ORIXビル6階 事業内容:Webシステム開発、Webサイト制作、ITコンサルティング、システム保守・運用ほか ■ 本サービスに関するお問い合わせ 株式会社セルバ 東京:03-5843-1958 大阪:06-6366-7906 サービスURL: [https://www.selva-i.co.jp/ai_security/](https://www.selva-i.co.jp/ai_security/) サービスに関する無料相談・お見積りは、上記Webサイトからお問い合わせいただけます。 ## **関連会社** セルバコンサルティング [https://selva-consulting.jp/](https://selva-consulting.jp/) ## **セルバ運営サービス** **システム開発・集客支援・補助金申請支援** ポータルサイト構築・集客支援 [https://www.selva-i.co.jp/portalsite/](https://www.selva-i.co.jp/portalsite/) 業者選定代行サービスSELECTO [https://www.selva-i.co.jp/selecto/](https://www.selva-i.co.jp/selecto/) 人材会社向け 求職者集客支援 [https://www.selva-i.co.jp/agent_support/](https://www.selva-i.co.jp/agent_support/) WEB集客・マーケティング支援 [https://www.selva-i.co.jp/grant_sales/](https://www.selva-i.co.jp/grant_sales/) 補助金申請支援 [https://www.selva-i.co.jp/tecconnect/](https://www.selva-i.co.jp/tecconnect/) **求人サイト・メディア** セルワーク薬剤師 [https://phama.selva-i.co.jp/](https://phama.selva-i.co.jp/) セルワーク看護師 [https://kango.selva-i.co.jp/](https://kango.selva-i.co.jp/) セルワークITフリーランス [https://selwork.jp/tecgate-freelance/](https://selwork.jp/tecgate-freelance/) セルワーク20代転職 [https://20s.selva-i.co.jp/](https://20s.selva-i.co.jp/) 関西スタートアップ通信 [https://kstartup.info/](https://kstartup.info/) キャリアクラフト [https://www.selva-i.co.jp/career_craft/](https://www.selva-i.co.jp/career_craft/) セルワークIT転職チャンネル [https://www.youtube.com/channel/UCc30SpOS-vEgoxrE9DaQl_A](https://www.youtube.com/channel/UCc30SpOS-vEgoxrE9DaQl_A) 本記事は、株式会社セルバが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[相次ぐサイバー攻撃や情報漏えいを背景に、中小企業のセキュリティ対策を支援。AIと専門エンジニアによる脆弱性診断を5万円から提供し、診断から改修までワンストップで対応。改修依頼時は診断費を全額値引き。](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000126.000070711.html) --- # 【豊田市×AlphaDrive】豊田市の企業11社が新規事業の検討を開始。約半年後、2027年3月10日の「SPARK Demo Day」で発表へ - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5036 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33909/385/33909-385-a8159c5e312d07c2c218e290b53c4488-1730x909.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社アルファドライブ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO/CAXO 麻生要一、以下「AlphaDrive」)が運営に参画する、豊田市主催の令和8年度 新規事業創出プログラム「SPARK(スパーク)」は、実践プログラムの参加企業11社を決定し、本日2026年10月7日(水)から約半年間の事業検討を始めます。 参加するのは、豊田市内に事業所を持つ11社です。自動車関連の大手メーカーから地域の中小企業まで、業種も規模もさまざまです。検討するテーマも、工場の設備保全や自動化、自社の素材・加工技術の新しい使い道、海外人材や若手の育成、食や福祉といった暮らしの領域まで広がっています。各社に専属メンターがつき、2027年2月までの伴走で、構想を社内で投資判断できる事業計画へ磨きます。 検討の答えは、2027年3月10日(水)に開く成果発表会「SPARK Demo Day」で発表します。参加企業だけでなく、市内外の企業・支援機関・市民の方も来場できます。会場と申込方法は決まり次第、公式サイトでお知らせします。 ▼ SPARK 公式サイト(Demo Dayの申込は後日掲載) [https://spark.toyota-sentan.jp/](https://spark.toyota-sentan.jp/) ## ■ 背景:「技術はある。でも、次の事業として社内を通せない」 SPARKは令和5年度に始まり、これまでに25社以上の豊田市内企業が新規事業に挑んできました。昨年度のDemo Dayでは11社が登壇し、113名が来場しました。 一方で、現場で最も多く聞くのは「アイデアはある。でも、社内で事業として決裁される形にならない」という声です。自動車産業の構造変化とAIの進展のなかで、今の仕事を守りながら次の収益の柱を育てる必要は、どの企業も感じています。足りないのは、顧客に会って仮説を確かめ、判断できる材料にまとめるまでの時間と手順です。 今年度は7月から9月にかけて、誰でも参加できる基礎セミナーとワークショップを全7回開きました。そのなかから、自社の事業として検討をやり切ると手を挙げたのが今回の11社です。採択は当初10社程度を予定していましたが、多様な挑戦を受け入れるため、枠を広げて11社を迎えました。 AlphaDriveは、これまでに260社・30道府県で23,800件超の事業創出を伴走してきました。その方法論と、自ら新規事業を立ち上げてきたメンターの伴走を、豊田市内企業の挑戦に注ぎます。 ## ■ これからの約半年間 参加企業は、まず想定する顧客へのヒアリングから始めます。10月から2月にかけて、ものづくり創造拠点SENTANで合同のワークショップを4回開き、12月18日(金)には中間レビュー会で外部の目から事業案を見直します。ワークショップの間は、専属メンターが月2回・10回程度、各社の現場で伴走します。自社だけで作りきれない事業は、スタートアップ等との協業も検討します。磨いた事業は、スタートアップとの協業を対象にした豊田市の補助金への申請にもつなげられます(申請者は参加企業で、交付の判断は豊田市が行います)。 2月には事業計画と発表資料に落とし込みます。資料はそのまま社内の決裁に使える形にします。 ## ■ SPARK Demo Day 開催概要 2027年3月10日(水)の午後、豊田市内で開催予定です。参加企業が約半年の検討の成果を発表し、AlphaDrive 代表取締役社長兼CEO/CAXO 麻生要一ほかがコメントします。自社の新規事業を考えている方、地域企業との協業に関心のあるスタートアップ・支援機関の方は、ぜひご来場ください。参加費は無料です。会場・時間・申込方法は、決まり次第公式サイトでお知らせします。 ## ■ 主催者コメント **加古 真稔(かこ まさとし) 豊田市役所 次世代産業課** SPARKは、今年度で4年目を迎えました。続けてこられたのは、挑戦を重ねてくださった市内事業者のみなさまのおかげです。今の仕事を守りながら、次の事業に人と時間を割くのは、簡単な決断ではありません。手を挙げてくださった11社に、心から敬意を表します。 業種を問わず、どの会社にも、自社では当たり前になっている技術があります。それは、外から見れば、簡単には手に入らない強みです。その強みを他の分野に生かせば、新しい事業の種になります。 Demo Dayで11社が出す答えが、次に続く企業の背中を押すと信じています。 豊田市からSPARK! ## ■ 担当者コメント **石川 真之(いしかわ まさゆき) AlphaDrive東海 地域共創統括責任者 兼 豊田支店長** 豊田市は強い産業基盤を持つまちで、各企業には「カイゼン」の文化が根強くあります。現場で自ら問いを立て、課題を見つけ、解決策を探して試す。このカイゼンの力は、新規事業開発そのものだと考えています。 今年参加する11社は、大手メーカーから地域の中小企業まで、テーマも工場の現場から暮らしの領域まで幅があります。この半年、メンターと一緒に顧客に会い、カイゼンで培ってきた力を次の事業づくりに向けていきます。ものづくりのまち豊田市だからこそ生まれる新たな事業に、大いに期待しています。 3月10日のDemo Dayでは、各社が半年間の検討の成果を発表します。ぜひ会場に足を運んでください。 ## ■ 会社概要 社名:株式会社アルファドライブ / Alphadrive Co.,Ltd. 設立:2018年2月23日 代表者:代表取締役社長 兼 CEO/CAXO 麻生要一 所在地:〒100-0014 東京都千代田区永田町2-17-3来栖ビル1F ## ■ AlphaDrive REGION について  AlphaDrive REGIONは、AlphaDriveの地域創生・地域経済政策領域で、自治体・首長・議員・地域企業と連携しながら、企業誘致・産業振興・地域人材育成に取り組んでいます。コンサルティングに留まらず、自ら地域で事業を営む実装主体として、30 道府県で活動してきました。シンクタンク機能を担う「アルファドライブ地域経済研究所」を通じて地域経済施策の研究と政策提言を行い、AI時代の地域経済政策を「地域AX」と再定義しています。地域における AXアーキテクトの育成にも取り組み、地方創生2.0時代の地域経済の野心を後押しします。  詳細:[https://region.alphadrive.co.jp/](https://region.alphadrive.co.jp/) ## ■ 関連情報・お問い合わせ ▼ プログラムに関するお問い合わせ 新規事業創出プログラム「SPARK」運営事務局  株式会社アルファドライブ E-mail:spark.toyotacity@alphadrive.co.jp ▼ 主催 豊田市 産業部 次世代産業課  TEL:0565-47-1250  E-mail:monozukuri-sozo@city.toyota.aichi.jp 【本プレスリリースに関するお問い合わせ】  株式会社アルファドライブ  広報担当 [https://corp.alphadrive.co.jp/contact/](https://corp.alphadrive.co.jp/contact/) 本記事は、AlphaDriveが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【豊田市×AlphaDrive】豊田市の企業11社が新規事業の検討を開始。約半年後、2027年3月10日の「SPARK Demo Day」で発表へ](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000385.000033909.html) --- # モーニングスター、独立したインサイトを基盤とするエージェント型 AI プラットフォーム 「Direct AI」 を発表 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5033 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ・刷新された Morningstar Direct は、新たなインターフェースと専用 AI エージェントを搭載。 ・顧客が複雑かつ重要な課題への答えを導き出し、より明確な根拠と確信をもって意思決定を行えるよう支援。 2026年10月9日、シカゴ発 独立系大手投資調査会社の [Morningstar](https://www.morningstar.com/company)(Morningstar, Inc.、Nasdaq: MORN)は本日、主力プラットフォームであるMorningstar Direct(モーニングスター ダイレクト)を刷新し、エージェント型 AI を活用した新たなソフトウェア「Morningstar Direct AI」 (以下Direct AI) を提供すると発表しました。世界中のユーザー向けに提供される Direct  AI は、投資プロフェッショナルが、これまで複数のツールに分散していた情報や組織内に蓄積されたノウハウをはじめ、手作業を必要としていた分析プロセスを一つの環境に集約し、インサイトの入手や投資機会の探索、分析をより効率的に行えるよう設計されています。 「AI やエージェントの価値は、それらを支えるデータの質に左右されます」 とモーニングスターのダイレクト・プラットフォーム担当プレジデント、スコット・ブラウン氏は述べています。「Direct AI は、モーニングスターが持つ独立したリサーチ、データ、インサイトなどの幅広い情報を、顧客の業務やニーズに組み込める AI エージェントとして提供します。Direct AI の提供により、投資家の成功を支援するという当社のミッションを、さらに力強く推進していきます。」 Direct AI では、新しいブラウザベースのインターフェースに加え、顧客が重要視する業務に特化した、3 つの AI エージェントを提供します。 - 「Product Development Agent(商品開発エージェント)」は、資産運用会社が、商品のポジショニングを最適化し、新商品の投入についてより的確な判断を行えるよう支援します。モーニングスターの資金フローデータとカテゴリ分析を組み合わせ、「需要が高い一方で競合が少ないモーニングスターカテゴリはどれか」「類似商品が運用資産 10 億ドルに達するまでにどのくらいの期間を要したか」といった問いへの答えを導き出します。 - 「Distribution Agent(販売提案エージェント)」は、ファンドを企業の採用リストやモデルポートフォリオに組み入れることを目指す営業・マーケティングチームを支援します。モーニングスター独自の分類体系やポートフォリオ分析ツールを活用し、上場証券と非上場証券の両方を含むポートフォリオの分析にも対応します。既存のモデルポートフォリオの不足領 域を特定し、特定のファンドをどこに組み入れられるか、また組み入れによってポートフォリオがどのように変化するかを示します。さらに、レビュー会議で説明すべき要点の整理も支援します。 - 「Manager Research Agent(マネジャー   リサーチ・エージェント)」は、デューデリジェンスチームによる投資戦略の精査を支援します。モーニングスターのアナリストがポートフォリオ評価に用いるものと同じフレームワークと、モーニングスターが蓄積してきた豊富なデータを活用し、「このファンドの売買動向は最近変化しているか」「どのような市場環境がパフォーマンスにプラスまたはマイナスの影響を与えたか」といった問いへの答えを導き出します。 各エージェントは、ファンド、株式、債券をはじめとした幅広い資産クラスの、数百万に及ぶ証券や関連の事業体を網羅する、モーニングスターのデータ、分析、リサーチ、レーティングを基盤としています。 また、世界で 1,100 名を超えるリサーチアナリストの知見に支えられたモーニングスターの投資に関する専門性と独自のフレームワークも、エージェントによる分析や回答に活用されています。「[モーニングスター・カテゴリ](https://www.morningstar.com/investing-terms/category)」や「[メダリスト・レーティング](https://www.morningstar.com/investing-terms/medalist-rating-overall)」に加え、新たな「[アクティブ/パッシブ戦略タイプ](https://www.morningstar.com/business/insights/blog/understanding-active-etf-categories)」や「[セミリキッド調整後のコスト推定値](https://www.morningstar.com/business/insights/blog/semiliquid-fund-fee-comparison)」などを活用することで、投資プロフェッショナルが、より多くの情報と明確な根拠に基づいて意思決定を行えるよう支援します。 モーニングスターは、Direct AI に加え、Claude、Microsoft Copilot、ChatGPT を通じても投資インテリジェンスを提供し、ユーザーが普段利用する環境から、必要な回答やインサイトにアクセスできるよう支援します。Direct AI の詳細については、[www.morningstar.com/business/products/direct/direct-ai](https://www.morningstar.com/business/products/direct/direct-ai) をご覧ください。 本内容は、米国 Morningstar が [2026 年 10 月 7 日に発表したプレスリリース](https://newsroom.morningstar.com/news/news-details/2026/Morningstar-Launches-Direct-AI-an-Agentic-Platform-Built-on-Independent-Insights/default.aspx)の翻訳です。 **Morningstar, Inc.について** Morningstar Inc.は独立系大手投資調査会社で、北米、欧州、オーストラリア、アジアに拠点を展開しています。同社は、個人投資家、ファイナンシャル・アドバイザー、運用会社、アセット・オーナー、年金基金、債券・非上場資産に携わる機関投資家の皆様に対してさ  まざまなプロダクトやサービスを提供しています。同社が提供しているデータやリサーチは運用商品、上場株式、非上場資産、債券、グ ローバル市場のリアルタイムデータを網羅しています。加えて投資助言を行う子会社を通じて運用サービスを提供しており、その助言・ 運用残高は 2026 年 6 月 30 日時点で約 3,750 億ドルとなっています。同社は、完全子会社または過半数保有子会社を通じて、32 カ国において業務を展開しています。さらなる情報は [www.morningstar.com/company](https://www.morningstar.com/company)   をご覧ください。また、X(旧 Twitter 日本語版)のアカウントは@morningstar jp です。 **将来の見通しに関する注意事項** 本プレスリリースには、1995 年米国民事証券訴訟改革法における「将来予想に関する記述」が含まれています。これらの記述は、将来の事象または将来の財務実績に関する当社の現時点での予想に基づくものです。将来予想に関する記述は、その性質上、程度の差はあるものの不確実性を伴う事項に関するものであり、「~を目的として」、「~のために構築された」、「考慮する」、「将来」、「維持する」、「~する可能性がある」、「期待する」、「潜在的な」、「予想する」、「信じる」、「継続する」、「~する」といった表現、その否定形、またはこれらに類似する表現を含む場合があります。これらの記述には既知および未知のリスクや不確実性が伴い、その結果、本プレスリリースで言及する事象が発生しない、または実際の結果が当社の予想と大きく異なる可能性があります。当社に関連するリスクおよび不確実性には、とりわけ、製品・サービスの革新を十分に進められないこと、変化する顧客ニーズを予測できないこと、「Direct AI」に期待されるメリットを実現できないこと、AI エージェントを予定どおりに提供できないこと、または提供に至らないことなどが含まれます。これらのリスクおよび不確実性の詳細については、当社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した書類(直近の Form 10-K および Form 10-Q を含む)をご参照ください。これらのリスクまたは不確実性のいずれかが顕在化した場合、当社の実際の将来の業績やその他の将来の事象は、当社の予想と大きく異なる可能性があります。当社は、法令により義務付けられている場合を除き、新たな情報、将来の事象その他の理由により、将来予想に関する記述を更新する義務を負いません。ただし、関連事項ならびに新たな、または追加的なリスク、不確実性および前提条件については、当社が SEC に提出する Form 10-K、Form 10-Q および Form 8-K に記載される今後の開示情報をご確認ください。 ©2026 Morningstar, Inc. All rights reserved. MORN-C  本記事は、モーニングスター・ジャパン株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[モーニングスター、独立したインサイトを基盤とするエージェント型 AI プラットフォーム 「Direct AI」 を発表](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000175996.html) --- # 美術鑑賞で“観る・聴く・問う”力を磨く『経営支援者育成プログラム』を開発。中小企業庁の伴走支援で重視される「対話と傾聴」を実践へ - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5030 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155343/7/155343-7-e1a0741f86ce3feed67ff83cfa7031c7-1734x907.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社Aizakは、経営支援者に必要な「観る・聴く・問う」力を育てる「Dialogue Leaders® Advisor Program」を開発しました。 本プログラムは、Aizakが企業のリーダー育成・組織開発で展開してきた「Dialogue Leaders®」の実践を、経営支援者向けに再設計したものです。 専門知識や解決策を一方的に提供するだけでなく、経営者との対話を通じて本質的な課題や次の一歩をともに考える「対話型支援者」の育成を目指します。 ## **1. なぜ、経営支援者が美術作品を観るのか** ### 自分の「見方」に気づくためのトレーニング  経営課題が多様化する中では、専門知識や既存のフレームワークを当てはめるだけでは、本質的な課題を捉えきれない場面があります。特に、人や組織、事業承継などに関わる課題では、経営者自身が課題に気づき、腹落ちし、「自分が取り組む課題」として捉えることが、次の行動につながります。 そのためAizakでは、支援者が一方的に答えを示すのではなく、経営者とともに状況を観て、聴き、問いながら、本質的な課題を捉え直していく「対話型経営支援」を重視しています。 同じ時間、同じ経営者から話を聞いても、支援者によって状況の捉え方や着目する点は異なります。 その違いは、どこに課題を見出すか、どのような支援策を考えるかにも影響します。 支援者自身も、これまでの経験や専門知識、価値観を通して目の前の状況を解釈しています。 だからこそ、まず自分が「何を見て、どのように意味づけているのか」に気づくことが重要です。 ### 「Dialogue Leaders® Advisor Program」は、美術鑑賞から始まる 本プログラムでは、美術作品を介した対話に、Visual Thinking Strategies(VTS)の考え方を取り入れています。VTSは、美的発達研究を行ったアビゲイル・ハウゼンと、当時ニューヨーク近代美術館(MoMA)の教育部門を率いていたフィリップ・ヤノウィンによって開発された、問いを通じて観察・思考・対話を深める手法です。  同じ作品を見ても、人によって注目する場所や受け取り方は異なります。作品について対話することで、自分が何を見て、どのように意味づけているのか、そして自分とは異なる見方があることに気づきます。  Aizakでは、この体験を、事実と解釈を分けて「観る」力を磨くトレーニングとして位置づけています。「観る」から「聴く」、そして「問う」へ。その力を経営支援につなげ、経営者とともに本質的な課題と次の一歩を考える「対話型支援者」の育成を目指します。 ## **2. 満足度**高評価。全員が「今後の経営支援業務に活かせる」と回答 2026年9月・10月、三重県内の商工会議所において、経営指導員を中心とする職員を対象に、「『観る・聴く・問う』で本質課題を発見する 経営支援力向上研修」を実施しました。 各回の研修受講後アンケートでは、次の結果となりました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155343/7/155343-7-1f354cf919f59a261d9ff772728ba57c-1734x907.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 第1回|「観る・聴く」(9月17日) **研修満足度 100%** 回答者10名全員が、研修全体について「非常に満足」または「満足」と回答しました。 **「今後の経営支援業務に活かせる」90%** 回答者10名のうち9名が、「非常にそう思う」または「そう思う」と回答。 研修受講時点で経営支援業務に従事していた9名に限ると、全員が「非常にそう思う」または「そう思う」と回答しました。  自由記述では、 - 「これまでの傾聴以上の能力を得ることができた。」 - 「聞き取り方を固定していたが、柔軟に対応するべきだと思った。」 - 「対話の重要性がよくわかった。」 - 「実践形式で、自分で気づきを得ることができるのが良かった。」 といった声が寄せられました。  ※個人の感想です。 ### 第2回|「聴く・問う」(10月8日) **研修満足度 100%** 回答者9名全員が、研修全体について「非常に満足」または「満足」と回答しました。 **「今後の経営支援業務に活かせる」100%** 回答者9名全員が、「非常にそう思う」または「そう思う」と回答しました。    自由記述では、 - 「問いの仕方によって、相手の行動・思考を変えられる可能性があることに驚いた。自発的に行動させるような問いかけを心がけたい。」 - 「問いの具体例を状況に応じて複数用意していただいたため、実際の支援のときに実現可能性が高まった。想像しやすく、活用しようという気持ちが高まった。」 - 「実践型の研修であったため、とてもよくわかることが多くあった。」 といった声が寄せられました。  ※個人の感想です。 【調査概要】 調査主体:株式会社Aizak 調査対象:商工会議所で実施した研修の受講者(経営指導員を中心とする職員) 受講者の経営支援従事歴:0年〜6年 調査日:2026年9月17日、10月8日 調査方法:各回の研修受講後に実施した無記名アンケート(5段階選択式・自由回答) 有効回答数:第1回10名、第2回9名 ※同一研修シリーズのため、回答者には重複があります。 ## 3. Dialogue Leaders® Advisor Program 概要 経営支援者に必要な「観る・聴く・問う」力を、体験と実践を通じて段階的に身につける、全3回を基本構成とするプログラムです。対象となる支援機関や参加者の経験、課題に応じて、演習内容や各回の重点を個別に設計します。 また、各回の間には、実際の相談・面談で学びを試す実践課題を設け、次回にその経験を共有することで、研修での学びを日々の経営支援へとつなげます。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155343/7/155343-7-9104a073fba7b6674dce665198d1a3fe-1734x907.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) - **時間:**各回3時間 - **推奨人数:**15名まで - **対象:**商工会、商工会議所、金融機関、士業団体他 - **実施形式:**対面 - **プログラム内容** **第1回|観る・聴く** 美術鑑賞や体験型ワークを通じて、自分の見方や解釈の癖に気づき、事実と解釈を分けて捉える力を磨きます。同じものを見ても人によって見え方が異なることを体験し、対話型支援者として、相手とともに状況を「観る」関わり方の土台をつくります。 **第2回|聴く・問う** 実際の対話ワークを通じて、聴き手の関わり方によって、相手の話しやすさや思考の深まりがどのように変わるのかを体験します。言葉だけでなく、その背景にある思いや感情にも意識を向け、相手が安心して話し続けられる「聴く」力を磨きます。さらに、問いを通じて、経営者の現在地やありたい姿、課題、次の一歩をともに整理する力を磨きます。 **第3回|総合演習** 経営者のありたい姿や現在地、課題、次の一歩を引き出す「問う」力を磨きます。さらに、実際の経営相談を想定した事例ケースを用いたグループ演習を通じて、「観る・聴く・問う」を統合し、経営者とともに本質的な課題を整理します。対話から得た情報を、経営計画の骨子へとつなげる実践力を養います。 [詳細を見る](https://aizak.jp/column/p216/) ## 4. Dialogue Leaders® Advisor Program 3つの特徴 ### 1|体験と現場実践を往復する 本プログラムでは、支援者自身が「観る・聴く・問う」を知識として理解するだけでなく、自ら体験し、腹落ちすることを大切にしています。 対話型経営支援で目指すのは、支援者が答えを与えることではなく、経営者自身が対話を通じて気づき、納得し、自分ごととして次の行動を選べる状態です。 だからこそ、研修そのものも一方的な知識提供ではなく、美術鑑賞や対話、聴き方のワークなどの体験型トレーニングを中心に構成しています。 「体験する → 試す → 振り返る → 共有する」というサイクルを通じて、支援者自身の腹落ちを、現場で使える力へとつなげます。 ### 2|認定経営革新等支援機関としての経営支援実務をもとに開発 株式会社Aizakは、国の認定を受けた認定経営革新等支援機関です。本プログラムは、中小企業診断士として経営改善支援や事業計画策定支援など、実際の中小企業支援に携わる中で得た経験をもとに企画・設計しています。 研修では、実際の経営相談をもとにした事例やケースを取り上げ、経営者の言葉から何を捉え、何を聴き、どのような問いを重ねるのかを考えます。 ### 3|プロフェッショナルコーチングを経営支援に応用 国際コーチング連盟(ICF)認定PCCとして培った傾聴や問いかけのスキルを、経営支援に応用しています。支援者が答えを一方的に提示するのではなく、経営者の言葉に耳を傾け、問いを重ねながら、経営者自身の考えを引き出す関わり方を身につけます。 さらに、研修後も実際の相談場面で活用できるよう、現在地・ありたい姿・強み・課題・実行計画など、場面に応じて使える約40の「問い」の例を提供します。 ## 5. プログラム開発の背景 ### 経営支援の現場で高まる、「対話する力」の重要性 中小企業・小規模事業者にとって、金融機関や商工会・商工会議所、士業などの支援機関は、身近な経営支援の担い手です。 中小企業庁「2025年版 小規模企業白書」では、2023年と比較して2024年に、「相談される経営課題の件数が増加した」と回答した支援機関は46.9%、「相談される経営課題の種類が増加した」と回答した支援機関は42.8%となっており、経営支援の現場で相談内容が広がっていることが示されています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/155343/7/155343-7-ee866c3b31d2cb3c3d537872585231df-1116x1194.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 「対話と傾聴」が重視される一方、具体的な実践手法には課題 こうした中、中小企業庁が推進する「経営力再構築伴走支援」では、経営者との「対話と傾聴」を通じて、本質的な経営課題への気づきや腹落ちを促し、企業の自己変革・自走化につなげる支援が重視されています。 一方、2025年に中小企業庁が「経営力再構築伴走支援ガイドライン補足資料」を公表した際には、「対話と傾聴」を重ねる支援がクローズアップされる中で、時間をかけて支援することへのハードルの高さや、具体的な手法を十分に紹介できていないことが課題として挙げられています。 出所・参考資料  ・中小企業庁「2025年版 小規模企業白書」 ・中小企業庁「経営力再構築伴走支援ガイドライン」 ・中小企業庁「経営力再構築伴走支援ガイドライン補足資料」(2025年) ・中小企業庁「『経営力再構築伴走支援ガイドライン補足資料』を作成しました」(2025年2月7日) ## 6. 開発者コメント・プロフィール **株式会社Aizak 代表取締役 右堂 裕子 中小企業診断士/国際コーチング連盟 認定 Professional Certified Coach(PCC)** ### **開発者コメント** 私自身、中小企業診断士として経営改善支援に携わる中で、「若手の支援者を同席させたい」と言っていただく機会が増えてきました。 若手支援者が同席する際には、できる限り主体的に対話へ参加してもらえるよう、場づくりを意識しています。一方で、経営者が考えている沈黙の時間に不安を感じ、支援者側から答えや助言を差し出してしまう場面もあります。 もちろん、専門家として情報や選択肢を示すことが必要な場面もあります。 しかし、すぐに答えを渡すことは、ときに経営者自身が考えを整理し、 自分なりの答えにたどり着く時間を奪ってしまうことにもなります。 何を伝えるかだけではなく、どこで待つのか。何を問い、どのように聴くのか。 そうした支援のプロセスそのものを次の支援者へ伝えたい。 その思いが、「Dialogue Leaders® Advisor Program」を開発した原点です。 ### 開発者プロフィール 国費留学生として北京師範大学に留学し、教育思想に触れる。その後、株式会社豊田自動織機にて、人材育成、M&A後の組織統合支援、経営管理などに従事。現在は、企業向けの人材育成・組織開発、リーダー育成、コーチングを中心に、中小企業の経営改善支援にも携わる。 また、美術館でアートコミュニケーターを務めた経験を活かし、アートを対話の媒介として取り入れた独自メソッド「Dialogue Leaders®」を展開。「問いと対話」を軸に、リーダー育成や組織開発を行っている。 ## 7. 今後の展開 商工会・商工会議所、金融機関、信用保証協会など、支援機関ごとの業務内容や参加者の経験、課題に応じて、演習内容を個別にアレンジしながら、中小企業・小規模事業者の経営相談に携わる支援機関への展開を目指します。 Aizakは、「観る・聴く・問う」を通じて経営者と本質的な課題や次の一歩を考える「対話型支援者」を増やし、地域の中小企業支援の質向上に貢献していきます。 株式会社Aizak 株式会社Aizakは、「問い」と「対話」を軸に、個人と組織の可能性を引き出す 対話型の組織開発・人材育成を専門とする会社です。 対話を通じて、思考の前提や関係性に働きかけ、意思決定や行動の質そのものを変えていくことを重視しています。 美術鑑賞を取り入れた対話プログラムや、国際コーチング連盟(ICF)PCC資格を有するコーチによる対話設計を通じて、組織に内在する気づきと変化を引き出します。 会社名: 株式会社Aizak 所在地: 愛知県名古屋市中村区名駅3-4-10 アルティメイト名駅1st 2階 事業内容: 組織開発、人材育成、経営支援、研修・コーチング Webサイト: [https://aizak.jp/](https://aizak.jp/) [問い合わせ](https://aizak.jp/contact/) 本記事は、株式会社Aizakが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[美術鑑賞で“観る・聴く・問う”力を磨く『経営支援者育成プログラム』を開発。中小企業庁の伴走支援で重視される「対話と傾聴」を実践へ](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000155343.html) --- # 【11月26日開催 オンラインセミナー】AIで、工程表づくりはどう変わる? - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5027 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63436/165/63436-165-b603a7fe2ca7ad41bf355d439c3ebfe7-1920x1080.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社Arentは、2026年11月26日(木)に、大林組と共同開発したAIクラウド工程管理システム「PROCOLLA(プロコラ)」を解説するオンラインセミナーを開催します。今回のテーマは「AIで、工程表づくりはどう変わる? ~図面や見積書から、工程表のたたき台を作成~」です。本セミナーは、PROCOLLAのAI機能を徹底解説するシリーズの第2弾となります。 建設現場の工程表づくりでは、図面や見積書を確認しながら、必要な工種や作業の順番、期間を一つひとつ組み立てていく必要があります。過去に似た工事の工程表があっても、それを探し出し、新しい現場に合わせて作り直すには、経験と時間が欠かせません。 第2弾の今回は、図面や見積書、過去の工程表をもとにAIが工程表のたたき台を作成し、その内容を確認・調整して実際の現場で使える工程表に仕上げるまでの流れを、PROCOLLAの実機デモでご紹介します。あわせて、作業日程の変更や共有、日報からの実績登録など、工程表をつくった後の日々の工程管理での活用方法も解説します。 「工程表づくりにAIをどう使えるのか」「実際にどこまでできるのか」を、実際の操作画面で確認したい方にご参考いただける内容です。セミナー中はチャットでのご質問も受け付けます。 ## 開催概要 - 開催日時:2026年11月26日(木)16:00-16:45 - 参加料:無料 - 開催方式:オンラインのみ(Zoom) - 申し込み期限:2026年11月26日(木)14:00 [詳細・お申し込み](https://procolla.com/seminar/08) ## こんな方におすすめ - 工程表を毎回ゼロからつくることに負担を感じている方 - 工程表のたたき台づくりに時間がかかっている方 - 図面や見積書、過去の工程表を工程表づくりに活用したい方 - AIが作成した工程表を、実際にどう確認・調整するのか見てみたい方 - PROCOLLAのAI機能を実際の画面で確認したい方 ## このセミナーでわかること **01|AIで工程表のたたき台をつくる方法** 図面や見積書、過去の工程表をもとに、AIがたたき台をつくる流れを実際の画面でご紹介します。 **02|AIでつくった工程表を確認・調整する方法** AIが作成した工程表の内容を確認し、実際の工事に合わせて調整していく流れをご紹介します。 **03|工程表をつくった後の使い方** 作業日程の変更や共有、日報からの実績登録など、日々の工程管理での活用方法をご紹介します。 ## アジェンダ - 16:00-16:10 PROCOLLAとAI機能のご紹介 - 16:10-16:30 実機デモ|AIで工程表のたたき台を作成 - 16:30-16:40 工程表をつくった後のPROCOLLA活用 - 16:40-16:45 質疑応答 ## 登壇者紹介 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/63436/165/63436-165-cfaa124a5e0ff0264aa503f411cc8bac-518x512.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 株式会社Arent 営業本部 エンプラプロダクト部 CSチーム 川本 早織 新卒後、接客業をはじめ、経理・バックオフィス・秘書業務に従事。その後、マーケティングSaaS企業でカスタマーサクセスを担当し、オンボーディングからプロダクト改善までを一気通貫で推進。建設業に携わる親族が多い環境で育った背景もあり、業界のDXに関心を持ちArentへ入社。現在は、AIクラウド工程管理システム「PROCOLLA」のカスタマーサクセスとして、導入後の定着支援と活用推進を担う。 ## 参加方法 以下より、セミナーの詳細の確認とお申し込みが可能です。視聴方法は、お申し込みフォーム送信後の画面でご案内します。 [詳細・お申し込み](https://procolla.com/seminar/08) ※本セミナーは、当社または登壇者の同業他社・競合企業に該当する方のお申し込みについては、ご視聴をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 ## PROCOLLAとは 『PROCOLLA』は、大林組と共同開発した、建設業界向けの現場支援型AIクラウド工程管理システムです。現場監督が担う多様な業務(QCDSE※)の支援を視野に入れ、大林組の豊富な実務経験とArentの技術力を掛け合わせることで、直感的な操作性と高度なAI支援機能を両立しました。 現在は大林組の現場に加え、複数の建設会社で導入が進んでおり、工程管理を軸としたデータ活用の高度化を支援するソリューションとして、業界の新たなスタンダードを目指して展開を加速させています。 ※QCDSE:建設現場で重要とされる5つの管理項目(Quality:品質、Cost:コスト、Delivery:工程、Safety:安全、Environment:環境)の略称。 [PROCOLLA製品サイト](https://procolla.com/) ## 株式会社Arentについて 「暗黙知を民主化する」をミッションに、建設業界のDXを推進する企業です。クライアント企業と共に課題解決に取り組む「DX事業」と、自社SaaSを展開する「プロダクト事業」の二軸で事業を展開しています。BIMを直感的に扱えるRevit向けプラグイン「LightningBIM」シリーズの提供や、M&Aを通じたグループ拡大により、建設業界の構造的課題をテクノロジーで解決しています。 **【会社概要】** 会社名:株式会社Arent 所在地:東京都港区浜松町2-7-19 KDX浜松町ビル3階 代表者:代表取締役社長 鴨林 広軌 設立:2012年7月2日 資本金:12億86百万円 Webサイト:[https://arent.co.jp/](https://arent.co.jp/) **<本イベントのお問い合わせ先>** E-mail:info@arent3d.com(月曜~金曜 10:00~18:00 祝祭日を除く) 本記事は、株式会社Arentが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【11月26日開催 オンラインセミナー】AIで、工程表づくりはどう変わる?](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000165.000063436.html) --- # 千葉のHarmonic Society、月額5,500円のホームページ制作に「SEO伴走プラン」(月額11,000円)を追加 “作って終わり”にしないWeb集客を中小企業に - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5024 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121564/13/121564-13-6bafa13c46c94fabb5ae65119ba0ac31-1672x941.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)初期費用0円・月額5,500円のホームページ制作に、検索からの集客を伸ばす「SEO伴走プラン」(月額11,000円・税込)を追加 Harmonic Society株式会社(本社:千葉県千葉市花見川区、代表取締役:師田賢人)は、千葉の中小企業・小規模事業者向けに提供している「月額制ホームページ制作」(初期費用0円・月額5,500円・税込)に、検索からの集客を伸ばす「SEO伴走プラン」(月額11,000円・税込)を追加しました。ホームページの制作から公開後の集客まで、同じ担当者が一貫して支援します。 ## ■背景:ホームページを「持っているだけ」の中小企業が多い 当社は2023年の設立以来、千葉の中小企業の経営者からWebに関する相談を受けてきました。その中で多く聞かれたのが、「初期費用がネックでホームページを作れない」「作ったものの、問い合わせにつながっていない」という声です。 こうした課題に応えるため、当社は初期費用0円の月額制でオーダーメイドのホームページを提供してきました。今回、公開後の集客までを伴走する仕組みとして、SEO伴走プランを追加しました。 ## ■サービス概要 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121564/13/121564-13-20907049a882e4e58676c1000abf16e9-1672x940.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)月額制ホームページ制作(5,500円)とSEO伴走プラン(11,000円)のセットは月額16,500円(いずれも税込)。制作から集客まで同じ担当者が一貫して支援します ### 1.月額制ホームページ制作(月額5,500円・税込/初期費用0円) ・テンプレートを使わないオーダーメイドの設計 ・ドメイン、サーバー、SSL、保守、バックアップ込み ・スマホ対応と「地域名+業種」の初期SEO設定は標準 ・年払い(52,800円・税込/20%割引)にも対応 ### 2.SEO伴走プラン(月額11,000円・税込)※当社制作サイトが対象 ・キーワード設計と、SEO記事の企画・執筆・公開代行 ・GA4(Googleアナリティクス)のデータをAIで分析したレポートと、担当者による解説 ・リライト、内部リンク、問い合わせ導線の改善 ・推奨期間は1年。月額制ホームページ制作とのセットは月額16,500円(税込) お支払いは請求書払いのほか、PayPal(クレジットカード)にも対応しています。複数サイトをお持ちの場合は、サイト数に応じてまとめてお申し込みいただけます。 ## ■支援実績:語学スクールの月間セッションが約43倍に 35言語を扱う語学スクール「LaLa GLOBAL LANGUAGE」様では、記事制作とアクセス解析を毎月続けた結果、公開時に約200だった月間セッションが10ヶ月で8,856まで伸びました。流入の77.6%が検索経由となり、年間の問い合わせ・申込は1,692件にのぼります(いずれもGoogleアナリティクス4の実測値)。 ## ■代表コメント ### 代表取締役 師田賢人 「ホームページは、公開した日がスタートラインです。ところが多くの中小企業では、作ったあとに手を入れる時間も人もなく、せっかくのサイトが“持っているだけ”になっています。当社では、制作した担当者がそのまま集客まで伴走することで、ホームページを広告に頼らずお客様が来続ける資産に育てていきます」 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/121564/13/121564-13-034ae9d9f6ce8d6e8f40a4b8dde05c66-1600x1600.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)Harmonic Society株式会社 代表取締役 師田賢人。一橋大学商学部卒業後、アクセンチュアを経て2016年に独立。地域経済メディア「ちば経済産業新聞」の編集長も務める ## ■今後の展開 千葉県内の事業者さまには訪問での打ち合わせにも対応しながら、オンラインで全国からのご相談にもお応えします。地域経済メディア「ちば経済産業新聞」の運営で培った地域のネットワークも生かし、千葉の中小企業のWeb活用を支援してまいります。 ### ■サービスサイト ・月額制ホームページ制作:[https://harmonic-society.co.jp/](https://harmonic-society.co.jp/) ・SEO伴走プラン:[https://harmonic-society.co.jp/seo-support/](https://harmonic-society.co.jp/seo-support/) ・制作実績:[https://harmonic-society.co.jp/works/](https://harmonic-society.co.jp/works/) ### ■会社概要 会社名:Harmonic Society株式会社 所在地:千葉県千葉市花見川区幕張本郷3-31-8 代表者:代表取締役 師田賢人 設立:2023年3月 事業内容:ホームページ制作(月額制・LP)、ホームページ保守運用、SEO伴走支援、AI導入支援・AI研修、Webアプリ開発、地域経済メディア「ちば経済産業新聞」の共同運営 URL:[https://harmonic-society.co.jp/](https://harmonic-society.co.jp/) ### ■本件に関するお問い合わせ Harmonic Society株式会社 担当:師田 TEL:080-6946-4006 お問い合わせフォーム:[https://harmonic-society.co.jp/contact/](https://harmonic-society.co.jp/contact/) 本記事は、Harmonic Society株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[千葉のHarmonic Society、月額5,500円のホームページ制作に「SEO伴走プラン」(月額11,000円)を追加 “作って終わり”にしないWeb集客を中小企業に](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000121564.html) --- # 【好評につきアーカイブ配信が決定】 第4回「中小M&Aの現状と課題に関する調査」共同研究報告会 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5021 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ~データで読み解く「会社を譲る」という決断~ インクグロウ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:鈴木 智博、以下「インクグロウ」)は、早稲田大学産業経営研究所と共同で開催した第4回「中小M&Aの現状と課題に関する調査」共同研究報告会(2026年9月16日開催)について、参加者からの大きな反響および後日の視聴を希望する多くのご要望を受け、期間限定のアーカイブ配信を行うことを決定いたしました。 本報告会では、中小M&Aにおける「会社を譲渡した経営者」に焦点を当て、売却の意思決定プロセスや譲渡後の満足度、売却時期の分析など、学術的アプローチと当事者の声に基づく最新の研究成果を発表いたしました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11751/53/11751-53-e5beb8005f8c658d9cb377c2221840a0-2401x961.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **■共同研究報告会 概要** 【テーマ】「中小M&Aの現状と課題に関する調査」報告とM&A経験企業のインタビュー 【日時】 10/20(火)、10/28(水) 11/25(水)、11/26(木) 12/3(木)、12/9(水) ※配信時間:15:00-17:30 【参加方法】 ・オンライン視聴参加(Zoom配信) ・詳細とご参加の申し込みは以下URLよりご覧ください。  [https://incgrow.seminarone.com/20260916/event](https://incgrow.seminarone.com/20260916/event) 【プログラム】 ●「挨拶/主旨説明とこれまで研究の振り返り」  鈴木 智博(インクグロウ株式会社 代表取締役社長)  ●第一部「データで読み解く『会社を譲る』という決断:統計分析から見えたオーナー満足度の決定要因」  久保 克行(早稲田大学商学学術院 教授) 前オーナー経営者へのアンケート調査に基づく統計分析を報告。年齢や後継者の有無が及ぼす影響、売却後の満足度の構造、売却時期への影響を引き起こす事業環境要因などを実証データから解明します。 ●第二部「譲り渡し企業のオーナーはどのように満足に至るのか:定性的分析」 【発表者(発表順)】  本間孝之氏(ドコドア株式会社)  平島隆之氏(つくばソフトウェアエンジニアリング株式会社) 【解説/質疑応答】  山野井 順一(早稲田大学商学学術院 教授)  石垣 圭史 (インクグロウ株式会社 取締役副社長)  M&Aを経験した経営者様へのインタビューを交えた定性分析。成約・売却価格だけでは測れない「経営者自身の納得感」や「従業員・取引先との関係維持」など、満足に至るプロセスの本質に迫ります。 **■アーカイブ配信の背景とみどころ** 中小M&A市場は拡大を続ける一方で、実態が見えにくい「定性的・定量的エビデンスの不足」が課題とされています。 インクグロウと早稲田大学産業経営研究所は、2021年より産学共同研究を実施し客観的なデータと当事者の声を通じた市場の可視化を進めてまいりました。 今回は従来の買収(譲受)側視点に加え、「会社を譲渡した経営者」の視点に深く切り込んでいます。 **■参加者の声(参加目的) ※当日参加者アンケートより抜粋** ・M&A に関して業者からのパンフレットが沢山送られて来ますが、一方的な見方だけでなく学術的、法的な見方の知識が欲しかった。 ・緊急性があるわけではなく、将来的に何があるかわからないので、というレベルですが、買収も譲渡も両方の検討で参加させて頂きました。 ・高齢化の社会で中小企業の将来はどうなるのか、選択肢の方法のひとつとして聞いてみたいと思い参加しました。 **<主催・協力体制>** 主催:早稲田大学産業経営研究所、インクグロウ株式会社 協賛:一般社団法人M&A研究学会 **■会社概要** インクグロウ株式会社([https://incgrow.co.jp/](https://incgrow.co.jp/)) 【本社】〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目12-3 Daiwa日本橋馬喰町ビル2階 事業内容: ・全国140の地域金融機関との業務提携による中小企業支援業務 ・中小企業に特化した事業承継、M&A、経営戦略立案、企業再生等に関する経営コンサルティング業務 ・次世代経営者向け経営情報の提供サービスおよび「経営塾」「経営セミナー」等の企画運営 ・中小企業向けの公的施策に関する情報提供、経営力向上計画等の認定及び補助金の取得支援 本記事は、インクグロウ株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【好評につきアーカイブ配信が決定】 第4回「中小M&Aの現状と課題に関する調査」共同研究報告会](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000011751.html) --- # Atlacle、AIエージェントセキュリティのRein Securityへ出資 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5018 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/164876/6/164876-6-a703052a2fcc2685b64be440dbc63113-1200x630.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) Atlacle Fund I(以下「Atlacle」)は、企業向けAIエージェントセキュリティプラットフォームを開発するRein Security, Inc.(本社:ニューヨーク/テルアビブ、以下「Rein Security」)のシリーズAラウンドに出資したことをお知らせします。 本件は、Atlacle Fund Iにおける第一号投資案件となります。 ## AIが「答える」から「行動する」時代へ 企業におけるAI活用は、質問への回答や文章生成を中心とするCopilot型の利用から、企業システムやデータにアクセスし、自律的に業務を実行する「AIエージェント」へと急速に広がっています。AIエージェントがより大きな権限を持ち、さまざまなシステムを横断して行動するようになることで、企業が向き合うセキュリティ課題も変化しています。 従来のアプリケーションやAIモデルそのものの安全性に加え、 - AIエージェントが**実際に何を実行したのか** - **どのデータやシステムへアクセスしたのか** - そのアクションが**本来許可されるべきものだったのか** - 不正・危険なアクションを**実行前に防げるのか** といった、AIエージェントの「行動」を可視化・制御する仕組みが必要になります。 Rein Securityは、AIエージェントが実際にアクションを行うruntime(実行環境)においてセキュリティを提供することで、この新しい課題に取り組んでいます。Reinの公式発表では、企業が構築するAIエージェントを守ることに加え、AIを活用した高度な攻撃から企業を守るという、2つの側面を重要なセキュリティ課題として位置付けています。 ## Rein Securityについて Rein Securityは2024年に設立された、AIエージェント向けセキュリティ企業です。同社のプラットフォームはsidecar型のアーキテクチャを用い、AIエージェントが実際にコードやツールを実行する地点で、その挙動やアクセス先を把握。セキュリティチームにAIエージェントの活動の可視性とガバナンスを提供するとともに、危険なアクションをリアルタイムに制御します。 2026年1月の製品ローンチ以降、**売上は8倍、顧客数は5倍**に成長。Dun & BradstreetやLemonadeをはじめ、Flex、Swimlaneなど、金融、保険、SaaS、データ、リテール、エネルギーなど幅広い業界で利用が進んでいます。 また、Black Hat USA 2026でAIエージェントに関するセキュリティ研究を発表したほか、TechCrunch Startup Battlefield 200にも選出されています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/164876/6/164876-6-0b4af0ae28048188c5724843cad905f1-1762x1004.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## AtlacleがRein Securityに投資した理由 ### 1. AIエージェントの「行動レイヤー」が新たなセキュリティ境界に AIエージェントは、単に情報を生成するだけではなく、データベースへのアクセス、コード実行、外部サービスの操作など、実世界の業務に直接影響を与えるようになります。Atlacleでは、AIエージェントの普及に伴い、**「AIが何を知っているか」だけでなく「AIが実際に何をするか」を守ること**が、企業セキュリティにおける重要な領域になると考えています。Rein Securityのruntimeにおけるアプローチは、この新しいセキュリティレイヤーに対する有力な解決策になり得ると評価しました。 ### 2. イスラエルのCyber DNAとグローバルな事業構築力 Rein Securityは、イスラエルのサイバーセキュリティ産業で経験を積んだMatan Bar-Efrat氏とNetanel Rubin氏によって創業されました。Matan氏は14年にわたるサイバーセキュリティ経験を持ち、イスラエル国防軍8200部隊での経験に加え、セキュリティプロダクトを数千万ドル規模まで成長させた経験を持ちます。Netanel氏も若くからセキュリティ研究に取り組み、Israeli Intelligence Corpsでの経験を持つ連続起業家です。こうした技術的バックグラウンドに加え、米国を中心とするエンタープライズ市場で事業を構築するチームの実行力を高く評価しています。 ### 3. 日本企業との高い事業連携可能性 日本においても、生成AIからAIエージェントへの活用拡大が進む中、**Security / Permission / Governance / Auditability / Compliance **は、大企業がAIエージェントを本格導入する際の重要な条件になると考えています。Atlacleでは資金提供にとどまらず、日本企業との事業連携、顧客・パートナー候補との接点構築、市場理解の支援などを通じ、Rein Securityのグローバルな成長を支援していきます。 ## イスラエルのサイバーセキュリティ・エコシステムからも注目 Rein Securityは、イスラエルのサイバーセキュリティ・エコシステムを代表する起業家・技術者・投資家からも早期から注目を集めています。同社のネットワークには、今回のラウンドを共同リードするGlilot Capital Partners共同創業者のArik Kleinstein氏に加え、Talon Cyber SecurityおよびArgus Cyber Security共同創業者のOfer Ben-Noon氏、Aqua Security創業者のAmir Jerbi氏・Dror Davidoff氏、Orca Security CTOのYoav Alon氏など、世界的なサイバーセキュリティ企業の創業・成長に携わってきた人物が名を連ねています。 こうしたイスラエルのサイバーセキュリティコミュニティとの深い接点に加え、米国を中心とするエンタープライズ市場での顧客獲得が進んでいる点も、AtlacleがRein Securityを評価した重要なポイントです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/164876/6/164876-6-69443a9df800bbe23f6d44f8e5be3336-1344x768.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## **Atlacle – Founding Partner ** **土居 隆之 / Takayuki Doi** 「Rein Securityは、Atlacle Fund Iが目指している投資を非常に分かりやすく象徴する企業です。 イスラエルには、世界のサイバーセキュリティ産業を生み出してきた非常に密度の高い起業家・技術者・投資家のコミュニティがあります。Reinはその中でも経験豊富なチームと業界のキーパーソンから支持を集めながら、米国のエンタープライズ市場で急速に事業を拡大しています。今回、Glilot CapitalやSienna Venture Capitalと同じラウンドに参加できたことは、**イスラエル現地のネットワークから投資機会を発掘し、日本と繋ぎグローバルな成長企業を支援するというAtlacleのモデル**を示す第一歩でもあります。投資後も、日本企業との事業接点づくりを含め、Reinのグローバルな成長を支援していきたいと考えています。」 ## Rein Securityについて **会社名:** Rein Security, Inc. **設立:** 2024年 **拠点:** New York City / Tel Aviv **事業内容:** AIエージェント向けセキュリティプラットフォームの開発・提供 **Webサイト:** [https://reinsec.io/](https://reinsec.io/) Rein Securityは、企業向けAIエージェントのために設計されたセキュリティ企業です。AIエージェントによる一連のアクションをruntimeで可視化・制御することで、企業による安全なAIエージェント活用を支援しています。 ## Atlacle について Atlacleは、イスラエル発の起業家に焦点を当て、**AI、Cybersecurity、B2B Infrastructure**など、世界市場で成長可能性を持つテクノロジー企業への投資を行うベンチャーキャピタルファンドです。 イスラエルをはじめとするグローバルなテクノロジーエコシステムへのアクセスと、日本企業とのネットワークを活かし、投資先企業の日本市場への展開や事業連携を支援しています。Rein Securityへの投資をFund Iの第一号案件として、今後も高い技術力を持ち、グローバル市場を目指す起業家への投資を進めてまいります。 **Webサイト:** [https://www.atlacle.com/summit](https://www.atlacle.com/summit) ### 本件に関するお問い合わせ **Atlacle** 担当:Takayuki Doi Email:info@atlacle.com Web:[https://www.atlacle.com/](https://www.atlacle.com/) 本記事は、Atlacleが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[Atlacle、AIエージェントセキュリティのRein Securityへ出資](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000164876.html) --- # 千葉市内企業のイノベーション創出へ、みらいワークスが7年連続で千葉市の『新規事業創出支援事業』を採択受託 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5015 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 株式会社みらいワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長 岡本 祥治、以下「当社」)は、7年連続で千葉市(市長 神谷 俊一)、PwC Japan有限責任監査法人(代表執行役 久保田 正崇、以下「PwC Japan監査法人」)と連携し、都市部の副業プロ人材活用による千葉市内企業の新規事業の推進や継続的なイノベーション創出を支援することをお知らせいたします。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16557/544/16557-544-f2197afd9ce84bb412b009845d4275b7-3900x2194.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## ■ 提携の背景:市内企業の事業成長とイノベーション創出の推進 千葉市では、新商品開発やDX推進、事業体制の強化などを目指す市内企業において、経営課題の解決に必要な専門知識・ノウハウを持つ人材の確保が課題となっています。 こうした背景から、千葉市では「千葉市新規事業創出支援事業(C-BID)」(*1)を2020年より実施しています。専門スキルを有する副業プロフェッショナル人材のノウハウを活用した支援により、市内中小企業の事業成長を促進するとともに、支援による成功事例の発信等を通じて市内のイノベーション創出を図ることが目的です。 ## ■ 課題へのアプローチ:副業プロ人材のマッチングによる経営課題の解決支援 当社は、地方中小企業で副業を希望する都市部プロ人材21,000名以上が登録する副業マッチングサービス『Skill Shift』([https://www.skill-shift.com/](https://www.skill-shift.com/))を運営しています。地方中小企業と都市部の優秀な副業プロ人材をマッチングさせ、新商品開発、マーケティング、販路開拓、業務改善等、さまざまな経営課題の解決をサポートしています。 ## ■ 本取り組みの概要:3者連携による副業プロ人材の活用と市内企業への伴走支援 本事業が開始された2020年より、PwC Japan監査法人と当社が連携し、専門スキルを有する副業プロ人材のマッチングによる各企業の事業成長促進を支援しており、今年で7年目になります。これまでに37社に対し74名の副業・兼業プロフェッショナル人材(2020年度は5社16名、2021年度は5社15名、2022年度は5社6名、2023年度は8社12名、2024年度は8社19名、2025年度は6社6名)が、自社商品の海外進出、事業計画のブラッシュアップ、新サービスの立ち上げ、マーケティング戦略企画・実行等を支援してきました(*2)。本年度も継続的な取り組みとして、本事業にて市内企業5社を採択し、例年同様、3者が連携した以下の支援スキームを通じて各企業の経営課題解決を伴走サポートしてまいります。 - **経営課題の整理と要件定義** PwC Japan監査法人が採択企業の経営課題をヒアリングし、解決に必要な人材要件を明確化します。 - **求人掲載と副業プロ人材の集客** 整理された要件をもとに各企業が求人情報を『Skill Shift』に掲載し、当社が管理画面の提供および都市部の副業プロ人材の集客を行います。(※求人掲載費用は千葉市が全額負担) - **選考・採用・就業の伴走サポート** PwC Japan監査法人が企業と副業プロ人材の面談から採用、就業に至るまでの一連の活動を伴走支援し、新規事業やイノベーション創出プロジェクトの成功をサポートします。 本取り組みにより、企業は、副業プロフェッショナル人材を募集する費用とプロジェクトサポートに係るコンサルテーション費用が無料となります。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/16557/544/16557-544-ff1250fb9053ed9294d5eafa59de09da-1280x720.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 今後も当社は、本取り組みを通じて千葉市内企業の新規事業創出やイノベーションを推進するとともに、地域経済の発展を目指します。 ## ■ 千葉市特集ページ URL:[https://www.skill-shift.com/special/chibashi_r8](https://www.skill-shift.com/special/chibashi_r8) *1 千葉市新規事業創出支援事業(C-BID)について [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/new-business.html](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/new-business.html) *2 千葉市新規事業創出支援事業(C-BID)の事例集 2020年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_onion.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_onion.pdf) [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_skunk.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_skunk.pdf) [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_sekoh.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_sekoh.pdf) [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_dp.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_dp.pdf) [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_ypc.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/jirei_ypc.pdf) 2021年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r3shiennjirei.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r3shiennjirei.pdf) 2022年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/1.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/1.pdf) 2023年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r5c-bidjireisyu.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r5c-bidjireisyu.pdf) 2024年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r6c-bidjireisyu.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r6c-bidjireisyu.pdf) 2025年度 [https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r7cbidshienzireishu.pdf](https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/sangyo/documents/r7cbidshienzireishu.pdf) ≪千葉市について≫ 千葉県の県庁所在地であり、政令指定都市。都市機能と海や緑豊かな自然が共存する魅力ある街。千葉みなとや幕張新都心エリアでは大型商業施設やイベントが楽しめ、自然スポットも豊富で、四季折々にみどころが満載。都市としての千葉市は、1126年に千葉常重がこの地に本拠を置いたことに始まっており、2026年に「千葉開府900年」の節目を迎えました。 URL:[https://www.city.chiba.jp](https://www.city.chiba.jp) ≪PwC Japan有限責任監査法人 概要≫ 所在地 :東京都千代田区 代表者 :代表執行役 久保田正崇 設立  :2006年6月 資本金 :10億円(2024年6月30日現在) URL  :[https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/assurance.html](https://www.pwc.com/jp/ja/about-us/member/assurance.html) ≪株式会社みらいワークス≫ 所在地  :東京本社:東京都港区       その他事業所:関西支社/九州支社/東北支社 代表者  :代表取締役社長 岡本 祥治 設立   :2012年3月 証券コード:6563(東証グロース) 資本金  :94,910 千円(2026年6月30日時点) URL  :[https://www.mirai-works.co.jp/](https://www.mirai-works.co.jp/) 事業内容 :・プロフェッショナル人材事業        フリーランス・業務委託/副業・業務委託/正社員        登録プロフェッショナル98,000名、クライアント9,900社(2026年8月31日時点)       ・コンサルティング事業       ・実践型リスキリング事業       ・オープンイノベーション事業       ・地方創生事業       ・ソーシャルデザイン事業       [https://mirai-works.co.jp/service/](https://mirai-works.co.jp/service/) 子会社  :Greenroom株式会社       [https://greenroom.eco/](https://greenroom.eco/) 本記事は、株式会社みらいワークスが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[千葉市内企業のイノベーション創出へ、みらいワークスが7年連続で千葉市の『新規事業創出支援事業』を採択受託](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000544.000016557.html) --- # QommonsAI活用研修を大分県臼杵市(うすきし)で実施 - 多様な習熟度でも、グループで教え合いながら「自分から使ってみよう」へ - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5012 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 生成AIの社会実装を牽引するPolimill株式会社(本社:東京都港区/代表取締役:伊藤あやめ・谷口野乃花)は2026年9月9日、大分県臼杵市の職員を対象に、自治体向け生成AI「QommonsAI(コモンズAI)」の活用研修(初級編)を実施いたしました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88829/776/88829-776-d5da55f20e052278433cd8a589c74e62-1920x1280.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)研修の様子 ### ■ 研修実施概要 実施自治体:大分県臼杵市 研修カリキュラム:初級編 開催形式:現地・オンラインのハイブリッド開催 参加者数:対面70〜80名・オンライン20〜30名 参加者の特徴:「AIを普段からよく使う」職員が約8割を占める一方、「AIに触れたことがない」職員が2割、「QommonsAIを使うのは初めて」という職員も3割と、習熟度に幅がある ### ■ 多様な習熟度でも、グループで教え合いながら 石仏や城下町で知られる臼杵市。今回の研修には、対面で70〜80名、オンラインで20〜30名の職員が参加しました。グループワークでは活発に意見が交わされ、会場は和やかで明るい雰囲気に包まれていました。 挙手でうかがうと、「AIを普段からよく使う」と答えた方が約8割。一方で「AIに触れたことがない」方が2割、「QommonsAIを使うのは初めて」という方も3割と、習熟度はさまざまでした。それでも、グループのなかで互いに助け合いながら、一人ひとりが着実に理解を深めていきました。 ### ■ 挨拶文が短時間で——「自分から使ってみよう」へ 特に好評だったのは、挨拶文づくりのワークです。ふだんの業務で意外と時間のかかる挨拶文も、適切なプロンプトを入力することで、意図に沿った文章として短時間で形にすることができます。お互いのプロンプトを見せ合いながら、「こう書くと良さそう」と工夫を重ねる場面も見られました。 研修後には、「大変わかりやすく、何より自分から生成AIを活用してみよう!と思える研修だった」といったポジティブな感想も寄せられました。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88829/776/88829-776-d6338f3da150d269321b804227062ccc-3900x2925.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)研修の様子 ### ■ 担当者よりコメント(担当:中嶋・松木) グループの中でお互いのプロンプトを確認し合い、教え合いながら進む姿に、職員の皆さまの前向きな姿勢を感じました。習熟度に幅があるからこそ、隣の方と学び合える時間が理解の後押しになったように思います。 一方で、操作手順を動画などで分かりやすく確認したいというご要望もいただきました。活用レベルや業務シーンに応じたサポートを整えることが、「自分たちで使いこなす」次の段階につながると考えております。追加研修も含め、臼杵市の皆さまの活用が根づくよう、これからも伴走してまいります。 ### ■ QommonsAI研修プログラムについて Polimill株式会社では、QommonsAIを導入いただいた自治体を対象に、社員が直接現地を訪問して実施する対面型研修プログラムを全国で展開しています。初級編から上級編・管理職向けまで、自治体の習熟度や課題に合わせたカリキュラムを用意し、「導入して終わり」ではなく「現場で使いこなせる」状態まで伴走します。研修についてのお問い合わせは、QommonsAIサポート窓口までお気軽にご連絡ください。 ### ■ QommonsAI(コモンズAI)について Polimill株式会社が開発・提供・運用する行政向け生成AI「QommonsAI」は、国内外の法律・政策・論文・自治体事例など数千万件以上のデータをもとに、エビデンスベースで自治体の課題解決を支援します。 2026年7月時点で全国約1000の自治体・約50万人が利用し、議会対応、政策立案、住民対応、広報業務など幅広い業務で活用されています。 公式サイト:[https://info.qommons.ai/](https://info.qommons.ai/) ### ■ Polimill株式会社について Polimill株式会社は、「のこしたいみらいを、ともにつくる」をミッションに、行政サポート生成AI「QommonsAI(コモンズAI)」と、誰もが安心して簡単にまちづくりに参加できるSNS「Surfvote(サーフボート)」を開発・運営する、創業5年のICTスタートアップです。すべての人がルールづくりに参加できる、理性と感性を備えたデジタル駆動型社会の実現を目指しています。 公式サイト:[https://polimill.jp/](https://polimill.jp/) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/88829/776/88829-776-76ff0e87ec708bc26192b0ca2d082a95-1600x900.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 本記事は、ポリミルが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[QommonsAI活用研修を大分県臼杵市(うすきし)で実施 – 多様な習熟度でも、グループで教え合いながら「自分から使ってみよう」へ](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000776.000088829.html) --- # 富士フイルムビジネスイノベーション、DocuWorksとMicrosoft 365およびMicrosoft Copilotとの連携を拡大 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5009 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:浜 直樹)は、企業に蓄積された文書資産のさらなる活用を支援するため、マイクロソフトとの協働を強化します。この協働のもと、1998年の発売以来、紙文書と電子文書を一元的に管理できる環境を提供し、企業の業務を支えてきたドキュメントハンドリング・ソフトウェア「DocuWorks」と、Microsoft 365の連携を拡大します。これにより、お客様がこれまで蓄積してきた文書資産のさらなる活用を促進し、生成AI時代における情報活用を支援します。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/118297/143/118297-143-76b401641b971e5564a5fe2faafdaf9d-1380x930.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)DocuWorks Desk ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/118297/143/118297-143-c8c0000d99447bf7763d41c8917dfedf-1920x1200.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)DocuWorks Viewer ▲DocuWorksでは、紙文書や電子文書をひとつの「電子の机」で一元的に管理することができ、利用者は実際の机の上で文書を扱うように、閲覧・整理・書き込み/編集・共有できる ### 協働強化の概要 当社が提供する「DocuWorks」は、スキャンした紙文書やさまざまな形式の電子文書を一元的に扱い、PC上で紙のような直感的操作により閲覧・編集・共有ができるドキュメントハンドリング・ソフトウェアで、国内外で累計1,000万ライセンスを超える販売実績があります。また、製造、流通、金融など幅広い業種・業務において多様な文書を管理・活用するための基盤として利用されています。 企業では、日々の業務を通じて多様な文書が作成・共有される一方、文書の形式や保管場所が異なることで、必要な情報を円滑に利用できないことがあります。今回の協働により、DocuWorksとMicrosoft 365の連携がさらに拡大し、企業が日々の業務で利用し蓄積されてきたDocuWorks文書資産を、Microsoft 365の環境で参照・活用しやすくするとともに、生成AIによる情報資産として活用範囲を広げていきます。 ### 第一弾: Microsoft 365上でのDocuWorksファイルのプレビューと、Microsoft Copilotでの要約 今回の協働強化の第一弾として、当社は、Microsoft OneDrive、SharePoint、Microsoft Teams上でDocuWorksファイルの内容を確認できる機能と、DocuWorksファイルを「Microsoft Copilot」にアップロードして利用できる機能の開発を進めています。2027年3月末の提供開始を目指して現在開発・検証を進めており、具体的な提供時期および提供条件は今後決定します。 これにより、ユーザーはMicrosoft 365上でDocuWorks文書の内容をより容易に確認できるようになるだけでなく、日々の業務の中で作成・共有され、長年にわたり蓄積されてきたDocuWorks文書をMicrosoft Copilotで活用できるようになります。DocuWorksユーザーは、使い慣れたMicrosoft 365環境の中で文書を活用できるようになり、より柔軟な働き方や業務効率の向上につながります。さらに、企業内に蓄積された文書資産を日常業務で活用できる情報資産へと発展させ、その活用範囲を広げます。 ### 今後の連携について 当社は、DocuWorksを単なるドキュメントハンドリング・ソフトウェアにとどまらず、Microsoft 365内のさまざまな情報と連携することで、文書作成や更新、通知などを支援し、ユーザーの日常業務をより効率的にする基盤へと進化させることを検討しています。また、この連携により、企業が保有する文書資産の活用方法を拡大するとともに、組織内に蓄積された知識や専門知識を引き出し、業務に生かせるようにすることを目指しています。 企業が保有する膨大な文書資産をより有効に活用することは、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進において重要なテーマとなっています。当社は今後もマイクロソフトとの協働を継続的に拡大し、文書管理、情報共有、およびAI活用をシームレスにつなぐソリューションの提供を通じて、お客様の生産性向上と競争力向上に貢献してまいります。 ### 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 代表取締役社長 浜 直樹 のコメント 私たちは長年にわたり、DocuWorksを通じて、お客様の業務プロセスにおける文書の電子化から管理、活用までを支援してきました。企業内に蓄積された文書資産を価値ある情報として活用できるようにするというDocuWorksの理念は、AI時代においてさらに重要性を増していると考えています。 今回のMicrosoftとの協働強化は、DocuWorksにとっても大きな節目となります。DocuWorksをMicrosoft 365やMicrosoft Copilotと連携させることで、お客様が長年にわたり蓄積してきた文書資産の新たな価値を引き出す可能性を広げます。これらの文書資産を生成AI時代にふさわしい形で生かしていくことで、お客様の生産性向上だけでなく、新たな価値創出や競争力強化にも貢献してまいります。 ### Microsoft Corporation, Executive Vice President, Charles Lamanna氏 のコメント AI時代において、企業が保有するデータや知識をいかに活用できるかが、ますます企業の競争力を左右する重要な要素となります。富士フイルムビジネスイノベーションとの協働を通じて、お客様はMicrosoft 365内でDocuWorks文書をより容易に活用できるようになります。 これによって現在、お客様が保有する情報資産の価値を最大限に引き出せるようになるとともに、将来的にはMicrosoft Copilotとのさらなる連携につながる可能性を広げていきます。 ・プレスリリースに掲載されているその他のサービス、商品名などは各社の登録商標または商標です。 本記事は、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[富士フイルムビジネスイノベーション、DocuWorksとMicrosoft 365およびMicrosoft Copilotとの連携を拡大](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000143.000118297.html) --- # 夜職SNS採用を完全成果報酬で正式リリース|自社コンカフェで実証済みのスキームをそのままお裾分けする新サービスを株式会社キングプロテアが2026年10月より提供開始 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5006 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 株式会社キングプロテア(代表取締役CEO:岸本一翔、所在地:東京都新宿)は、2026年10月8日より、夜職SNS採用に特化した完全成果報酬型の採用支援サービスを正式リリースした。本サービスは、同社が自社運営するすすきのコンセプトカフェで実際に運用・検証したSNS採用スキームをそのままキャバクラ・ホストクラブ・ラウンジ・ガールズバー等の他店舗へ展開するもので、「成果が出なければ費用は一切かからない」完全成果報酬モデルを採用している点が業界内で大きな注目を集めている。 ## 夜職SNS採用が抱える「応募が来ない・来ても定着しない」という構造的課題——2026年最新版の現場データから明らかになった3つの壁 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179732/16/179732-16-05d6ec1e1b5849cb74ba22bac4604d6b-1672x941.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 夜職業界において採用難は年々深刻化している。従来の求人媒体(求人誌・Web求人サイト)への依存度が高い一方で、TikTokやInstagram・Threadsといった**SNSを採用チャネルとして活用している店舗はまだ少数派**に留まっている。株式会社キングプロテアが自社運営コンカフェの採用実務を通じて把握してきた現場の感覚では、採用に課題を持つ夜職店舗の多くが以下の3つの壁に直面している。 第一の壁は「**認知ゼロの問題**」だ。求人媒体への掲載だけでは、スマートフォンでSNSを中心に情報収集する10〜20代の求職者層に店舗の存在が届かない。求人票は「探している人」にしか届かないが、SNSは「まだ探していない潜在層」にも店舗の空気感や働く環境を届けられる。第二の壁は「**信頼性の欠如**」だ。夜職という業種の性質上、求職者は「本当に安全か」「雰囲気が良い職場か」を知りたいと感じているにもかかわらず、求人票の文字情報だけではそれが伝わらない。第三の壁は「**応募から採用までの導線設計の不備**」だ。SNSの投稿で認知されても、プロフィールからLINE登録、面接予約までの動線が整備されていなければ、応募につながらない。キングプロテアが自社店舗で積み重ねてきた試行錯誤は、まさにこの3つの壁を一つずつ取り除く実験の連続だった。 ## 夜職SNS採用の実証データを初公開——自社コンカフェでの24日間の結果とは ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/179732/16/179732-16-42d5c8e32a3302b78573456b3dd1c847-2172x724.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社キングプロテアは、自社が経営する札幌・すすきののコンセプトカフェにおいて、TikTok・Instagram・Threadsを組み合わせたSNS採用スキームを自社実験として運用してきた。その結果の一部を、今回のサービスリリースにあたり初公開する。 自社コンカフェでの実績(株式会社キングプロテア調べ・2026年8月24日〜9月16日・24日間): LINE登録者数:3名→55名(**52名増加**)24日間の応募数:**35名**面談実施数:**12名**採用数:**3名** この数字が特筆すべきなのは、外部クライアントの事例ではなく、**キングプロテア自身が経営する夜職店舗で実際に起きた変化**である点だ。「こうすると伸びると思います」という推測ではなく、「弊社店舗ではこの方法で応募が来ました」という自社の体験から生まれたデータである。この再現性の高さこそが、他社へのお裾分けモデルの根拠となっている。Threadsを中心に、TikTokでの認知獲得・Instagramでのブランディング・LINEへの導線設計を組み合わせた複合型アプローチにより、わずか24日間で求職者との接点を52名分創出することに成功した。なお、通常のSNS運用代行として支援した手結整体院様では、LINE活用により支援開始1ヶ月目に売上が前年比166%増(自社調査・実績/2026年1月)を達成しており、SNS×LINE導線設計の効果は夜職以外の業種でも実証されている。 ## 夜職SNS採用サービスの全詳細——完全成果報酬モデルの仕組みと提供内容を一挙公開 今回リリースする夜職SNS採用サービスは、**「成果が出なければ費用がかからない」完全成果報酬モデル**を採用している。これは、自社店舗での実績があるからこそ提供できる仕組みだ。初期費用・月額固定費を抑えて始められるため、「SNS採用に投資したことがない」「費用対効果が見えない」と感じている夜職店舗オーナーにとって特にハードルが低い選択肢となっている。 サービスの主な提供内容は以下のとおりだ。まず**アカウント設計フェーズ**では、店舗コンセプトの整理・ターゲット求職者の設定・競合アカウント分析・プロフィール設計・投稿ジャンル設計・採用導線設計を実施する。次に**コンテンツ制作フェーズ**では、夜職採用に特化した投稿企画(職場の雰囲気・時給・キャストの声・体験入店レポート等)の作成から、撮影・動画編集・テロップ入れ・投稿代行まで一気通貫で担う。さらに**採用導線設計フェーズ**では、SNSプロフィール→LINE登録→応募フォーム→面談予約までの動線を最短化し、求職者が離脱しない設計を構築する。 活用するプラットフォームはTikTok・Instagram・Threadsの3媒体が中心だ。Threadsは動画制作が必要なく短期間で多くの投稿が可能なため、採用認知の立ち上がりに特に効果的。TikTokでショート動画による認知を獲得し、Instagramで職場ブランドを構築し、Threadsで求職者へ直接語りかけるという**三媒体の役割分担**が、このサービスの設計思想の核にある。夜職特有のBAN対策・規約遵守ライティングにも対応しており、夜職に不慣れな一般のSNS代行会社では踏み込めない領域まで支援できるのが強みだ。また、TikTokライブを活用したキャスト・ホストのファン化支援や、ライバー育成プログラム(スカウト〜デビュー〜安定収益化)も並行提供しており、**集客・採用・ファン化の3軸**を一社でカバーできる体制を整えている。 ## 夜職SNS採用で「どんな店舗」が効果を出しやすいのか——対象業種と活用シーンを詳細解説 本サービスが想定するクライアントは、キャバクラ・ニュークラブ・ラウンジ・ガールズバー・コンカフェ・ホストクラブなど夜職業態全般の店舗オーナーおよびキャスト・ホスト個人だ。特に以下のような課題を感じている店舗に適している。 求人媒体への掲載費用がかさんでいるが応募数が伸び悩んでいる応募は来るが面談に来ない、採用してもすぐ辞めるというミスマッチが続いているSNSを自社で運用しているが採用につながった実感がない新規出店や移転に伴い短期間でキャストを一定数確保したいTikTokやInstagramで店舗・キャスト個人の認知を上げたいが何から始めればいいかわからない 完全成果報酬モデルであるため、「まずは試してみたい」という段階の店舗にも参入しやすい設計になっている。採用に成功した場合のみ費用が発生するため、リスクを最小化しながらSNS採用チャネルを開拓することが可能だ。また、店舗の公式アカウントだけでなく、**キャスト・ホスト個人アカウントの育成・運用代行**も提供しており、「指名を増やしたい」「自分のSNSをもっと伸ばしたい」という個人の需要にも応える。個人アカウントの認知拡大が店舗全体の集客・採用にもつながるという、夜職特有の相乗効果を最大限に活かした設計だ。なお、キングプロテア全体の累計動画制作本数は1,500本以上(自社調査・2026年7月時点)に達しており、夜職特化の事例を含む豊富な制作実績がクオリティの裏付けとなっている。 ## 代表者コメント 「夜職の採用に本気で悩んでいるオーナーさんと話すたびに、僕は『これ、自分たちが通ってきた道だ』と感じます。求人媒体にお金を払っても応募が来ない。来ても面談に来ない。面談に来ても採用してもすぐ辞める。この繰り返しに疲弊している現場を、僕たちは自分たちの店舗でも経験してきました。だからこそ、絵空事ではなく、実際に弊社のコンカフェで24日間で35名の応募・12名の面談・3名の採用を実現したスキームをそのまま持っていける、というのが今回のサービスの出発点です。」 「完全成果報酬にこだわったのは、『成果が出る自信があるから』という一言に尽きます。自社で試して、数字が出た施策だけを提供する。うまくいかなければ費用をもらう理由がない。それがキングプロテアのスタンスです。夜職SNS採用を通じて、夜の街で本気で働く人と本気で店を育てたいオーナーの間に、SNSという新しい橋を架けることが僕たちの使命だと思っています。」 「夜職を理解していないSNS会社には踏み込めない領域があります。夜職SNS採用に本気で取り組む会社として、業界全体の採用のあり方を変えていく存在になりたいと考えています。」 ## 今後の展望 株式会社キングプロテアは、夜職SNS採用サービスを皮切りに、夜職業界全体のSNS活用水準を引き上げることを目指す。具体的には、キャスト・ホスト個人のブランディング支援を強化し、TikTokライブを活用したリアルタイムファン化支援の提供店舗数を拡大していく計画だ。また、自社のコンカフェを「実験場」として位置づけ、新たなSNS採用施策を継続的に自社検証し、成果が確認できた手法のみを他店舗へ展開するという「お裾分けモデル」の精度をさらに高めていく。2026年度内には、夜職SNS採用の支援実績データをまとめたレポートの公開も予定しており、業界内での一次情報発信を通じて夜職業界のSNS採用標準化に貢献することを目指す。累計動画制作本数1,500本以上(自社調査・2026年7月時点)・現在運用中26アカウントの実績をさらに積み上げながら、「夜職SNS採用といえばキングプロテア」というポジションの確立を目指して事業を拡大していく。 ## サービス概要   ・サービス名: 夜職SNS採用支援サービス(完全成果報酬型)   ・提供開始日: 2026-10-08   ・主な内容: キャバクラ・ホストクラブ・ラウンジ・ガールズバー・コンカフェ等の夜職店舗を対象とした、TikTok・Instagram・Threadsを活用した完全成果報酬型のSNS採用支援。アカウント設計・コンテンツ制作(企画・撮影・編集・投稿代行)・採用導線設計(SNS→LINE→応募→面談予約)・TikTokライブ支援・キャスト/ホスト個人アカウント育成を含む一気通貫サービス。   ・対象: キャバクラ・ニュークラブ・ラウンジ・ガールズバー・コンカフェ・ホストクラブ等の夜職店舗オーナー、およびキャスト・ホスト個人   ・料金体系: 完全成果報酬型(詳細は個別ヒアリングにてご案内)   ・URL: [https://kingprotea.jp](https://kingprotea.jp) ## 会社概要   ・会社名: 株式会社キングプロテア   ・代表者: 岸本一翔   ・事業内容: TikTok・Instagramを中心としたSNS運用代行(ショート動画の企画・撮影・編集・投稿・分析)、夜職特化・クリニック特化・建設業特化のSNS採用支援、Meta広告運用、公式LINE構築・運用。累計動画制作本数1,500本以上。   ・URL: [https://kingprotea.jp](https://kingprotea.jp) お問い合わせ   ・お問い合わせURL: [https://kingprotea.jp/contact/](https://kingprotea.jp/contact/)   ・メール: info@kingprotea.jp 本記事は、株式会社キングプロテアが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[夜職SNS採用を完全成果報酬で正式リリース|自社コンカフェで実証済みのスキームをそのままお裾分けする新サービスを株式会社キングプロテアが2026年10月より提供開始](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000179732.html) --- # エリア営業を強化するならこれ!kintone×Kマップ×シャキーン - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5003 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2984/658/2984-658-da26bb89384ccf5b2985ce4665809225-1200x628.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **詳細・お申込みはこちら** [https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/61792?utm_source=prtimes&utm_medium=pr](https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/61792?utm_source=prtimes&utm_medium=pr) ## ■ウェビナー内容 不動産・建設業の営業現場では、物件情報・顧客情報・商談履歴がバラバラに管理され、「あの物件のオーナーとご無沙汰だ」「このエリアの見込み客にまだアプローチできていない」といった取りこぼしが日常的に発生しています。 本ウェビナーでは、kintoneを軸に、Kマップで物件・顧客を地図上に可視化して現場の状況を把握しながら、シャキーンで既存深耕・新規商談創出のフォローアクションへとつなげる活用術をご紹介します。 専任マーケターがいなくても、現場担当者が自分で動かせる仕組みです。 物件・顧客管理にkintoneをお使いで、エリア営業の効率化や既存顧客へのフォロー強化をお考えの方はぜひご参加ください。 ### **【こんな方にオススメ】** - 不動産・建設業界で、エリア営業や物件、顧客管理の効率化を目指している方 - 顧客や物件情報が分散しており、アプローチの「取りこぼし」や休眠顧客の放置に悩んでいる方 - 専任のマーケターが不在でも、現場の営業担当者だけで成果が出る仕組みを作りたい方 ### **【登壇者】** - シャキーン浅野(浅野 哲)(株式会社シャノン 執行役員CMO兼グロース担当/kintone向けMA『シャキーン』事業責任者) - 木戸 裕一郎(株式会社ぐーどろ マーケティング責任者) [詳細・お申し込みはこちら](https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/61792?utm_source=prtimes&utm_medium=pr) ## ■開催概要 - タイトル:エリア営業を強化するならこれ!kintone×Kマップ×シャキーン - 開催日時:10月29日(木)14時00分~15時00分 - 参加方法:後日、視聴URLを送付いたします。 - 参加費 :無料 - 対象 :企業のマーケティング部門、経営企画部門 ※競合他社の参加はご遠慮ください。 - 共催 :株式会社ぐーどろ - 申込URL:[https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/61792?utm_source=prtimes&utm_medium=pr](https://smp.shanon.co.jp/public/seminar/view/61792?utm_source=prtimes&utm_medium=pr) ■株式会社シャノンについて シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、製造業、⾦融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など業種を問わず、⼤規模から中小規模まで多様なシーンでご利⽤いただいています。 社名商号 :株式会社シャノン(英文:SHANON Inc.) 証券コード:3976(東証グロース) 代表者 :代表取締役CEO兼COO 山﨑 浩史(やまざき ひろふみ) 所在地 :東京都港区浜松町2丁目2番12号 SC浜松町ビル1 7F 事業内容 :クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート、マーケティングにかかわるコンサルティングおよびサービスの提供 URL :[https://www.shanon.co.jp/](https://www.shanon.co.jp/) ■本ニュースリリースに関するお問い合わせ先 株式会社シャノン マーケティング部 TEL :03-6743-1565 E-mail:marketing@shanon.co.jp 本記事は、株式会社シャノンが2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[エリア営業を強化するならこれ!kintone×Kマップ×シャキーン](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000658.000002984.html) --- # 【367社805名が参加】製造業IoTカンファレンス2026秋開催 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/5000 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41896/26/41896-26-4ee250d16991f237e30157b1f9864d71-1275x768.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 株式会社リバイバル・マネジメント・フォーラム事務局(本社:東京都中央区 代表取締役:高久亮)は、2026年9月16日(水)、「製造業IoTカンファレンス2026秋」を開催しました。本カンファレンスには、国内大手企業の1,184名からの申し込みがあり、その内、805名が参加し、盛会のうちに終了しました。製造業IoTに関する高い関心が示される結果となりました。 ## 第一線で活躍する製造部門リーダーが登壇 ### 今回のカンファレンスでは、以下の製造部門のエキスパートによる基調講演が行われました: – ヤマハ発動機株式会社 生産技術本部 モノづくりDX技術部 DS技術開発Gr – DIC株式会社 コーポレートエンジニアリング部コーポレートOTエンジニアリンググループ GM (兼務)フィールドエンジニアリング部フィールドOTエンジニアリンググループ GM – ダイキン工業株式会社 執行役員 空調生産本部 副本部長 兼 生産技術部長 – 日本光電工業株式会社 生産物流本部 生産技術統括部 生産技術開発部 生産技術開発課 課長 イベントの詳細ページはこちら → [https://r-management.jp/MF_IoT/forum20260916/](https://r-management.jp/MF_IoT/forum20260916/) 講演者陣は、各社における製造業IoTの実践例や、多様化する環境への対応策について、具体的な事例を交えながら講演を行いました。 ## イベントにお申し込みくださった方々について ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41896/26/41896-26-0b21046945a2a6662abc7dcd015f8070-1077x610.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 次回開催に向けた出展企業の募集開始 本カンファレンスは定期開催を予定しており、次回開催に向けて出展企業を募集しています。製造部門のIoT化や業務効率化を支援する製品・サービスを提供する企業からのお問い合わせをお待ちしております。 出展企業には以下の特典をご用意しております: – 大手企業の製造部門担当者との直接的なコネクション機会 – カンファレンス内での製品・サービスのプレゼンテーション機会 – 大手企業の製造部門担当者リードを、最短翌日で800件程度納品 **本カンファレンスは、今後も最新の製造業IoTのトレンドと実践的なソリューションを提供してまいります。次回開催に関する詳細は、順次公開させていただきます。** ## 次回イベントのご協賛をご検討の方へ ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/41896/26/41896-26-18431e185fcc61b5f6e9d39cd2fa3af1-1800x2700.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### 株式会社リバイバル・マネジメント・フォーラム事務局 代表取締役社長 高久 亮 次回イベントの詳細について個別にご連絡差し上げます。 ご希望の方はこちらから資料をダウンロードください。 [https://r-management.jp/MF_IoT/sps/](https://r-management.jp/MF_IoT/sps/) 本記事は、株式会社リバイバル・マネジメント・フォーラム事務局が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【367社805名が参加】製造業IoTカンファレンス2026秋開催](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000041896.html) --- # ADVASA、William Witherspoonの最高財務責任者 (CFO) 就任を発表 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4997 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/187292/10/187292-10-f154faaeebc1d88e61ebaab789051003-1600x273.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 2026年10月8日(米国東部時間)、東京・ニューヨーク –Earned Wage Access(EWA:給与随時払い)および金融インフラソリューションを提供するフィンテック決済持株会社[Advasa Holdings, Inc.](https://adbt.io/)(Nasdaq: ADBT)(「ADVASA」または「当社」)は、William Witherspoonが2026年10月6日付で最高財務責任者(CFO)に就任したことをお知らせいたします。 Witherspoon氏は、2026年6月24日から当社の取締役を務め、これまでは独立取締役でした。同氏のCFO就任に伴い、前任CFOが退任した2026年8月27日以降、暫定CFOを兼務してきた最高経営責任者(CEO)のGrady Rytherは、同職を退任し、引き続きCEOを務めています。 [Advasa Holdings, Inc.](https://adbt.io/)の最高経営責任者(CEO)であるGrady Rytherは、次のように述べています。「WilliamをCFOとして迎えることを嬉しく思います。2026年6月から当社の取締役として経営に携わってきたWilliamは、当社の事業への理解が深く、融資、資産取得、金融コンサルティングなど、幅広い経験を有しています。CFOという新たな役割のもと、Williamとともに当社のさらなる成長に取り組んでまいります。」 Witherspoon氏は、これまで資産取得、不動産開発、融資、金融コンサルティングなど、幅広い分野で経験を積んできました。2025年1月からはUMcapitalで資産取得マネージャー(Asset Acquisition Manager)を務め、取得候補となるin-ground assetsおよびSKR assetsの精査・準備業務に携わっています。2020年1月からはHubert DevelopmentのPrincipalとして、集合住宅および商業用不動産プロジェクトにおいて、物件取得から開発準備、資金調達、建設、物件の安定運営に至るまで、一連のプロセスを統括しています。 2017年1月からは、Forge ConsultingのFinancial and Settlement Consultantを兼務し、富裕層の顧客に対して、信託、相続、保険、長期的な資産形成・財務戦略に関するアドバイスを提供しています。また、ジョージ・ワシントン大学でMBAを、ジョージア大学でHousing & Community Developmentの学士号(B.S.)を取得しています。 新たに最高財務責任者(CFO)に就任したWilliam Witherspoonは、次のように述べています。「ADVASAのCFOに就任できることを嬉しく思います。これまで取締役として経営に携わる中で、当社の事業や経営上の優先課題について理解を深めてきました。今後はGradyをはじめとするチームと連携し、当社の財務運営を支えるとともに、株主の皆様との明確かつ透明性の高いコミュニケーションに努めてまいります。」 Witherspoon氏は、CFO就任後も引き続き取締役を務めており、独立取締役ではなくなりました。これに伴い、取締役会の監査委員会、報酬委員会、指名・コーポレートガバナンス委員会の委員を退任しました。 Witherspoon氏の就任と雇用契約の詳細については、2026年10月7日に米国証券取引委員会(SEC)へ提出したForm 8-Kをご覧ください。 **ADVASAについて** [Advasa Holdings, Inc.](https://adbt.io/) (企業HP: [https://adbt.io/](https://adbt.io/)) は、すべての働く人々の経済的な安心と豊かさの実現を目指すフィンテック企業です。当社は、従業員がすでに働いた分の給与をリアルタイムで受け取ることができるEarned Wage Access(EWA:給与随時払い)プラットフォームを運営しています。グローバルな特許戦略を通じて、日本、米国、韓国などの市場で強固な知的財産基盤を構築しています。主要な人事・給与システムや、銀行振込、デジタルウォレットなどの多様な決済インフラとシームレスに連携することで、インドネシアやアラブ首長国連邦(UAE)など、金融包摂への需要が急速に高まる海外市場への展開を計画しています。 **将来の見通しに関する記述** 本プレスリリースに含まれるADVASAおよびその子会社に関する記述のうち、歴史的事実に基づかないものはすべて、1995年米国私的証券訴訟改革法、ならびに改正後の1933年米国証券法第27A条および改正後の1934年米国証券取引所法第21E条(以下「本法」)に定める「将来の見通しに関する記述」に該当します。特に、本プレスリリースにおいて使用される「見積もる」「考える」「望む」「予想する」「意図する」「順調に進んでいる」「計画する」「見込む」「目指す」「目標」「可能性がある」といった表現、これらの派生語、および同様の条件付きの表現は、本法に定める将来の見通しに関する記述を示すことを意図しており、当該記述は本法に設けられたセーフハーバー条項の対象となります。ただし、すべての将来の見通しに関する記述にこれらの表現が用いられているわけではありません。本プレスリリースに含まれる行動、事象または展開に関する記述のうち、歴史的事実に関するもの以外は、将来の見通しに関する記述に該当します。 本プレスリリースにおける将来の見通しに関する記述には、新たに任命された当社の最高財務責任者(CFO)に期待される貢献、およびADVASAの海外展開計画などに関する記述が含まれます。経営陣は、本プレスリリースに含まれる将来の見通しに関する記述を現時点での予測に基づいて行っていますが、その予測の基礎となる情報は今後変化する可能性があります。これらの将来の見通しに関する記述は、将来の事象に関する複数の仮定に基づいており、重大なリスク、不確実性およびその他の要因の影響を受けます。その多くは当社の管理が及ばないものであり、実際の結果がこれらの記述と大幅に異なり、不利な結果となる可能性があります。 これらのリスク、不確実性およびその他の要因には、当社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した報告書の「リスク要因」の項に記載された事項が含まれますが、これらに限定されるものではありません。当該書類は、SECのウェブサイト(www.sec.gov)および当社のウェブサイト(https://adbt.io/)でご覧いただけます。したがって、読者の皆様は、将来の見通しに関する記述に過度に依拠しないようお願いいたします。ADVASAは、法令により義務付けられる場合を除き、本プレスリリースの日付以降の修正または変更を反映するために、これらの記述を更新する義務を負いません。 お問い合わせ先 ADVASA Investor Relations - Email: ir@advasa.co.jp - Website: [https://adbt.io/](https://adbt.io/) - Investor Relations: [https://ir.adbt.io](https://ir.adbt.io) - X: @AdvasaHoldings ([https://x.com/AdvasaHoldings](https://x.com/AdvasaHoldings)) 本記事は、ADVASA HOLDINGS, INC.が2026年10月9日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[ADVASA、William Witherspoonの最高財務責任者 (CFO) 就任を発表](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000187292.html) --- # 『大学パワーランキング』が「法科大学院の司法試験 合格コスパランキング」を発表 日本国内の法科大学院を対象にした2026年調査レポート - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4994 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ポップコーン株式会社(本社:東京都渋谷区千駄ケ谷5-21-5 ミサワビル601、代表取締役:大澤 陽平、URL:[https://ppcn.co.jp/](https://ppcn.co.jp/))は、webメディア「大学パワーランキング」にて『法科大学院の司法試験「合格コスパ」ランキング【2026年最新版】』を公開しました。法務省が公表した令和7年司法試験の法科大学院別合格率と、各法科大学院が公式サイトで公表する2026年度の学生納付金(法学既修者コース2年間)を組み合わせ、学費100万円あたりの合格率を「コスパ指数」として算出したものです。対象30校のうちTOP10は国立法科大学院が占め、1位は合格率58.45%の京都大学法科大学院(指数30.93)でした。私立の最上位は早稲田大学法科大学院の11位、学費2年合計155万円と私立で最も低い福岡大学法科大学院が12位に入っています。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33900/147/33900-147-27b59823f5a9526947e8c6a7629977f7-1920x1080.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 『大学パワーランキング』URL:[https://powerranking.jp/](https://powerranking.jp/) **調査概要** ・調査内容:法科大学院の司法試験合格率と学費を組み合わせた「合格コスパ」ランキング ・調査手法:法務省「令和7年司法試験の結果について」の「法科大学院等別合格者数等」(2025年11月11日公表)から各校の受験者数・最終合格者数・合格率(受験者ベース、修了者と在学中受験者の合計)を取得。学費は各法科大学院・大学の公式サイトに掲載された2026年度の学生納付金から、法学既修者コース2年間の「入学金+(授業料+必須納付金)×2年」を算出。コスパ指数=合格率(%)÷学費2年合計(百万円) ・調査時期:2026年9月 ・調査対象:令和7年司法試験の最終合格者数10人以上または受験者数30人以上で、2026年度に学生募集を行っている法科大学院30校(国立14校、公立2校、私立14校) ・対象年:令和7年(2025年)司法試験。学費は2026年度入学者向けの掲載額 ・表示単位:合格率は小数第2位まで、学費は円、コスパ指数は小数第2位まで ・注記:国立は標準額(入学料282,000円、授業料804,000円/年)で統一。公立は自治体外居住者の入学料、私立は他大学出身者の額を採用。校友会費・保険料などの諸会費、奨学金・減免は含まない。指数が同値の場合は合格率、次いで合格者数の多い順。予備試験ルートは対象外。閾値未満の12校と2023年度以降学生募集を停止している1校は参考扱い **ランキング詳細** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33900/147/33900-147-13b426b1b074e116702ea27c7ea588c6-1200x842.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) **第1位 京都大学法科大学院(合格率58.45%、学費2年合計1,890,000円、指数30.93)** 受験者219人のうち128人が合格し、合格率58.45%は全法科大学院で最も高い水準でした。在学中受験者の合格率は77.78%(126人中98人)です。国立標準額の学費で最高の合格率を出しているため、指数でも首位となりました。 **第2位 東京大学法科大学院(合格率50.00%、学費2年合計1,890,000円、指数26.46)** 受験者232人のうち116人が合格し、合格率は50.00%でした。学部の授業料は令和7年度以降の入学者から642,960円に改定されましたが、法科大学院の授業料は804,000円のままで、改定の対象になっていません。 **第3位 一橋大学法科大学院(合格率47.66%、学費2年合計1,890,000円、指数25.22)** 受験者128人のうち61人が合格し、合格率は47.66%でした。法科大学院生向けに月額50,000円の学内奨学金3制度(各1年間、2名以内・2名程度・5名程度)を設けています。 **第4位 東北大学法科大学院(合格率43.36%、学費2年合計1,890,000円、指数22.94)** 受験者113人のうち49人が合格し、合格率は43.36%でした。在学中受験者の合格率82.76%は対象30校で最高です。入学者選抜試験の成績が上位の合格者に、入学料と初年度の授業料に相当する額(2026年度の給付予定額は108万6千円)を給付する奨学生制度があります。 **第5位 神戸大学法科大学院(合格率41.18%、学費2年合計1,890,000円、指数21.79)** 受験者136人のうち56人が合格し、合格率は41.18%でした。2026年度の募集人員は合計80名で、法学未修者コース20名程度、法学既修者コース60名です。 **第6位 北海道大学法科大学院**(合格率35.14%、指数18.59) 入学試験の成績のみで入学料・初年度授業料を免除する成績優秀者特別免除制度を毎年度、入学定員の1割程度に適用。 **第7位 九州大学法科大学院**(合格率30.95%、指数16.38) 令和7年度の日本学生支援機構奨学金は第一種・第二種とも申請者全員が採用。 **第8位 千葉大学法科大学院**(合格率29.63%、指数15.68) 授業料減免は令和7年度に延べ50名、遠方出身の女性学生向け住居費補助(最大月2万円)。 **第9位 大阪大学法科大学院**(合格率28.57%、指数15.12) 合格者48人。令和8年度入学者から専門実践教育訓練給付金の対象。 **第10位 名古屋大学法科大学院**(合格率28.57%、指数15.12) 合格者32人。授業料免除は各期の約半額相当、既修者課程は専門実践教育訓練給付金の指定講座。 11位以下では、早稲田大学法科大学院(合格率46.15%、合格者150人は全校最多、指数14.76)が最上位です。これに、福岡大学法科大学院(学費2年合計1,550,000円、指数14.57)、中央大学法科大学院(指数13.98)、慶應義塾大学法科大学院(合格率50.00%、学費2年合計3,620,000円、指数13.81)が続きます。続きは本記事でご確認ください。 本記事URL:[https://powerranking.jp/law-school-bar-exam-cost-performance/](https://powerranking.jp/law-school-bar-exam-cost-performance/) **今後の展望** 『大学パワーランキング』では、令和8年司法試験の最終結果(2026年11月11日公表予定)を反映した更新版に加え、奨学金や授業料減免を加味した実質負担ベースの指数、国公私立別のランキングを順次公開する予定です。合格率、学費、修了後の進路といった公開情報を組み合わせ、法科大学院の比較に使える定量指標を継続して提供してまいります。 **引用・転載時のお願い** 本リリースおよび記事の内容を引用・転載される際は、以下のクレジットとリンクの記載をお願いいたします。 ・クレジット:ポップコーン株式会社/大学パワーランキング ・リンク:[https://powerranking.jp/law-school-bar-exam-cost-performance/](https://powerranking.jp/law-school-bar-exam-cost-performance/) **「大学パワーランキング」とは?** 「大学パワーランキング」では、研究機関や教育業界の企画立案・共同研究先の選定などに幅広くご活用いただける調査を実施しています。公開情報と独自リサーチを組み合わせ、国内最大規模・最高頻度で定量調査を行っています。各大学が持つ様々なパワーをリアルタイムで可視化し、研究者や企業の皆さまに信頼性の高い指標を提供します。 **会社概要** 商   号 : ポップコーン株式会社 本店所在地 : 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5-21-5 ミサワビル601 代 表 者 : 代表取締役 大澤陽平 U R L  : [https://ppcn.co.jp/](https://ppcn.co.jp/) 設立年月日 : 2018年2月1日 事 業 内 容 : [AI活用支援事業](https://ppcn.co.jp/biz-ai/)(研修・顧問・開発)         [AI社員事業](https://ppcn.co.jp/biz-saas/)(採用広報くん・導入事例くん・日程調整くん・[立案AIO](https://ppcn.co.jp/ritsuan-aio/))         [マーケティング実行支援事業](https://ppcn.co.jp/biz-seo-media/)(フォワードデプロイド・マーケター・SEO)         [新規事業開発事業](https://ppcn.co.jp/biz-partnership-media/)(パートナー企業との共同事業)         [漫画事業](https://ppcn.co.jp/biz-comic/)(IPコミカライズ) **本件に関するお問い合わせ** ポップコーン株式会社 お問い合わせフォーム:[https://ppcn.co.jp/ai-contact/](https://ppcn.co.jp/ai-contact/) 本記事は、ポップコーン株式会社が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[『大学パワーランキング』が「法科大学院の司法試験 合格コスパランキング」を発表 日本国内の法科大学院を対象にした2026年調査レポート](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000033900.html) --- # 【ChatGPT】自治体AI zevoにて「GPT-6 Sol」「GPT-6 Luna」「GPT-6.1 Sol」の3モデルを2026年10月8日木曜日より提供開始! - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4991 - カテゴリ: AI・生成AI - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- シフトプラス株式会社(代表取締役:中尾 裕也、本店:宮崎県都城市宮丸町3070番地1/本社:大阪府大阪市西区江戸堀2丁目1番1号 江戸堀センタービル8階/以下シフトプラス)は都城市と共同開発を行った、ChatGPT/Claude/Geminiなどの生成AIを自治体のLGWAN環境で活用できるシステム「自治体AI zevo(ゼヴォ)」において、新たに「GPT-6 Sol」「GPT-6 Luna」「GPT-6.1 Sol」の3モデルを全利用自治体へ追加費用なしで提供開始したことをお知らせいたします。  ## ■新たにGPT-6シリーズの3モデルを追加!利用可能なAIモデル数がさらに増えました! ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56138/228/56138-228-2b1ab06526d35632e5e44c3b01545c2e-1536x1024.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)powered by GPT Image 2.5 Sunburst(イラスト作成時間 1分未満) 自治体AI zevoではChatGPT /Claude /Geminiの3つの生成AIシリーズをご利用いただけますが、今回ChatGPTシリーズにおいて新たなAIモデルが利用可能となりました。 今回追加したのは「GPT-6 Sol」「GPT-6 Luna」「GPT-6.1 Sol」の3モデルであり、追加費用なしでご利用いただけます。 ### GPT-6 Sol GPT-6 Solは、OpenAIが提供するGPT-6シリーズのバランス型モデルです。最高性能モデルのAstraに近い性能を低コストで利用でき、複雑な作業にも対応します。 ### 主な特徴 - 複雑な作業への対応力:高い推論力を備え、資料の分析や文書作成など複雑な作業にも対応できます。 - 大量の文章を一度に処理:一度に扱える文章量が大きく、長い資料をまとめて読み込ませることができます。 ### モデル詳細 **GPT-6 Sol** ナレッジカットオフ:2026年4月 コンテキストウィンドウ 入力:922K 出力:128K リージョン:海外 ### GPT-6 Lunaの特徴 GPT-6 Lunaは、OpenAIが提供するGPT-6シリーズの高効率モデルです。シリーズの中で最も低コストで、大量の文書処理を日常的に行う業務に向いています。 ### 主な特徴 - 大量処理に適した効率性:集中的な大量処理向けの最も効率的なモデルとして設計されています。 - 低コストでの利用:GPT-6シリーズの中で最も低コストに位置づけられています。 ### モデルの詳細 **GPT-6 Luna** ナレッジカットオフ:2026年5月 コンテキストウィンドウ 入力:922K 出力:128K リージョン:海外 ### GPT-6.1 Solの特徴 GPT-6.1 Solは、GPT-6 Solの発表から1週間で公開された更新版のモデルです。コーディングなど幅広いタスクで性能が向上しており、Astraに近い性能を低コストで利用できます。 ### 主な特徴 - 幅広いタスクでの性能向上:先代のGPT-6 Solから、コーディングなど幅広いタスクで性能が向上しています。 - 安全性や意図への沿いやすさの改善:アラインメント評価(安全性や意図への沿いやすさの評価)において、GPT-6 Solから大幅に改善したと説明されています。 ### モデルの詳細は以下の通りです。 **GPT-6.1 Sol** ナレッジカットオフ:2026年4月 コンテキストウィンドウ 入力:922K 出力:128K リージョン:海外 なお、本モデルのご利用にあたり追加費用は発生いたしません(現在ご契約中のプランの範囲内でご利用いただけます)。 ※各モデルはそれぞれデフォルトでは「利用禁止」となっており、ご利用には組織管理者による利用許可設定が必要となります。 ## ■自治体AI zevoは繋がる、広がる、さらに便利に **ビジネスチャットツール LGTalkを提供** 「自治体AI zevo」をご契約いただいた場合、付帯サービスとしてビジネスチャットツールLGTalkのアカウントを職員数分提供可能です。LGTalkはファイル無害化などセキュリティを重視したチャットツールです。チャット上から直接生成AI(自治体AI zevo)を利用することが可能です。 また10アカウントまで利用可能なトライアルも提供しております。 **eRexと連携が可能に** LGWAN専用音声認識AI文字起こしツール「eRex」と連携可能です。「eRex」についても1ヶ月間の無償トライアルを実施しております。 ご興味ございましたらお気軽にお問い合わせください。 今後とも、シフトプラスならびに「自治体AI zevo」をよろしくお願いいたします。 ## ■シフトプラス株式会社について シフトプラス株式会社は、2006年12月に大阪市西区に設立され、本社を大阪市西区に、本店を宮崎県都城市に、営業所を国内28カ所に置いています。業務は主に地方自治体向けシステムの開発・保守およびコンサルティング、業務受託サービスおよびWebシステムの提案・設計・構築・保守を行っております。 ふるさと納税管理システム「LedgHOME<レジホーム>」の自社開発とふるさと納税業務全般を受託しており、北海道から九州まで560以上の自治体がシステムを導入しております。(2026年8月末時点)同システムは日本全国の寄附額の約50%を管理しております。(自社調べ、2026年8月末時点) 本記事は、シフトプラス株式会社が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【ChatGPT】自治体AI zevoにて「GPT-6 Sol」「GPT-6 Luna」「GPT-6.1 Sol」の3モデルを2026年10月8日木曜日より提供開始!](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000228.000056138.html) --- # なぜライバル同士が「共創」するのか?清水建設・建設RXコンソーシアムの原田知明氏が、330社超が挑む現場の自動化・省人化を語る特別講演を開催<12/9・参加無料> - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4988 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- **人手不足や技術継承は、建設業界に共通する課題**です。 この課題に、本来は競合関係にあるゼネコン各社が、IT、ロボットメーカー、スタートアップなどとともに「共創」の旗印のもとに結集し、現場の自動化・省人化に挑んでいます。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1332/199/1332-199-8683b3a1713673acdf2b5363deddab67-1920x1280.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) [セミナーの無料お申し込みはこちら](https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2026-12/seminar/d1-a-2/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=261008_referral&utm_term=shimizukensetsu) **こうした背景を受け、株式会社イプロスは、2026年12月9日(水)~10日(木)に東京国際フォーラムで開催する「イプロスAI-産業World 2026」にて、清水建設株式会社 専務執行役員 兼 一般社団法人建設RXコンソーシアム 代表理事 原田 知明氏による特別講演「なぜライバル同士が『共創』するのか? 建設RXコンソーシアム、330社が挑む現場の自動化・省人化」を開催します。** 本講演では、なぜ本来はライバルである企業同士が手を取り合うのか、いかにして開発と実装の壁を突破しているのかを、コンソーシアムの取り組みから見えてきた現場変革の成果とともに解説します。デジタル技術が拓く建設業の現在地と未来展望もお伝えします。 ## **◆セミナー概要 ** ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1332/199/1332-199-5315c69c672eb8a3b4fa15646fdd2a56-1345x1537.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### なぜライバル同士が「共創」するのか? 建設RXコンソーシアム、330社が挑む現場の自動化・省人化  **講師:原田 知明 氏** **清水建設株式会社 専務執行役員 建築総本部 生産技術本部長/建築総本部 購買担当/技術・品質担当/知的財産担当** **一般社団法人建設RXコンソーシアム 代表理事 **1988年4月清水建設入社。東京支店で5年、名古屋支店ほかで20年以上建築現場の施工管理業務に従事。2018年東京支店副支店長、19年執行役員建築総本部建築企画室長、21年千葉支店、24年常務執行役員 千葉支店長、25年常務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術担当、知的財産担当、26年4月より専務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術・品質担当、知的財産担当 現在に至る。 **日時:2026年12月9日(水)10:50~11:30 会場:東京国際フォーラム(展示会場内 A会場)** [セミナーの無料お申し込みはこちら](https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2026-12/seminar/d1-a-2/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=261008_referral&utm_term=shimizukensetsu) ## **◆本講演の見どころ** ◎競合関係にあるゼネコン各社が、なぜ「共創」するのかが分かる ◎330社を超える企業が結集する、建設RXコンソーシアムの取り組みを知れる ◎現場の自動化・省人化に向けた、共同開発と実証の成果が聞ける ◎開発と実装の壁をどう突破しているのか、そのヒントが得られる ◎デジタル技術が拓く、建設業の現在地と未来展望が分かる ## ◆本講演はこんな方におすすめ  ◎建設・建築業の経営者・管理職の方 ◎ゼネコン、サブコン、設計事務所の技術・DX推進のご担当者 ◎建設現場の自動化・省人化を検討している方 ◎人手不足や技術継承に課題を感じている方 ◎建設分野での共同開発・協業に関心のあるIT・ロボット企業の方 ## ◆「イプロスAI-産業World 2026」について  「製造・建設の現場を変える!明日から使えるAIが見つかる展示会」として、「第1回 製造業向け AI/DX展」「第1回 建設・建築業向け AI/DX展」と、特設「フィジカルAI/ロボットゾーン」を同時開催する大型イベントです。100社超のAI・DXソリューション企業による展示に加え、50講演超のセミナーを通じて、製造・建設の現場に固有の課題の解決策を提示します。 ## 開催概要 展示会名称  <イプロスAI-産業World 2026> 第1回 製造業向け AI/DX展 第1回 建設・建築業向け AI/DX展 特設:フィジカルAI/ロボットゾーン 併設イベント  特別セミナー、出展社事例紹介セミナー、異業種大交流会 会期  2026年12月9日(水)〜10日(木) 参加方法  事前登録制(参加費:無料)  会場  東京国際フォーラム(有楽町駅徒歩1分・東京駅徒歩5分) 住所  東京都千代田区丸の内3丁目5−1 主催  株式会社イプロス  出展対象製品  ー製造業向け AI/DX展 需要予測・在庫最適化ソリューション、SCM最適化、IoTプラットフォーム、調達・購買DX、物流可視化、トレーサビリティ管理、PLMソリューション、生成AI活用(業務・設計支援)、AIチャットボット(問い合わせ対応)、議事録作成AI など ー建設・建築業向け AI/DX展 BIM/CIM、資材需要予測、設計自動化、在庫管理、サプライチェーン最適化、生成AI設計補助、AIチャットボット、工程最適化AI、建設IoT、原価管理DX、安全管理AI、重機自動化、現場可視化ツール、議事録AI、電子契約 など ーフィジカルAI/ロボットゾーン AI搭載型ロボット、ピッキングロボット、スマートマニピュレーター、自律型重機・ドローン、センシング・エッジAI技術 など セミナー共催  一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 一般社団法人建設RXコンソーシアム 一般社団法人製造DX協会 公式サイト [https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2026-12/](https://ex.ipros.jp/expo/iprosai-2026-12/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=261008_referral&utm_term=link) ### 会社概要 会社名:株式会社イプロス 代表者:代表取締役社長 佐藤 光之 所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング21階 URL:[https://marketing.ipros.jp/company/](https://marketing.ipros.jp/company/) 本記事は、株式会社イプロスが2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[なぜライバル同士が「共創」するのか?清水建設・建設RXコンソーシアムの原田知明氏が、330社超が挑む現場の自動化・省人化を語る特別講演を開催<12/9・参加無料>](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000001332.html) --- # 変化の時代、仕事と組織をどうアップデートする?「DX総合EXPO 2026 秋 東京」特別講演の予約受付中 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4985 - カテゴリ: ビジネス - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-6f98ff4ba9c0a371572125a433f416ff-1200x480.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) DX総合EXPO実行委員会(エバーリッジ株式会社内)は、2026年11月4日(水)~11月6日(金)の3日間、幕張メッセにて「DX総合EXPO 2026 秋 東京」を開催いたします。(共催:ビジネスイノベーション Japan /AI World 2026 秋 東京) 展示会の中でも、特別講演は毎回大きな注目を集めており、講演を目的に来場される方も年々増加しています。今会期も、各界で活躍する豪華ゲストが続々登壇。3日間にわたりDX・AI・ビジネスの最前線に迫る、多彩な講演をお届けします。 ## **■ 本展のポイント:隙間時間ゼロでビジネス最前線を網羅** - **各界の豪華ゲストによる特別講演** テレビプロデューサーの佐久間宣行氏やQuizKnockの伊沢拓司氏をはじめ、経営・AI・教育の第一線で活躍するトップランナーが登壇します。 - **セミナーのハシゴ受講で学習効率を最大化** 「AI活用実践セミナー」をはじめ、DX・AI・企業戦略など多角的なテーマの講演を同日に複数受講可能。限られた出張・滞在時間を無駄にすることなく、短時間で知見を集約できます。 - **講演の合間には最新製品の体験・商談が可能** 講演と講演の間の時間も無駄にせず、会場内に集結する最新のAI・DXツールやサービスを見学・体験できます。課題解決に直結する製品情報や商談機会を効率的に収集できます。 ## ■  複数聴講可能!注目の登壇者ラインナップ(一部抜粋) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-ef02a8c5f89a7e1ca2c60c49f1302239-448x436.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### ■佐久間 宣行氏:テレビプロデューサー  自分の武器を見つけろ! 佐久間流 激動時代の新仕事術 登壇日:11/4(木)09:30 – 10:10 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-791e0b7488b86020c4ab5e5eaf2e33c5-445x439.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### ■伊沢 拓司氏:(株)baton | QuizKnock どうすれば人は能動的に学ぶか 〜みんなを巻き込むCX向上戦略〜 登壇日:11/5(木)09:30 – 10:10 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-0e225dd9c74378c585442fe9e623b26f-346x346.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### ■ 井川 意高氏:元 大王製紙(株) | 会長 「失敗」を経営資源に変える思考法 〜ゼロから考え直す企業戦略〜 登壇日:11/5(木)12:30 – 13:10 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-c398ea749a966cf38a19de9b3ecbb3a0-442x466.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### ■ 伊藤 羊一:武蔵野大学 | アントレプレナーシップ学部 学部長 DX時代に求められる次世代リーダーの視点 登壇日:11/5(木)15:30 – 16:10 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78233/274/78233-274-b71f628201d700f22a3108d68537cf22-484x526.png?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### ■坂本 真樹:電気通信大学 |副学長・人工知能学者 感性を理解するAIと、人間らしい未来 – 人とAIの共生から考える、これからのビジネスと社会 登壇日:11/6(金)15:30 – 16:10 ※登壇者・プログラムの情報は、10月7日時点のものです。今後、予告なく変更となる場合がございます。最新情報は公式サイトをご確認ください。 ## ■展示会|開催概要 本展の詳細や来場登録は以下より、ご確認ください。 名称 DX 総合EXPO 2026 秋 東京 日時 2026/11/4(水)~11/6(金)各日10:00-17:00  ※セミナー会場のみ 9:10開場 開催場所 幕張メッセ 1〜3ホール 参加方法 事前登録制(参加費:無料) 共催 ビジネスイノベーション Japan /AI World 2026 秋 東京 公式サイト [https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo](https://www.bizcrew.jp/expo/dx-tokyo) ## ■エバーリッジ株式会社 会社概要 エバーリッジ株式会社は、展示会ブランド「Bizcrew」を展開し、企業の成長につながるビジネスマッチングを創出する展示会事業会社です。「デジタル」×「リアル」の力で、情報収集から商談までを支援し、出展者と来場者双方に価値ある出会いを提供します。 設立:2021年1月5日 代表取締役:石山 文彦 URL:[https://www.everidge.co.jp/](https://www.everidge.co.jp/) 所在地:〒108-0074 東京都港区高輪2-19-17PMO高輪ゲートウェイ4階・5階 本記事は、エバーリッジ株式会社が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[変化の時代、仕事と組織をどうアップデートする?「DX総合EXPO 2026 秋 東京」特別講演の予約受付中](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000274.000078233.html) --- # 【10/17(土) 東京・五反田開催】品川区長・こども家庭庁が登壇。子育て女性のためのイベント「MAMA RE:WORK 2026」 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4982 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- 株式会社CLACKは、2026年10月17日(土)、シティホール&ギャラリー五反田(東京都品川区)にて、子育て女性向けの無料イベント「MAMA RE:WORK 2026(ママ・リワーク)」を開催します。 本イベントは、子育て中の女性に、仕事や家族のことだけでなく、自分自身のこれからについて考えるきっかけを届けることを目的としています。 品川区の後援のもと、当日は品川区長 森澤恭子氏、こども家庭庁 長官官房審議官(支援局担当)源河真規子氏らによるトークセッションを実施します。さらに、キャリア相談や親子ワークショップ、美容・リラクゼーション体験など、多彩なコンテンツを用意しています。 事前予約制の無料託児も設け、子どもと一緒に楽しみながら、自分自身のための時間も過ごせる1日をお届けします。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-96354ea9e25d818649e5d6c1fd73aa35-3900x2041.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## **キャリア相談から親子体験まで、ママも子どもも楽しめる多彩なコンテンツ** 会場では、キャリア相談やメイク・美容体験、セラピストによる肩もみ、プロによる写真撮影など、子育て女性自身に向けたコンテンツを用意します。 また、親子で楽しめるカスタムクレヨンのワークショップや絵本ラウンジ、子ども服のお譲り会なども実施します。 無料の託児(事前予約制)も設け、自分自身のために時間を使いたい方も、子どもと一緒に楽しみたい方も、それぞれの過ごし方ができるイベントです。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-d65cd4dca6942bd87d49e1ae520d20ea-2048x1365.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)株式会社メディロム・ウェルネスご提供素材 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-7a29234cd086f6cad3f34a6c42212669-1280x855.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)gooddayご提供素材(カスタムクレヨンワークショップのイメージ) ## **ステージプログラム** ステージでは、品川区長やこども家庭庁の担当者らによるトークセッション、『働く親のためのサバイバルガイド』の著者・岸畑聖月氏によるスペシャルトークのほか、子ども服などのお譲り会や子ども向けワークショップも実施します。 15:45からのトークセッションには、品川区長 森澤恭子氏、こども家庭庁 長官官房審議官(支援局担当)源河真規子氏、株式会社こども政策シンクタンク代表取締役 白井智子氏が登壇。株式会社IZMiN代表取締役 田中泉氏がモデレーターを務めます。 テーマは「子育ても、私の人生も。『頼っていい』社会を考える」。 子育て中の女性が困ったとき、誰に、どのような支援を求められるのか。子育ても自分自身の人生も大切にできる社会のあり方について、国・自治体・民間それぞれの立場から考えます。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-273219849247db70471acb8132347ac1-3300x1727.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) また、株式会社With Midwife代表取締役・助産師の岸畑聖月氏によるスペシャルトークも開催します。1,000名以上の働く親の声をもとに制作された書籍『働く親のためのサバイバルガイド』を題材に、仕事と子育ての両立で直面しやすい悩みや、時間の使い方、周囲への頼り方などを紹介。日々の忙しさのなかで、自分らしい働き方や暮らし方を考えるヒントを届けます。 ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-d2d9d8146c98c2636ae0f05a68d108c6-1200x628.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ## **協賛・出展企業とともに、多彩な体験を提供** 本イベントでは、さまざまな企業・団体の協力のもと、子育て女性や親子で楽しめる体験コンテンツを提供します。また、協賛企業のハリウッド化粧品からは、来場者向けに化粧水のプレゼントをご用意しています。(なくなり次第終了) ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167977/7/167977-7-76cc41b6ee0bfa301d4f9d4ffd8d8391-1920x1080.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) ### **■ 開催概要** イベント名 MAMA RE:WORK 2026  開催日時 2026年10月17日(土)13時〜17時 会場 シティホール&ギャラリー五反田 (東京都品川区西五反田8丁目4−13 五反田JPビルディング 3階) 入場料 無料 対象 子育て中の女性(妊娠中の方も含む) 就業中の方・復職や再就職を検討中の方など、状況を問わずご参加いただけます。 託児 あり(専門スタッフによる託児スペースを設置)無料・事前予約制 主催 株式会社CLACK 後援 品川区 **イベント詳細・参加申込はこちら: **[**https://mama-rework2026.jobtransit.jp/**](https://mama-rework2026.jobtransit.jp/) ## **報道関係者の皆さまへ** 当日は、トークセッションのほか、子育て女性がキャリア相談を受ける様子や、親子で各コンテンツを楽しむ様子などをご取材いただけます。 会場取材・撮影、主催者への事前取材をご希望の場合は、下記までお問い合わせください。 取材のお申し込み・お問い合わせはこちら: [https://forms.gle/WMHYStAgUPBJAqvx6](https://forms.gle/WMHYStAgUPBJAqvx6)  ### ■ 株式会社CLACKについて 株式会社CLACKでは、シングルマザーをはじめとした子育て女性を対象に、教育・キャリア支援・人材紹介等を通じて、生活上の制約があっても仕事やキャリアの選択肢を広げられる仕組みづくりに取り組んでいます。 「MAMA RE:WORK」では、子育て女性が仕事や家族のことだけでなく、自分自身のこれからについて考え、新たな選択肢や可能性に出会える機会をつくっています。 本記事は、株式会社CLACKが2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【10/17(土) 東京・五反田開催】品川区長・こども家庭庁が登壇。子育て女性のためのイベント「MAMA RE:WORK 2026」](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000167977.html) --- # 【参加無料・定員200名】鹿児島から採用の常識を変える。県内最大級のHRイベント「かごしまHRカンファレンス2026」11月26日(木)開催 - 出典: bizitmedia(https://bizitmedia.net/) - URL: https://bizitmedia.net/archives/4979 - カテゴリ: イベント・セミナー - 公開日: 2026-10-09 - 更新日: 2026-10-09 --- ![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/186290/22/186290-22-64b7082b34e2ffe18cd11aae91745bef-2270x1327.png?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff) 高校生向け就職ガイドブック「ハピワク」を発行するアライアンス株式会社(代表取締役社長:谷村直紀)は、2026年11月26日(木)、鹿児島中央駅から徒歩1分の「Li-Ka1920 ライカ南国ホール」にて、地方企業の人材課題解決をテーマにした県内最大級のHRイベント「かごしまHRカンファレンス2026」を開催いたします。参加費は無料、定員は200名です。 ## 開催の背景 ― 「人が採れない・定着しない」に、鹿児島から答えを 人口減少と若年層の県外流出が進むなか、鹿児島をはじめとする地方企業にとって、人材の確保と定着は経営の最重要課題となっています。採用手法の多様化、外国人材の受け入れ、スポットワークの広がり、働きやすい職場づくりや福利厚生の充実など、企業が向き合うべきテーマは年々広がる一方です。 アライアンス株式会社は、鹿児島から始まった高校生向け就職ガイドブック「ハピワク」を通じて、地域の若者と企業をつなぐ取り組みを続けてきました。その現場で見えてきた「地方ならではの採用課題」を地域の企業のみなさまと共有し、ともに解決策を探る場として本カンファレンスを企画しました。テーマは「鹿児島から変える、変わる!」。明日からの採用・人事にすぐ活かせる具体的なヒントを持ち帰っていただける一日です。 ## イベントの見どころ - **最新事例から学ぶ、HR課題解決のヒント** 採用・定着、外国人雇用、スポットワーク、中途採用戦略まで、第一線で活躍する講師陣が4つのセミナーで最新動向と実践事例を解説します。 - **14社によるソリューション展示** 求人・採用支援、AI面接、離職防止ツール、社宅・福利厚生、オフィス環境まで、人事課題に効くサービスを一度に比較・相談できます。 - **専門家や企業との交流・情報交換** セミナー終了後は名刺交換会を実施。登壇者・出展企業・参加者同士のネットワークづくりにご活用ください。 ## こんな方におすすめ - 採用力を強化し、優秀な人材を確保したい - 定着率を高め、働きやすい職場環境をつくりたい - 外国人材の採用・定着・管理のノウハウを知りたい - 職場環境の改善や生産性向上に取り組みたい - 社宅や福利厚生など、社員の生活支援を充実させたい ## セミナープログラム ### セミナー1|13:05〜13:45「鹿児島から地方採用を変える!アライアンスの挑戦について」 鹿児島から始まった高校生向け就職ガイドブック「ハピワク」。その挑戦の歩みと全体像をひも解きながら、これからの地方採用に求められるものを考えます。 登壇者:アライアンス株式会社 代表取締役社長 谷村 直紀 ### セミナー2|14:00〜14:45「外国人材の最新動向と地方における雇用支援・活用事例」 外国人材を取り巻く最新動向や地方が抱える課題を解説し、長年のサポート実績に基づく活用事例をご紹介します。 登壇者:株式会社グローバルトラストネットワークス 代表取締役社長 後藤 裕幸 氏 ### セミナー3|15:15〜16:00「スポットワークがもたらす働き方の変化について」 スポットワークが台頭した背景や最新の働き方、そして事業者側に求められる変化について解説します。 登壇者:株式会社タイミー 執行役員 石橋 孝宜 氏 ### セミナー4|16:15〜17:00「U・Iターン人材にも選ばれる!鹿児島の中途採用戦略」 採用ブランディングと動画を活用し、県内外の人材から選ばれる中途採用のポイントを解説します。 登壇者:インタラクティブ株式会社 九州エリア統括責任者 柴戸 健太郎 氏 ### 名刺交換会|17:00〜18:00 登壇者・出展企業・参加者同士の交流の場です。新たなビジネスチャンスにつなげてください。 ## 展示ブース(14社) 最新のサービスやソリューションを会場で直接ご覧いただけます。 - アライアンス株式会社|高校生採用支援「ハピワク」・「Bizパーソン」 - 株式会社グローバルトラストネットワークス|外国人専門生活総合支援サービス - 株式会社タイミー|スキマバイトサービス - ジョブアンテナ鹿児島|鹿児島特化型求人サービス - ディップ株式会社|バイトルとDXで人材課題を解決 - 株式会社穴吹ハウジングサービス|鹿児島での社宅サービス紹介 - ミキワメAI|離職を減らすHRツール - 株式会社読売西部アイエス|Indeed、高校生への企業紹介「J・O・NOTE」 - 株式会社ORBLET LIFE|福利厚生「家族deファミサポ」 - 株式会社ヒューマンクリエイション|新卒 #採用の右腕20サービス - 株式会社プラザクリエイト|オフィス環境提案 - 建設採用組|業界初・完全返金保証付き採用支援 - ハピワクAI面接|24時間AIが面接を代行 - ハピワクAI研修|アライアンスによるAI研修サービス ## 開催概要 - イベント名:かごしまHRカンファレンス2026(KAGOSHIMA HR CONFERENCE) - 日時:2026年11月26日(木)13:00〜18:00(12:30受付開始)※受付後の入退出自由 - 会場:Li-Ka1920 5階 ライカ南国ホール(〒890-0053 鹿児島県鹿児島市中央町19-40) - アクセス:鹿児島中央駅より徒歩1分/隔地駐車場(Li-Ka南国パーキング)あり ※ライカ南国ホール利用による駐車サービス券の発行はありません - 参加費:無料 - 定員:200名(定員になり次第、締め切らせていただきます) - 申込締切:2026年11月20日(金) - 主催:アライアンス株式会社 - 後援:南日本銀行 - GOLD SPONSOR:株式会社グローバルトラストネットワークス、ジョブアンテナ鹿児島、株式会社タイミー - SILVER SPONSOR:ディップ株式会社、株式会社穴吹ハウジングサービス、ミキワメAI、株式会社読売西部アイエス、株式会社ORBLET LIFE、株式会社プラザクリエイト、株式会社ヒューマンクリエイション、建設採用組、ハピワクAI面接、ハピワクAI研修 **▼お申し込みはこちら(事前申し込みで記念品プレゼント!)** [https://happywork.info/events/kagoshima-hr-conference-2026](https://happywork.info/events/kagoshima-hr-conference-2026) ## アライアンス株式会社について アライアンス株式会社は、高校生向けの就職ガイドブック「ハピワク」を鹿児島から立ち上げ、現在は複数の県で展開しています。地域の若者と企業の出会いを創出し、地方企業の採用・人材育成を支援しています。 - 会社名:アライアンス株式会社 - 代表者:代表取締役社長 谷村 直紀 - 鹿児島拠点:〒892-0828 鹿児島県鹿児島市金生町7-8 鹿児島金生町ビル5F - 事業内容:高校生採用支援「ハピワク」「Bizパーソン」の企画・発行、採用支援サービス ほか ## 本件に関するお問い合わせ アライアンス株式会社 かごしまHRカンファレンス事務局 TEL:0120-322-277 E-mail:happywork@alliance-k.com 本記事は、アライアンス株式会社が2026年10月8日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。 元のリリース:[【参加無料・定員200名】鹿児島から採用の常識を変える。県内最大級のHRイベント「かごしまHRカンファレンス2026」11月26日(木)開催](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000186290.html) --- ## Optional - [サイトマップ](https://bizitmedia.net/wp-sitemap.xml): 全ページのURL一覧(XML)。 - [RSSフィード](https://bizitmedia.net/feed): 新着記事の全文配信。 - [AI利用ポリシー](https://bizitmedia.net/ai.txt): 学習・引用に関する許諾条件。 - 各記事は末尾に `?format=md` を付けると Markdown 版を取得できます。